オレオ
ラノベ作家を目指す関西のどこかに生息するサッカモドキ単細胞生物。 今日も財布の中身と格闘中。
たった三文字で星の数四ケタ。不覚にも。。。小説本文よりも長いレビューを書くなんて、初めての体験です
魅力を伝えるなど無理だ…感じろ…
そのレをオによって挟み込んだ、シンプルでいて力強い、だがどこか物悲しい表現にしびれた。あふれる涙を止める事ができない。
角川なんていう大企業が運営しているんだからもっとまともなサイトを作れるはずですどうか読者の期待を裏切らないように願います
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