応援コメント

第1章 ⑩」への応援コメント

  • たしかに編集部の下した『オリジナリティが足りない』の部分は、魔法の設定なんでしょうね。逆に考えれば主人公が銃火器で戦う理由が弱かった、という判断を受けているかもしれません。

    たとえば、敵が魔法を中心に使ってくるわけですから、主人公が銃火器を操ることにスポットライトを当てていく。ほんの一瞬でもいいから銃火器が魔法に優位する理由があって、その設定を使ってラストシーンで大逆転、をやったら受賞だったのかもしれません。自然とキャラの評価も上がりますからね、逆転劇をやれるだけの設定を個人として持ちうるので。

    もちろん私の記述は推測と可能性の話でしかないので、参考程度でしょうな。

    作者からの返信

    一応、銃の〝特性〟を利用してラストバトルに挑みます。


    今は詳しく書けませんけど。


    ただ、ラストはあまりにも銃好きにとっての、玄人好みというか、非情にラノベ臭くない。ガンアクションをラノベのレベルで考慮する点が低かったかもしれません。