生徒会の数少ない権力、それはポットでお茶を淹れられること

主人公をとりまく変人美少女(惨事、じゃない賛辞です)たちの恋愛コメディー。
背景等の説明を控えめにしているかわりに、キャラ立ちしている少女たちのビジュアルは誰か一人は必ず「推せる」ようになっていて、性格はこれまた際立つ変人(賛辞)。
コメディー会話劇でここまで面白いものを久しぶりに見た。
キャッチボールが全て漫才。しかも嫌みがなく、「浮かぶ」んです。
ツインテール大回転(惨事)あたりからもう虜さ。