機械巨神のおとぎ噺<ロボット作品紹介>

作者 月夜平茸

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  • SF:機神神話へのコメント

    おはようございます、お疲れ様です!
    今回もレビュー、楽しく拝見させていただきました。
    深い考察、斬新な切り口、そして創作者へのリスペクト…
    毎度ながら、カクヨムのロボ小説という森に顔を出した松茸!
    芳醇な香りで季節を彩り、その存在に我々は舌鼓を打つ。
    いつも素敵な作品をありがとうございます!
    何より氏のレビューには、原作を読ませる力を感じますね。

    作者からの返信

    読んだ方には是非全身に電流を浴びて新たな次元でのロボヨムをしてもらいたいところですね。

    2017年11月10日 21:17

  • SF:機神神話へのコメント

    今回も思わず溜息を吐き出してしまうような濃厚なレビューでございました。

    うちの子もここで紹介していただいたことを誇れるような作品に仕上げなくてはいけないなと、心を新たに致しました。
    うちの次男も、ここで紹介いただけるような作品に育てなくては(使命感

    作者からの返信

    三機神やその作者様達が互いに高めあう事で、他のロボは牽引され、そしてロボ・メガロポリスとしてカクヨムは成せるのです。

    2017年11月6日 16:40

  • SF:機神神話へのコメント

    卒倒しましたww
    熱いレビュー、本当にありがとうございました。
    続きへのプレッシャーがががが(笑)
    夢じゃないかと疑うレベルですよ、本当に。
    ありがとうございました!これからも宜しくお願い申し上げます!

    作者からの返信

    <●><●>
    続きを楽しみに枕を抱いておきます。

    2017年11月5日 20:49

  • SF:機神神話へのコメント

    今回も楽しく読ませていただきました!
    これは読みたくなる、相変わらずのアツいレビュー、堪能させていただきました!

    作者からの返信

    もっともっと菌類は膨張します!

    2017年11月5日 20:49

  • SF:機神神話へのコメント

    いつも通り熱いのですが、たまに噴き出す笑いがたまりません(笑)

    作者からの返信

    やはり硬いだけだと攻撃を受け流せませんから、ここは川の様な柔軟性をも獲得した菌類にならねば。

    2017年11月5日 20:52

  • SF:機神神話へのコメント

    この怒涛のレビュー、何度見ても凄いと言うか……まるで辞書を見ているような感覚に陥りますね……。
    機神神話への細かい情報量によるレビュー、その作品への熱意を持った意見……これは藤井さんが見たら卒倒する事でしょう。
    改めてお疲れ様です!! 次回も楽しみに待ってます!!

    作者からの返信

    卒倒させ、蘇生させ、そして戻り際にロボ洗脳電波をかけることも菌天使のやり口なのです。

    2017年11月5日 20:53

  • SF:戦慄のレヴァンテインへのコメント

    濃ゆい……。
    ここで取り上げてもらうことが、きっとカクロボ勢のステータスになるのだろうなあ、と素直に思えます。
    レヴァンテインという作品が、このレビューにて更なる熱量を得ることを確信しています。

    そして私は次に取り上げられる作品が既に木に生って……もとい気になっております。
    次なる菌床をどこに定められるのか、楽しみにしつつ。

    作者からの返信

    下半身上半身共に熱く熱く燃え上がってくれることを期待しています。
    次の出現場所は、さてどこだろう……

    2017年5月23日 00:12

  • SF:戦慄のレヴァンテインへのコメント

    これはすごく読みたくなる。
    脚部ローラーで市街地ダッシュしたくなる。

    人気作だが話数の多い大作、というと食指が出たり引っ込んだりを繰り返すものですが、こういうレビューがなされていると……これは……バーストアピール……

    やぁ、いつもながら濃厚レビューでした。

    作者からの返信

    市街地ダッシュの次は、港湾施設での近接戦闘で逝きましょう。
    次も白くて濃厚でドロドロとしたレビューを目指します。

    2017年5月23日 00:11

  • SF:戦慄のレヴァンテインへのコメント

    平茸さん、本当に本当にありがとうございました。
    読んでからひとり、嬉しすぎて泣いていました。
    自分の、そして戦レヴの強みと伸び代を客観的に知ることができ、これからの執筆の弾みとなりました。
    これはもう家宝です。挫けそうなとき、負けそうなとき、何度でも読ませていただきます。
    自分がやってきたことは間違いではなかった、そしてもっともっと成長できると再認識することも出来ました。

    本当に本当に、ありがとうございました……!!
    完結まで頑張ります!!!

    作者からの返信

    体中から液体を垂れ流す事ができたのなら幸いです。
    第三章で、もっと平茸の子実体を大きくしてやってくださいまし。

    2017年5月21日 23:08

  • SF:戦慄のレヴァンテインへのコメント

    お疲れ様でした。
    いつも通り、本当に濃い内容であり、また目の付け所がシャープです。
    すごく気になるのは、平茸さんの穴兄弟さんの存在ですね。
    その方も、本当に好きな方なのでしょう。
    なんというか書いてあることが、「討論の結果、こう解釈した」という考え抜いた結論が書かれている気がします。
    その説得力が、読んでいる方にも伝わってきて、レビューなのに作品としての面白さを与えてくれるのでしょう。
    ごちそうさまでした!!

    作者からの返信

    穴兄弟君は同じ装甲の亀裂を使った同士であり、かつて同じフェンサー・ブレードを舐めあったいわば棒兄弟でもあり、今回はその性癖をたっぷり活用させてもらいました。

    2017年5月21日 23:10

  • FA:斬魔機皇ケイオスハウルへのコメント

    ありがとうございますうううううううううううう!!!!
    尊い……ただ尊い……
    ここまで愛してくださったことに涙が止まりません!
    この紹介文を胸にこれからも先へ、もっと先へと進んでいきたいと思います。
    何時か異世界転生物の如くロボット物が流行る日を夢見て。
    いや……流行らせられる力を手に入れてみせます!
    そしたら胞子で世界を祝福してください!

    ありがとうございます!!

    作者からの返信

    ロボとは祈り、ロボとは幸福……即ち尊き愛、劣情です。
    何時の日かロボが世界を覆いつくして、あんなことやこんなことを道端で、大声且つ高らかに宣言できるようになったら……いいなあ。
    貴方様がこれから、よりいっそうロボ力を強力に育てられる事を、平茸は心からお祈り致しております。

    2016年12月2日 20:50