シンデレラの選択

作者 RAY

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話へのコメント

    とても共感しました!
    形は違うけど、今と昔のギャップ、そしてこれからの進みたい道、悩みはいつも絶えない……
    少し臆病な、この一歩を悩む、この気持ちよくわかりますね。

    本当に素敵なお話、ありがとうです☆彡

    作者からの返信

    マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そう言ってもらえるとうれしい*:.。☆..。.(´∀`人)
    いろいろ悩むアラサー女子――ボクの十八番かも(笑)
    後は、読めない変化球ねゞ(≧m≦●)ププッ
    共感してもらえて、この子も幸せだと思います❤
    感謝&感謝です☆彡

    2017年8月2日 19:32

  • 最終話へのコメント

    『――遅くないかもしれないよ。あんた次第では』

    それを受けての最終話で、新しい未来への一歩が始まった。
    頑張るじゃなくて、変わる。まず自分が。
    そう読ませていただきました。
    見えた気がした、やわらかいオレンジ色の上品なドレス。

    作者からの返信

    Mariさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    大人の青春物です……「いい年こいて」と思われるかもしれませんが、好きなんですよ。こういう青臭いの(小声)
    昔の自分が出てきたというのは、何かがきっかけとなって「自分を取り戻した」とか「目が覚めた」ということですね。時間が巻き戻ったのか、それとも、白日夢だったのか……その解釈は読み手の皆さんにお任せします。

    結論として……夢はいつまでも見続けるべきで、人は夢を見なくなったときから老いに向かう気がします。

    2017年4月26日 22:36

  • 第2話へのコメント

    RAYさんの多くの作品はこうして生まれたのですね✨

    作者からの返信

    あ、あくまでフィクションでございます(〃ノωノ)テレッ☆

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2017年1月15日 17:44

  • 最終話へのコメント

    いい選択だったと思います。
    きっと今の生活の中でそれなりの幸せをみつけることができると思います。
    安堵感がゆっくり寝れそうです。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださってありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    幸せの存在――後になって気付くこと、よくあります。小さな幸せが集まって大きな幸せになるのですから、見失ってはいけないですよね。やり直しが効くレベルならイイのですが、後悔が残ることもあります。

    2016年12月23日 23:30

  • 第3話へのコメント

    今置かれて立場で自分を輝かせることを
    考える私です。
    RAYさんはどうなのかしら?

    作者からの返信

    ボクもそうです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    でも、時々安易な道へ流れそうになります。
    確信犯的に(ノ_-)ハア… 何とか強い意志を持ちたいものです。

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2016年12月23日 23:26

  • 第1話へのコメント

    結婚って自分で思うようにいったと思ってるが
    実際にはそれがよかったのかなと思ってるところがありますね。
    お金や地位があっても満たされないものが
    ちょっと怖い展開ですね。

    作者からの返信

    ボクが「ありがち」と思った設定にしました。
    あくまで想像の域を出ませんが(笑)

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2016年12月23日 23:03

  • 第3話へのコメント

     シンデレラはこの後どう選択するのか。興味深い。
     やり直しはいつでもできるけど、パワーがいるよね。

    作者からの返信

    読んでくれてありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ラストはイマイチかも……
    PVの割に評価が少ないので( ̄▼ ̄;アハハハ.....

    2016年12月19日 20:16

  • 第2話へのコメント

     あら、RAYちゃんが主人公なの?

    作者からの返信

    ノンフィクションっぽい雰囲気を出しました(笑)
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2016年12月19日 01:26

  • 第1話へのコメント

     おおお?
     どこへ向かうんだ?

    作者からの返信

    ここでは見えないでしょ?(小声)

    2016年12月19日 01:26

  • 最終話へのコメント

    これは自分自身に書いたのかなと思わせるような作品。いや実際はそんな単純なものではないか・・・。現実とのリンクしたような描写も入れてるところにアソビ心も感じます。
    仕事がお忙しいようですが、体調に気をつけて、頑張り過ぎないように頑張って下さい^^)b

    作者からの返信

    自叙伝っぽいでしょ?w(*´∀`*)w☆
    ノンフィクションじゃないけれど、ところどころにリアルを散りばめてるかな……どこが現実なのか?それはご想像にお任せしますわ❤ そうそう、せっかくカクヨムにアップしたからPRしておきました。運営の目に留って功労賞なんてもらえたら言うことナッシングだけどね(無理)

