うーん。私の考えとは微妙に違うかな。読者が無駄だと思ってたのならそもそも読まない。それでも読んでくれるのはその作者が読んでくれると嬉しいと思ってくれるからだと思う。
そういう心理をニヤニヤしたいから読む。
特に新人投稿作品を読むときはそう感じるね。
逆に感想を思いつかなかったら残念な気持ちになるし。ただ、読んで無理やり出した感想も作者の侮辱にあたるから私は読んで感想が思いつかないものに関しては書かないことにしてる。
まあ、読んであげましたよ。的に★1個って感じだな。
意外にも読み切れることも★1個の価値はあるのである。
そもそも読み切れないってのはつまらなくてページをめくるのもきつくなってる場合が多い。それを最後まで読ませてくれるならやっぱ★1個は上げたい。そう感じるね。
作者からの返信
そうですね。
作者との対話になるとまた違ってくると思います。
こんにちは。
路傍の石の様なゲーム、『好きの反対は無関心』に近い様な感覚ですね。
ツッコミは大きな感情の発露だと思います。感情を動かすのは疲れます。
…それでも、動いた感情を伝えたい!ということは、ある種の愛みたいですね…って恥ずかしい!
ツッコミは愛!ということで、ひとつツッコミを。
このエピソードの冒頭、『小さな投稿サイトを除いた』になってますよ。
ツッコミは愛故なのです…
非の打ち所がない作品より、やっぱりどこか外れているところのある方が愛着を持てると僕は感じます。
ドジっ娘萌えの属性はないと思っていたのですが、以外に属性持ちだったのかな?と考えさせられるエピソードでした。
拙文失礼しました。
作者からの返信
こちらはブログみたいなものという事で、ご指摘があればどんどん直してしまいまふ
真面目に作ったものは出来の良し悪し別として、何か引き込まれるものがありますよな!