編集済
07.暴れイノシシへの応援コメント
バンブー様、コメント失礼いたします。
何かの創作論で読んだ、「なろう(カクヨム)は就活のようなもの」との言葉を思い浮かべました。一社(一作)落ちてもくよくよせずサクッと次に行け、内定(書籍化ないし高評価バズ)をゲットしたら他の社は切って、その内定作に全力を尽くせ……という話だったと記憶しています。
それも決して間違いではないし、むしろ生存戦略としては正しいと思いますが、物語が“内定”を得るための手段になってしまうと、やはり書くのがしんどくなってエタってしまうと思いますね。
ですが、小説を書く理由をお金や仕事のための“手段”と割り切り、テンプレ作品と言われようと次々と物語を書き続けられる方もまた、プロの姿だなぁとも思いますね。安易に真似できる境地ではないとも思いますが……。
読んでいて、笑いつつも真面目に考えてしまう作品ですね!
作者からの返信
創作でも就活してて大変な人達もいますね……楽しくなさそう。
確かに仕事としてテンプレを書くのが1番稼げるという人なら書くべきだと思います。
サラリーマンやるよりそっちが性に合ってるとかであれば、それがその人の正解ですね。
ありがとうございます!
何か考えさせられるものがあったら良いなと!
05.ステータスオープンへの応援コメント
コメント失礼致します。
リュウジ君、必死だ……笑
最初のやれやれスタンスがウソみたいじゃないか……スカした感じは照れ隠しで、本当は頼られて嬉しかったんだろうなぁ。もうっ、素直じゃないんだからっ★(フレアボイス)
運悪く、現世でリュウジ君に当たり屋されたトラック運転手さんたちには情状酌量と執行猶予を求めたいですね。かわいそう。
「なろう系」も時代を一周した感がありますが、ひょっとするとこの作品みたいな「メタなろう系」が次のブームになったりするかもしれませんね……!
作者からの返信
ありがとうございます!
やれやれ系はイジってなんぼかな思って当時書いてましたね。
リュウジくんは愛嬌ある気がしてます!
メタなろう系来ますかね……
03.奇跡は起こるへの応援コメント
バンブー様、はじめまして。コメント失礼いたします。
「面白い異世界転生ものを書くにはどうしたら……」と迷っているうちに、この作品にたどり着きました。やれやれ系イケメン最強モテモテ主人公、リュウジ君の活躍を最後まで読ませていただきます!
って、あれ? なんか石取られちゃいましたね。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
面白い異世界転生を書くのは……どうしてよりにもよってこのアンチテーゼものに当たってしまったのか。笑
読んで頂きありがとうございます。
今の段階で私からこの作品を通して言えることは、読者に受けるものと面白いものは違うと言うことですね!
07.暴れイノシシへの応援コメント
作者様はオー〇ーラップ文庫かモーニン〇スターBOOKSの関係者かと思わせるような鋭い切り口(笑)
まさにそうですね。話の途中なのにいつになっても2巻が出ないものばかり。
そして今やっと解りました。
日帰り異世界コンなのに、現代と行ったり来たりが無いなと思ってたら、しっかりありました!
『帰る』のではなく、エクトクル系の呪文で『帰らせられる』のですね(笑)
作者からの返信
お褒めの言葉ありがとうございます! 今の商業作品こそやる気と熱意を感じません。それどころか売る気すら感じ取れないぐらい程の荒れ地としか感じられません。
ククク……良いところに気づいてくれました。大義名分で、リュウジを強制帰還されております。
ですが今回、反則技と読者と作者の非難をし、物語の世界から読み手を引き剥がしていくスタンスです。一人称の書き方なのに、全く感情移入させません。
読者を物語(異世界)から現実に戻させることが私にとって「日帰り」のコンセプトにしています。
05.ステータスオープンへの応援コメント
石の数の初期設定をねじまげてくるとか、新しすぎて吹きました(笑)
お約束度外視の雰囲気、大好物です。
作者からの返信
マリーの暴走を止める為に私はやりました。初期設定をねじ曲げた時、今までにない悪いことをしているような感じがして、とても清々しかったです。笑
編集済
05.ステータスオープンへの応援コメント
最近になって気づいた一人称の辛さ。全知全能と言いつつも、その力を使って小説の設定事変えればいいものを力を使わないのはお約束。
このメインヒロイン達も普通にストーリーが進めば主人公のことを好きになっていたのでしょうね。恋愛奴隷。
追記:良いですねそれ! 是非とも書いていただきたい!
