アオギリズム Ⅰ

作者 青切

さようなら、わたし」への応援コメント

このエピソードを読む

  • 突然に死後の話になったが、私は死んだら無になると思って居る。
    したがってお墓など入らない。
    ただ残せるものは残して置きたい。
    技術は後継者に、書いた物はカクヨムで無理なら自費出版で。
    今は馬鹿馬鹿しい考えと思われて居ても、100年後の人が読んだら、違う解釈も出て来るかも知れないのだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    墓と著作は人それぞれの価値観に従えばよいと思いますが、技術はできるだけ伝えるべきだと思います。

    また、伝えるべき技術を持った人に対しては、敬意や名誉だけでなく、何かしらの形で報いるべきとも考えます。
    加えて、技術の継承に関しては、国がさらにサポートを厚くする必要があります。

    2021年5月12日 22:22