侍にて候

作者 爛流。(らんる)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第39話 青春レクイエムへのコメント

    嫁の実家が思ったよりクズだった。つらい。

    といえど、プライドだけで口に糊していた様な貧乏旗本ともなれば、性根が曲がるも致し方なし、というところでしょうか…

    作者からの返信

    武士は働かなくても、禄が支給されていました。
    でも、暇を持て余していました。それに金がないとなれば面白くはないでしょう。
    では、何かの職に就けばいいのでは。そうなればなったで、今度は金が出て行くのです。
    兵馬の場合は体も弱く、祖母が甘やかした結果です。
    今でもそんな人いませんか。

    2021年2月3日 15:36

  • 第1話 にわか侍へのコメント

    ああ、侍になったったたんだよね。

    →なったんだったよね

    などでしょうか?
    もし間違いでなかったらすみません

    作者からの返信

    はい、これは、わざとです。

    拮平は、面白い人です。

    2021年2月3日 13:14

  • 第10話 花座敷へのコメント

    富豪のにわか侍で、御家人で馴染みの芸者がいてですと?
    どこか…いろんなところで聞いたような…
    自分的には最高の組み合わせのような気がしてならない…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フォローもしていただき、この場をにて、お礼を申し上げます。

    殿方にとっては、申し分のない設定となっておりますけど、この先は、波乱含みにて…。

    どうぞ、気楽にお読みくださいませ。

    2021年2月1日 17:10 編集済

  • 第56話 同顔相容れずへのコメント

    「強引矢の如し」にはクスっときました

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    笑っていただけて幸いです。
    これからも、笑ったり、しんみりしたりと、忙しく続いていきますので、よろしくお願いします。

    2020年8月17日 14:33

  • 第15話 月夜の晩に 一へのコメント

    群像劇が広がっては繋がり、続きが楽しみであります。

    作者からの返信

    続きが楽しみだなんて…。

    今後も色々やらかしてますので、楽しんで下さいませ。

    先は長いので、どうぞ、ごゆっくり。

    ありがとうございます。

    2020年5月20日 14:09

  • 第158話 そして、今…へのコメント

    ああ、読み終わってしまいました。日課のように読むのが毎日の楽しみでした。

    まだ、それぞれのキャラの知らないエピソードを色々と読んでみたいです。意外に雪枝と絹枝が気になってたりして(笑)

    他には、拮平や真之助たちの子供のその後とか、何よりも真之助が侍になりたかった真の理由とか、まあ、言ってみれば切りがありませんが。

    感想のまとめといった感じで、後でまた、レビューさせていただきますね。ツィッターの方にも連携させておきますので、また、読んでください。

    素敵な作品をどうも有難うございました。まずはお礼まで。

    作者からの返信

    お礼申し上げるのは、私の方です。

    最後までお読みいただき、たくさんのコメント、本当にありがとうございました。

    後ろ書きにもありますように、単に、息切れ、ネタ切れです…。続編も書けたらと思っております。

    ツィッターも、楽しみにしています。

    りん様は、しなやか、かつ、パワフルな方ですね。

     ♡これからもよろしくお願いします♡


    2020年5月18日 19:34

  • 第157話 晴れのち…晴れへのコメント

    思えば色々なことがありましたね。
    ここにきてみて、一番、どっしり構えているのは、ふみなのかも。母は強しです。

    それと、ツィッターを見ていただいて、有難うございます😄
    また、この小説を読み終えたら、レビューなども投稿させていただきますね。

    作者からの返信

    昔は、女は弱し、されど母は強しとか言ったものですけど、近年は、母よりも女の方が強いです。

    Twitter、楽しみにしています。

    でも、あの歌が覚えられるのは、いつのことやら…。

    2020年5月17日 17:52

  • 第154話 あさきゆめみし 五へのコメント

    紅の蘊蓄が面白いです。江戸時代、楽しそうだな~。タイムマインがあるなら、この時代の町歩きがしてみたいです。自粛とは縁がなさそうだし(笑)

    作者からの返信

    そうですね。江戸の町、私も歩いてみたいです。

    Twitter拝見いたしました。楽しくてきれいで、作曲もされるなんてすごいですね。
    私はと言えば、パソコンに疎く、絵や写真はおろか、このカクヨムも記事投稿と返信がやっとの状況です…。








