勇者が生まれる予定の町の競売人《オークショニア》

作者 岩沢まめのき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 033 【第5章 完】一次試験へのコメント

     おっぱい好きな人がまぎれてる!w いや、男の子なら仕方ありませんが。

     新キャラも濃いですね、属性が多くていい感じです。
     新ヒロイン? 主人公とフラグは立つのか? 今後を楽しみにしたいと思います。
     女性陣が優秀そうで、オギュっち先輩は大変かもですね。

  • 033 【第5章 完】一次試験へのコメント

    まったく忍べてない忍びのライバル!
    そしてロメーヌちゃんも夏だけじゃなくて、一年中自由に会いたいんだね……ふふふ、青春!

  • 032 三人旅へのコメント

    おねいさん!!
    ナイスです、思春期の男の子の味方!
    マジカルラブクリエイターの称号に相応しい方だ(*´∇`*)

  • 032 三人旅へのコメント

    デート馬車、カーオーディオ付きw
    そして、色々持て余すお年頃ですよねw

  • 031 妖精に受験資格はあるのか?へのコメント

    これはカエルと蟻の同級生が出来るフラグ!?……いや無いですねw
    そしてダジャレがw

  • 031 妖精に受験資格はあるのか?へのコメント

    好きな子のためなら、エンヤコーラ!!
    オギュっち、頑張るねぇ。いい子や。
    (そしておねいさん……私はその腕になりたい、ぽよんぽよん)

  • 030 二人の成長と再会へのコメント

     あらあらまあまあ、甘酸っぱいですねw

  • 030 二人の成長と再会へのコメント

    オギュっちが大人の階段を昇りはじめました………………ん?レーズンばばあ、マルク君を可愛がってたの?! まさかのフラグ?(笑)
    教えてハンマー先生〜!

  • 029 お別れの挨拶へのコメント

     現代日本と比べると、どうしても早く大人にならざるを得ませんよね。
     しかしアニキにいったい何が? 勇者との関係は? パブロだけ先に幸せつかみ過ぎではないですか?w
     ラストスパート頑張ってください。
     続きを楽しみにしております。

  • 029 お別れの挨拶へのコメント

    マルク……君の運命の人はレーズンば……いや最後まで言うまい。おねいさんの白い思い出は永遠になったのだ!
    ちょっと一人だけムキムキでリア充がいるんですけど、オギュっちは?あの子はぁぁぁ?!
    アニキはきっと、ね!

  • 002 魔法使いのお姉さんの下着の色へのコメント

    ぱんつも見せてくれるし飴玉もくれる(笑)純情な少年たちがかわいらしいです(笑)!!

  • 028 第5章 少年たちは町を出るへのコメント

    みんな夢に向かって走り出した!
    それを凌駕するレーズンばばあとハゲた元弟子のトゥンク(〃ω〃)話(笑)
    せ、青春っていいですね…

  • 028 第5章 少年たちは町を出るへのコメント

    ハゲの偉い人はまだ師匠に未練が……いや、ないですねw

  • 006 【第1章 完】森の入り口にてへのコメント

    アニキの人脈!
    そ、尊敬出来る!

    「妖精ならどうだろうか? 妖精相手の……」
    のくだりからのワクワク感が凄くて、
    この後どうなる? と引き込まれました!

    面白いです!

  • 027 【第4章 完】オークショニアに…へのコメント

    全てはここから始まった!!
    何やらキナ臭いものが蠢いてますね……唸れハンマー、響け律動!正義の鉄槌が悪を裁く!!

  • 027 【第4章 完】オークショニアに…へのコメント

     おお、物語を強く牽引する過去が! そして悲惨な過去を持つヒロインてどうしてこう魅力的なんでしょう。つい助けてあげたくなるからでしょうか?
     更新を楽しみにしております。

  • 026 町に戻ってからそれが恋であるこ…へのコメント

     空を叩くとか最終奥義みたいです。川を切るアニキはもちろん、主人公も常人の域を飛び越えそうですね。初恋は切ない思い出に変わるのでしょうか? ゆるゆると更新をお待ちしております。

  • 026 町に戻ってからそれが恋であるこ…へのコメント

    アニキは素敵な導き手…(*´-`)
    やはりオギュっちは青春真っ只中でしたか!
    恋した相手が天賦の才能の持ち主とは、複雑ですな
    ぐっへっへ…そこんところもちょっと詳しく、おばさんそんな話大好物なのよ