作者からの返信
一人称は大変です。あれこそ感情移入させるキャラクタじゃなきゃヘイトしか集められません。
小説崩壊を使わなかったのは、マリーが設定を重視して揚げ足を取り、作者に中指を立てる為でした。
実は、この話をまともに書いたスピンオフを書こうか悩んでおります。順当に進みハーレムになって感情を歪められていく……本編を知ってると更に胸糞悪くなる内容にしたいなと妄想中です。
01.英雄達との出会いへの応援コメント
ゴブリンにもしっかりとした元の設定があるんですがねぇ。その殆どが使われていないですし。
やれやれ系主人公は、なぜそういう性格なのか理由がないと、ただ痛いだけですし。
作者からの返信
ゴブリンが妖精であることを知らない人が多そうですね。もっとゴブリンとお話しようよ! ってなります。
確かに異常な程この性格が多いですよね! キャラとしては多いけど凄いカッコいいの象徴的なキャラです。キザは弄ってこそ面白いのに……やれやれ┐(´д`)┌
05.ステータスオープンへの応援コメント
最近のライトノベルは、視点変更で物語がめちゃくちゃですよね。元はと言えばなろう系読者に合わせるため一人称視点ばかりになってしまったのがいけないのですが。
商業用に作られた作品は概ね三人称視点です。『禁書目録』なんかいい例ですね。書いているうちに色々な設定だしたいのはすごく良く分かりますが、だとすれば視点はよく考えてから書き始めるべきです。
作者からの返信
一人称は凄い制約のある書き方なのに、皆好んで使いますよね。主人公の性格や思考、情報量にも制限がかかりすぎて出せる作品が制限がされてきます。
私も一年ぶりに書きましたが、若干失敗した気がします……
01.英雄達との出会いへの応援コメント
最近のライトノベルに品がないのは、読者の需要に合わせたものです。
私は絶対にゴブリン、オーク、エルフは登場させたくないですね。自分の好きなキャラクターを下賤なものにしたくないので……
「やれやれ」系にも魅力を感じません。
作者からの返信
私はリアル友人達とTRPGのSW2.0をよくやっていて、こんなモンスター達やエルフやドワーフ達と会話をするのが好きでしたね。
今では倒すだけや、綺麗なだけとか、もっと魔物や種族の文化や生態とかを語っていく方が楽しいと思うのですがね……
やはり、世間一般ではモンスター敵でしかなく、エルフなどの亜人は特殊な性の対象なのかもしれません。
見てるこっちがやれやれしそうです。
00.異世界への旅立ちへの応援コメント
女神or神による転生はテンプレ化してますね……まぁ、説明考えなくてもいいので書く側は楽なのでしょうけど…
作者からの返信
私も実際書いて驚いたのが、冒頭を飛ばして、00~02までの流れが3000文字行かないで到達したところです。
初めてテンプレートの流れを書いてみたのですが、この文字数でほとんどを語り尽くせるのは、本当にチートというかベリーイージーモードでした。
確かに、これは誰でも書きたくなりますし、初めて小説を書き方にオススメされているだけはありますね。笑
09.夜の会合への応援コメント
読み間違えならすいません。
「私の超大型遠距離魔法撃ち放たれ」は、
「私の超大型遠距離魔法は撃ち放たれ」でしょうか?
ただ、自分が行ったことなので、
「私の撃ち放った超大型遠距離魔法は」とかかもです?
あと、緊張しているシーンだからかも知れませんが、
「もしかしたらリュウジ君のひ、一目惚れしたのかもしれない!」は、
「もしかしたらリュウジ君に、ひ、一目惚れしたのかもしれない!」もしくは
「もしかしたらリュウジ君こと、ひ、一目惚れしたのかもしれない!」
とかでしょうか?
勝ってに書いていますので気分を悪くされたなら申し訳ありません。
作者からの返信
ご指摘感謝です!
・私の撃ち放った超大型遠距離魔法は
・の→に、
に修正しました!
気分を悪くするなんてとんでもない! ぐちゃぐちゃな文をしっかりと読んで頂けていることが凄く嬉しいです!
本当にありがとうございます!
01.新たなる仲間への応援コメント
新たな仲間と共に、第二章開始! そしてエターナルへ……
きっと他の作品で忙しくなって、こっちの方は損切りしちゃったのかなぁ。リュウジやマリーたちはきっと、永遠に終わらないこの牢獄から脱出できたのですね……。
物語やキャラクターたちは誰の都合で産まれ、生かされ、そしてひっそりと消えていくのか? 読者が神であるならば、作者はどこまでキャラや物語を“使役・消費”していいのか?
流行りの物語に疑義を表しつつも、読後はこちらも背を正されるような面白いメタ作品でした。偶然通りかかりましたが、すごく面白かったです!
作者からの返信
浦松夕介さんはこの作品の作者視点も見てて良い考察してますね!
読者、作者、キャラクターを全員フラットに読んで頂いていた気がします。
通りがかりで最後までありがとうございます!
浦松夕介さんなりのテンプレで是非web小説という荒波に挑戦してみてください!
応援してます!