    2020年5月15日 16:59

  • 第151話 あさきゆめみし 二 へのコメント

    蜜花さんが出てくると、わくわくしてしまいます。

    実写にすると、私のイメージでは、蜜花さんは、若い時の京マチ子か松坂慶子かなぁ。玉三郎だと、性別は良いけど、嫋やかすぎる気がするし…。

    作者からの返信

    私の最初のイメージは壇蜜さんです。名前もそこから。

    本当は「男」にするつもりはなかったのですけど、なってしまいました…。
    でも、京マチ子さんはいいですね。

    今、大変なことに気が付きました。
    ひょっとして「みつはな」の「蜜」と「密」の字が、ごっちゃになっていたかも…。

    2020年5月13日 17:48

  • 第145話 消えない火 二へのコメント

    火と水と、女と男。色々と考えさせられますねえ。
    それにしても、真之介とお駒がいい感じです。

    コロナもとりあえずは、収まってきましたね。まだまだ、油断できませんけど。

    作者からの返信

    「麗人の歌」をご存知ですか。古い歌ですけど、作詞はサトウハチロウです。

     知ってしまえばそれまでよ
     知らないうちが花なのよ

    その一節です。
    一歩、踏み出せば、手に入るけど…。





    2020年5月10日 21:35

  • 第142話 江戸の風 二へのコメント

    お里は、もう少し賢く振舞えば、拮平でなくても、まともな人と結婚できた気がします。上手くいかないものです。
    最後の真之介が言った「やさしい母の顔になられた」という台詞が、良いですね。何だか、ほっとします。

    作者からの返信

    そうですね。ちょっと、かわいそうな結末になってしまいました。

    何気ない台詞に、ほっとしていただけて、私もうれしいです。

    本当にいつもありがとうございます。


    2020年5月8日 18:57

  • 第138話 遠く近く… 二へのコメント

    拮平のところは、まだまだ、モメそうですね。真之介は三股ですか(笑)
    でも、弥生もふみも、男の子が生まれて良かったです。

    作者からの返信

    ネタばらしをすれば、三股は上田晋也さんと太田光さんの話からです。

    桔平も色々と大変です。

    いつもコメントありがとうございます。

    2020年5月6日 17:14

  • 第132話 四角い嵐 三へのコメント

    もう少し真之介には喜んで欲しかったけど、あの時代ってそんなものなのでしょうか。そういえば、側室も欲しがっていたし。男ってやーね(笑)

    拮平は相変わらず、縁に見放されてますねえ。どうにかならんもんでしょうか。

    作者からの返信

    いつの世も、男とはそんなものです。

    縁は、どこからやって来るのでしょうか…。

    2020年5月3日 21:45

  • 第126話 雲間の月 一へのコメント

    拮平って、苦労を自分から背負い込んでしまう性格なんですねえ。こちらまで、ため息が出てしまいます。

    作者からの返信

    そういう人もいます。

    でも、それ以上の人もいます…。

    2020年4月30日 18:34 編集済

  • 第121話 帰って来た雲 二へのコメント

    やっと拮平が戻ってきましたね。

    ここにきて、お里を応援したくなってきました(笑)
    ただ、彼女は一歩間違えると、お芳みたいになってしまうかも。

    作者からの返信

    近からじ遠からじ…。

    コロナは遠くへ行って!

    2020年4月28日 20:22

  • 第115話 恥知らずへのコメント

    江戸時代に深川にゴミ捨て場があったなんて! 地元なんで、とても興味深かったです。
    深川より少し南にある夢の島は以前、ゴミの埋め立て地でした。現在は設備の整ったゴミ処理場がありますが、これは江戸時代から続いていた事業なのだと思うと感慨深いものがあります。

    お初が仮住まいと偽った家の場所が深川だとすれば、谷中まではかなり距離がありますね。(深川ではないかな?)いずれにしても、これは、お駒が考えた策なのですね。さすがお駒!

    作者からの返信

    そうです。お駒が思いついたことです。お褒めいただきまして、嬉しい限りです。

    でも、私も江戸・東京の地理に余り(ほとんど)詳しくないので、大体の目安で書いたにすぎません…。

    いつの時代にも、ゴミ問題は大変なんです。コロナごみも成層圏のかなたに行ってくれないかしら。

    2020年4月25日 18:32

  • 第109話 お夏、夏芝居へのコメント

    井戸から出てくる幽霊は、貞子で、複数で踊る幽霊は、M・ジャクソンのスリラーを想像してしまいました(笑)
    面白そうなお芝居、私も見てみたいです!