    お心遣いどうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    tabizoさんもお身体ご自愛ください。

    いつも良くしていただき感謝しています❤

    2016年12月15日 19:17 編集済

  • プロローグへのコメント

    シンデレラと言う名前は幸せを呼ぶ名前の代名詞のように私たちは子供の時からずっと親しんできたものです。

    作者からの返信

    確かにそうですよね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン ただ、日本語に訳すと「灰かぶり姫」――寝床が暖炉の中だったからそう呼ばれたみたいです。本名じゃなくニックネームなんですね。

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2016年12月14日 07:58 編集済

  • 最終話へのコメント

    ここで「オレンジの河」って言葉が出てくるところで、RAYさんの年齢がわからなくなってきた疑惑!
    いや、もともと知らないけど

    それはさておき、やり直した人生が報われても報われなくても充実感だけは残りますように

    作者からの返信

    オレンジの皮……いえ、河?o(゚◇゚o)ホエ?
    もしかしたら、今井美樹さんの曲? とりあえず、関係ありません。あちらとは情景が違うから。
    ちなみに今井美樹さん、ボクのカラオケのレパートリーで何曲かあります。オレンジの河はあまり歌わないかな。

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2016年12月13日 20:34

  • 第3話へのコメント

    遅くなればなるほど、やり直すための労力は指数関数的に増えていきますが、全くやり直せないことってのは案外少ないのかな? と思ったり

    作者からの返信

    大丈夫。何事も遅すぎるなんてことはありません。
    可能性の問題はありますが、要は気持ちです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    2016年12月13日 20:31

  • 第1話へのコメント

    いきなりビーンボールがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    作者からの返信

    鋭い変化球だったでしょ?(ΦωΦ)フフフ……
    仰け反りました?ゞ(≧m≦●)ププッ

    2016年12月13日 20:30

  • 最終話へのコメント

    読み応えありました!
    構成も凝っていて、とてもいい物語でした!

    作者からの返信

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    お仕事が地獄のような忙しさで一時はギブアップしたのですが、夢の中で誰か(定かではありませんが、もうひとりのボク?)に「簡単に諦めるんじゃないわよ!」何て怒られて書くことにしました(笑)

    褒めていただいて光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)

    2016年12月12日 23:24

  • 最終話へのコメント

    へそ曲がりのシンデレラは魔法使いの力を借りなくても、きっと自分の力で夢を手にするのでしょうね!

    作者からの返信

    夢を持ち続ければきっと良い方に向かうはずです。
    死ぬ瞬間に後悔しないのが一番です(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2016年12月12日 23:07

  • 最終話へのコメント

    自分と重ね合わせて色々考えさせられました。
    ラストシーンのきらめきが印象的な、素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    共感してくださってうれしいわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    夢をテーマにしてクリスマスの奇跡を絡ませたお話です。
    と言いながら、いろいろな読み方ができるようにしました。
    読みようによっては、チキン女の妄想にも見えますゞ(≧m≦●)ププッ

    2016年12月12日 20:23 編集済

  • 第3話へのコメント

    遅くないのかぁ。
    人生のやり直しは。
    輝いていたときの気持ちを思い出せたのだから。

    作者からの返信

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そうそう、まだ遅くないです。その気持ちが大切です❤
    死ぬ瞬間に公開しなければOKだと思います。
    ということで、死ぬまでに何とかすれば(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    2016年12月12日 20:21

  • 第2話へのコメント

    もんのすごいリアル! と読み進めていたらやっぱりのRAYちゃんワールド。このさきドキドキね(^_-)-☆

    作者からの返信

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    いつもの変化球です(ΦωΦ)フフフ……
    今日ちゃんのお眼鏡に適うといいんだけど。

    2016年12月12日 20:19

  • 第2話へのコメント

    ま!
    御作が、さりげなく挿入されておりますわね♬

    作者からの返信

    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    時間が作れたので何とか書けました。
    よろしければ目を通してやってください。

    2016年12月12日 07:04

  • 第1話へのコメント

    プロローグのおとぎ話から一転、ものすごく現実感のある家族の話になりましたね!
    この後どのような展開になるのか全く予想つきません。
    楽しみ~(*´艸`*)

    作者からの返信

    早速ありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    クリスマスだけど、ボクらしいリアリティと変化球で攻めます(笑)
    少しずつ見えて来ると思います。共感してくれたらいいな。

    2016年12月11日 18:57