お疲れ様です。
ライターは炎を操る魔法の『切っ掛け』の様な物でしょうか? それ自体が『魔道具』的な何か? カチリは癖かと思ってたら、脅しの一種だったのかもです。
単身乗り込むだけにクリムゾンさま強いですね、制圧されそう。せっかくシルクちゃんが活躍したのに! さすらいの人立場なしです(笑)
でました!『しゃべる魔剣』やっほう!
拙作の『下ねたハラスメント』剣とは、違いますように(祈願)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライターは、魔法使いの杖の代わりのようなイメージで書いていたりします。それがなくても魔法は使えるものの、あると力が最大限に発揮出来る、みたいな…?
魔道具の一種かもしれませんが彼専用のものというか、それさえあれば誰にでも炎の魔法が使えるような代物ではないって感じですかね。
そんなクリムゾンの圧倒的な力を感じて下さり、とても嬉しいです!
ゴーストバスターも独り身ながら頑張ったのですが、比べると小物感が出てしまうかも…実際彼自身も、前話でクリムゾンの艦隊を見て、自分の立場のなさを呟いて苦笑いしていたりしました(笑)
最後の剣は一体何なのか、そしてどんなキャラクターなのか?
次話で明らかに…はならずもしかしたら少し遅れるかもしれませんが、ぜひ楽しみにして頂ければと思います!
クリムゾン、襲来ですね!
幽霊船でも、さすがに燃やされてしまえば終わりです。さらに壺が見つかってしまったら……。
船長として、自分にできることを必死に考えるマルロくん。剣を手に頑張ってほしいです……と思ったら、しゃ、しゃべったーーーっ!?!?
作者からの返信
クリムゾンの襲来に、幽霊船の皆はすっかり翻弄されてしまってますね。
壺のことを嗅ぎつけられるのも時間の問題といった状況ですが、強敵相手に一体どう立ち向かえばいいのか…
そして最後のシーン、しゃべったーーっ!ていうのが、個人的に一番欲しいと思っていた反応でした(笑)
その通りの反応を頂きありがとうございます(*´ω`*)