    作者からの返信

    「劇中劇」なのに、お楽しみいただけて嬉しい限りです。

    思わず、機会があれば、書いてみようかと思ってしまいました。

    本当に、いつもありがとうございます。

    余談ですが、今夜は免疫力アップのための、カレーです。

    2020年4月23日 18:04

  • 第102話 江戸の離婚へのコメント

    江戸の離縁の仕組みは、おおらかというか…わりと融通がきくのに驚きました。

    子供もどちらかといと、家を守るためのモノって感じがしますね。色々と興味深いお話でした。

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます。

    そうですね。家を守っていくことが一番なので、親子関係もそんなにじめじめしたものではなかったようです。

    現実を受け入れることが、生きる「術(すべ)」だったのでしょう。

    2020年4月20日 21:27 編集済

  • 第99話 今日のお恭の明日へのコメント

    佐吉の動きが気になりますね。悪い予感が…。

    作者からの返信

    ネタばらしをすれば、どっちもどっちです。
    そんなものじゃないですか。

    2020年4月18日 21:10

  • 第91話 男と男と男へのコメント

    太公望まで出て来るとは。太公望は中国の小説「封神演義」で知って、けっこう好きなキャラなので、釣りの蘊蓄と共に楽しませてもらいました。

    しかし、真之介はふみをじらしますね。お駒と鰻屋でいい感じだったので、もし、ふみに目撃されたら、ふみは拗ねてしまうかも。

    作者からの返信

    男は子授けの何とかなど、関心ないですからね。

    実際のところ、私も釣りは詳しくなく、ネットから寄せ集めで恥ずかしい限りです。

    本当にいつもありがとうございます。

    2020年4月14日 19:09

  • 第88話 浅い川 一へのコメント

    安行にも自粛の必要がありそうです(笑)
    それにしても、ふみは強くなりました。それに可愛い人(性格も)で応援したくなります。拮平もそうですが、皆、成長しているのですね。

    作者からの返信

    成長できるっていいことです。

    私など、とっくに成長は止まり、身も心もぜい肉ばかり…。

    りん様は、心身ともに痩身でいらっしゃることでしょう。羨ましい。


    2020年4月12日 21:05

  • 第83話 じんちくむがいへのコメント

    内容が濃い話でした。色々な蘊蓄もあって、すごく楽しませてもらいました。司馬遼太郎の作品を読んでるみたいで。

    始めて拮平をかっこよいって思いましたよ。弥生さんと夫婦にしてあげたいなぁ。

    作者からの返信

    まさか、ここで司馬遼太郎先生のお名前が…。
    恐れ多いことです。

    拮平ちゃんは、純粋なのです。

    いつも、ありがとうございます( ;∀;)

    2020年4月9日 20:08

  • 第80話 八百屋の娘 一 へのコメント

    上手くゆきすぎだと思ってましたが……。でも、あのお七じゃないですよね(多分)

    作者からの返信

    多分…。

    2020年4月8日 06:18

  • 第79話 足袋に出にけりへのコメント

    縁談が、上手くまとまって、良かった。
    「全力でお守りします」って台詞に拮平の本気を感じてしましましたよ。

    作者からの返信

    高貴な方のお言葉を勝手に拝借いたしました。

    2020年4月8日 06:18

  • 第77話 行き先のない川へのコメント

    お里と拮平は意外とお似合いかも。でも、お里が嫁になったら、お芳みたいになりそうですね。あざとさが目立ちますが、なぜかお里は憎めないキャラです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    私の個人的な思いですけど、憎めない人はいません。また、天然もいません。そこのところを書ききれなかったことが、悔やまれてなりません。



    2020年4月5日 16:33 編集済

  • 第75話 咲いて咲かれてへのコメント

    ジャニーズ軍団、結成ですか(笑)
    しかし、夢之丞と真之介のボーイズラブとは、ナルシストとしか言いようがありませんね。

    気が滅入ってしまうような毎日が続いていますが、このお話を読んで、ほっこりした気分にさせていただいてます。襤褸さんもご自愛くださいね。

    作者からの返信

    ジャニーズと言うより、AKB48の男子版です。
    ジャニーズはジャニーさんが選りすぐった男の子たちです。
    AKBは秋元さんの売り方がうまかっただけの寄せ集めです。どちらもあまり興味はありませんけど。

    コロナも、集団風邪の一種ですから、そのうち治まります。

    少しでも、ほっこりしていただいて嬉しい限りです。
    いつもありがとうございます。



    2020年4月3日 21:18

  • 第72話 飛んで火に入るへのコメント

    まあ、盛り沢山の回!
    最初はふみと真之介がいい雰囲気、次は刺客の襲撃かと、どきどき。最後は静奴の歯軋りで(笑)

    でも、真之介の大立回りを少し見たかったかも。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    私自身が運動神経ないもので、大立ち回りなど、書くのも大変…。
    そのくせ、今はコロナで出かけられるところはスーパーと病院くらい。
    これには、歯ぎしりしています。

    早く、コロナ、終息して!

