あっ(察し)となってしまうブラックジョーク

ある国の王様が、寿司を食べたい一心で料理人に依頼する短編。
まず最初は「節子、それ寿司やない。別の物だ」と言いたくなる程の別物。そして次が何ともブラックジョーク。

多分王様、終わったでしょうね……。