  • 005 ステンドグラスへのコメント

    迷惑をかけたことを正直に伝え謝るという普通のことでも、子供の視点から見ればとても勇気のいることだと思います。
    正直に謝るパブロ君・マルク君・フランソワーズちゃん。そして事情を知ったおじさん(フランソワーズちゃんの父親)はそれを叱ることはなく、ステンドガラスを片づけた後の店先の掃除だけを頼む。そして最後にパンをあげて「明日からいつも通り娘と遊んで欲しい」という場面……
    パブロ君・マルク君・フランソワーズちゃんが一歩成長し、おじさんの優しさが伝わるような、とても心が温かくなる・和むような気持ちになれるお話ですね。

  • 025 ガーターリングへのコメント

     少年の性的嗜好が固定された瞬間を見たような気がします。

  • 025 ガーターリングへのコメント

    おっきくしたり、硬くしたり……しかし、それはハンマーだ!!
    オギュっちの大人の扉が開きかけてますが、ガーターは刺激がつよ_:(´ཀ`」 ∠):

  • 024 『ロメーヌ』へのコメント

    財力か権力が無ければ腕力で、この世界のオークショニアに求められているのは力なんですね。

  • 024 『ロメーヌ』へのコメント

    ロメーヌの親父ギャグ口撃!
    オギュっち先輩は華麗にかわした!!

    なんとも可愛い後輩が……青春トゥンク

  • 023 わたしの本当の姿へのコメント

     チェンジリングなのかと思ったのですが、違うんですね。
     そしてコンプレックスらしき部分を誉めて好感度が!
     ハンマーで叩いて台無しにならない事を祈ります。

  • 023 わたしの本当の姿へのコメント

    トゥンク……(〃ω〃)
    素で乙女ゴロシの褒め言葉を出すとは。
    ぐぬぬ、このオークショニア(卵)できる!

  • 022 レーズンばばあへのコメント

    マジか?!
    レーズンばばぁとマルクのほっこり話が最後の告白でかき消された!!
    でもマルクの立派な三流の魔法使いって目標が好きだな。師匠はレーズンだけど……レーズン(意味深)

  • 021 誓いの血判状へのコメント

     大人がちゃんと大人で素晴らしいと思います。

  • 021 誓いの血判状へのコメント

    悪そうな笑い声の割には、ばあちゃんもいい人だった……
    今日たまたまテレビでオークションの話を見ました!大陸のブローカーに押されている現状が……入り込む隙がない!

  • 020 『信頼のできる魔法使い』へのコメント

    おねいさん、いい魔法使いだった!
    白いパンツの人はすべからくいい人、じゃなくて、飴玉をくれたいい人!
    オギュっちは頼もしい味方を手に入れた……素敵な青春だ

  • 019 第4章 巣立ちの準備へのコメント

    おねいさん!
    今日はパンっ……パンが美味しそうですね!!(お胸とスリットに目がドングリコロコロ)

  • 018 【第3章 完】約束ですよへのコメント

     (((( ;゚Д゚)))「しゃ、しゃべったぁぁー!?」

     更新お疲れさまでした、続きを楽しみにしております。

  • 018 【第3章 完】約束ですよへのコメント

    安定のドングリ!
    しかも、女王様自らがドングリを……そのドングリは絶対に価値がつくと思う
    進化した木槌、もっと喋って!

  • 017 メイド見習いの女の子へのコメント

    あんだーびったーってなんで重要なんですか?

  • 016 りんごがひとつ『100ポッタ』へのコメント

    りんごの叩き売り!!

  • 015 はじめての下見会へのコメント

    ドングリ!
    ここでドングリだったのか!!

  • 014 妖精の女王の提案へのコメント

    白いパンツのおねいさんフラグ
    記憶に残るイチゴの香りと共に…良き

  • 008 妖精の羽へのコメント

    たしかに名言だと思う今の僕はお腹がいっぱい(カレー食べました)なので、絶対に絶対に名言なのでしょう!

    さすがアニキw

  • 001 第1章 『勇者が生まれる予定の…へのコメント

    応援してます^_^

  • 012 【第2章 完】戦いの終わりへのコメント

    もう少し話が進んだら、盛りだくさんレビューが書けそうな気がします
    こっちのオークショニアは戦闘職なのか……ドングリドングリ

  • 002 魔法使いのお姉さんの下着の色へのコメント

    おねいさんのぱんつはいちご味…あれ、記憶が混同した…

  • 001 第1章 『勇者が生まれる予定の…へのコメント

    ツイで気になっていまして、足を運ばせてもらいました。
    魔王のいる世界だというのにどこかほのぼのとした感じ。
    討伐物から逸れたテーマで、なんだか面白そうだなと思いました。
    ゆっくりと読ませて頂きます。(返信などは不要です)