事あるときは幽霊の足をいただく!

作者 北大路 夜明

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第11話 イコールへのコメント

    遅くなりましてすみません。自主企画にご参加頂きありがとうございました。拝読しました。

    自称怨霊の食えないサムライと、過去に傷のある少年。二人のやり取りは軽妙であり皮肉でありけっして仲がいいわけではないけれど、距離が遠いわけでもない。その奇妙な関係の理由が明らかになり、二人の関係はどうかわるのか。真の運命は変えられるのか。コミカルな軽さと置かれた状況のヘビーさの対比が興味深かったです。

    作者からの返信

    この度は拙作を読んでくださり、誠にありがとうございます。
    また、お忙しいところ感想や星まで投げてくださり、ありがとうございました。
    少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
    日々精進できるよう励んで参りますので、もし機会がありましたら、また読んで頂けると嬉しいです。
    この度は貴重なお時間をありがとうございましたm(_ _)m

    2019年2月21日 00:10

  • 第1話 ゲームの恨みへのコメント

    Twitterで見かけホラー作品かと思ったのですがいろいろとおかしくて幽霊と人間という組み合わせがかなり面白いです。
    更新楽しみです。

    作者からの返信

    Ruuさん

    はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    ホラーのようでいて実は心霊×ミステリー×コメディなんです。というのも、私がビビりでホラーものが苦手なだけなのですが(。>д<)
    マイペースな更新ですが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    2018年7月13日 00:03

  • 第6話 一難去ってへのコメント

    今回はなかなか緊迫した話でしたが最後のオチでほっこりした^^

    作者からの返信

    いちだいさん

    いつもありがとうございます(*´∇`*)

    前回の更新から時間が経ちましたが、拙作を覚えていてくれて嬉しいですw
    ドキドキとほっこりを感じてもらえたみたいで、いろいろと試行錯誤したかいがありました。
    次の更新は遅くならないと思いますので、お待ちくださいね(*´ω`*)

    2018年6月29日 23:41

  • 第3話 お見舞いに行こうへのコメント

    こんばんは。

    お見舞いに贈る花についてのマナー、気を遣いますよね。
    もちろん店員さんに見繕ってもらうのがベターなのでしょうけれど、しっかりと自分でも心に留めておきたい知識のひとつです。

    改めて勉強する機会を頂きました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    そういうマナーがあるみたいですね。私もたまたま知ったので、使ってみたのですが、世の中にはまだまだ知らないマナーがありそうです。
    こういう小ネタって小説で重宝するので美味しいです(*´∇`*)

    2018年5月10日 01:51

  • 第3話 お見舞いに行こうへのコメント

    深海1000mより来ました。
    私的には、死んだら友達になってくれるという誘惑が争いがたく感じるくらい、
    怨霊が素敵なキャラクターをしていて、この先なにをしてくれるんだろうとワクワクしながら読み進めていました。
    続きがとても楽しみです。

    作者からの返信

    怨霊男を気に入ってくださりありがとうございます(*´ω`*)
    彼はこれからもいろいろと活躍してくれるキャラクターなので、楽しみにしていてくださいね。
    でも、怨霊男と友達になるのは危険ですよw

    2018年4月22日 16:14

  • 第4話 怪!恐怖男へのコメント

    お世話になります。

    クリスマスに一番遠い男、と今作を比べると作風にだいぶ違いがありますね。
    聖子先生のせいでしょうか。チョーク投げ、歯を食いしばってでも受け止めたいです。

    幽霊がテーマと言うことで、ふわふわとつかみどころのない展開と思いきや、しっかりと臨場感溢れる、今まさにそこにいるような恐怖がリアルに描かれていて読んでいて私も脂汗をかいております。
    それでいて、オカンには軽くあしらわれるところもある意味リアルと言うか。色々な意味で母は強いですね。

    さて、警察小説がお好きと言うことで私も久々に本棚を漁って森村誠一氏の小説を引っ張り出して読んでいます。(彼も、棟居刑事シリーズと言う刑事小説を出版している)元々、小説を書き始めたキッカケが森村氏の「完全犯罪の使者」見て、ですからね。最近私が過去に書いた稚作を再アップした「良心の個室」も、森村氏の影響を受けて……なんておこがましいですが、現在書いているの食リポ!より全然硬い文章となっています。

    北大路先生の作品に触れ、昔好きだった作品に改めて触れることができました。引き続き、楽しませて頂きます。ある程度お話に落ち着きが見えた頃、レビューなども書かせて頂きますね!
    半分ほど関係ない話になってしまい申し訳ありません。

    作者からの返信

    嬉しいコメント&読んでくださりありがとうございます(о´∀`о)
    クリスマスの方は笑い要素なしですからね。こっちは楽しみながら書いています。
    実はこの作品は過去作でして一度完結しているのですが、今回新たにミステリー要素を加えて、改稿しています。思い入れのある物語なので、聖子先生のチョーク投げを含めて楽しんでいただければ嬉しいですw

    森村誠一氏の棟居刑事シリーズは2時間ドラマは見たことがあるのですが、恥ずかしながら原作はまだ読んだことがないんですよね。この機会にぜひ完全犯罪の使者を含め読んでみたいと思います(^^)

    2018年4月19日 11:49

  • 第3話 お見舞いに行こうへのコメント

    なにやら不穏な雰囲気でドキドキしますね続き待ってます^^

    作者からの返信

    そう言っていただけるととても嬉しいです(о´∀`о)
    第二章からはミステリー要素が強くなってきますので、是非楽しみにお待ちくださいね!

    2018年4月11日 23:41 編集済