    2020年4月1日 20:16

  • 第67話 母だから、女だからへのコメント

    なるほど、これでお弓さんが、神経質になっていた理由が分かりました。
    真之介も子どもの時から気苦労が多いですが、小太郎がいい跡取りに育つことを切に願います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    小太郎はいい仕事をしてくれます。

    2020年3月29日 18:13

  • 第65話 探し物は何ですかへのコメント

    千両箱は魅力ありますね~。

    実は私、千両箱を持ち上げたことがあります!
    というのも、両国にある江戸東京博物館に、千両箱を再現した展示があって、そこで体験しました。重かったです。

    ふみが、楽しそうで、読んでいる私も楽しさのお裾分けをいただいてます。

    作者からの返信

    千両箱を持ち上げられたなんて、すごいですね。

    でも、ドラマのように肩にひょいと担いで、屋根の上を小走りとは、男の人でも厳しいでしょうね。

    今の私には、到底持ち上げられませんけど、切り餅なら持ってみたいものです。

    2020年3月27日 21:45

  • 第61話 猫じゃらしの家 へのコメント

    ミステリアスな話でした。猫は可愛くもあり、怖くもあり、色々な役を演じてくれますね~。
    何だか、どきどきして読んでしまいましたよ。


    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ちょっと、作りすぎたような気もします。

    2020年3月24日 20:25 編集済

  • 第58話 戀文にて侯へのコメント

    ここで、最初の事件に戻りましたか。仁神のその後が気になっていたのですが、どうなることやら。

    それにしても、鰻が美味しそうですね。

    作者からの返信

    世の中、一件落着めでたしとは行かないものです。

    ツケは払わねば…。

    私も鰻は好きですけど、久しく口にしていません…。

    2020年3月23日 18:41 編集済

  • 第54話 お夏清十郎へのコメント

    あはは、すごく面白い展開になってきました。

    よく、襤褸さんはこんな筋を考えられるなあと感心しきりです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    「本歌取り」が好きなのでしょうね。

    まだ、あるんですけど…。

    2020年3月21日 14:44

  • 第52話 見返り美人へのコメント

    うーん、お駒と真之介の会話が危ういですね。ふみが聞いていたらと思うと、はらはらしてしまいます。

    お駒はいいキャラですね。

    作者からの返信

    フランス映画は、ウィットにとんだ大人の男と女の会話がありますね。
    そこまではいきませんけど、危うさくらい、出せたかなと…。

    私も、お駒は大好きです。

    2020年3月21日 14:39

  • 第48話 色は匂えるへのコメント

    拮平はお敏とお似合いと思っていたのですが、逃げられましたね(笑)
    まだまだ、揉めそうです。

    それはそうと、私の小説をたくさん読んでいただいて、有難うございます。私は読むのが遅くて申し訳ないです~。

    小説のコメント欄を使うのもどうかなと思いましたが、とりあえずはお礼まで。



    作者からの返信

    はい、まだまだ、揉めます。

    私は読むのも書くのも遅いです。お互い細く長く続いていければ、嬉しい限りです。

    これからも、よろしくお願いします。

    2020年3月19日 20:06

  • 第44話 妄想を申そうへのコメント

    拮平の早とちりが~。引っ掻き回してくれますね(笑)

    それにしても、襤褸さんの江戸の蘊蓄には驚かされます。落語などから知識を得てらっしゃるんでしょうか。

    作者からの返信

    落語も好きですけど、それほど詳しくありません。
    何となく江戸時代が好きで、小説、映画、ドラマ(水戸黄門は嫌い)などからいつの間にかと言ったところです。でも、作品に書くときは、今はネットでチェックしています。

    いつも、ありがとうございます。 

    2020年3月17日 18:45

  • 第37話 二人の弟へのコメント

    次から次へと問題が起こって真之介は大変。
    NHKの週末時代劇のドラマのようにテンポが良くて、とても楽しいです。
    ゆっくりですけど、続きも読ませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まだまだ、仕掛けてますので、お楽しみに。
    どうぞ、ごゆっくり。

    2020年3月15日 14:39

  • 第34話 二階の女が気になるへのコメント

    これからの季節にぴったりのお話ですね。こちらもお花見気分にさせていただきました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    家の前の公園にも桜の木があり、毎年二階から眺めています。
    でも、今年はコロナ…。早く終息してほしいものです。
    毎日、カレー(ウコン)食べて免疫力アップしています。良かったら、やってみてください。

    2020年3月13日 20:45

  • 第32話 新婚躁々物語へのコメント

    なかなか、真之介のふみのツーショットが見れなくて、焦らされますね(笑)
    でも、上手い書き方をされてるなあと思います。

    作者からの返信

    お褒めいただきまして、ありがとうございます。
    まだ、先に趣向を凝らしておりますので、お楽しみに。

    2020年3月12日 19:01

  • 第158話 そして、今…へのコメント

    読みました 。感動しました!
    ありがとうございます!

    物語の途中途中に勉強コーナーがあり、とても良かったです。
    物語が進むにつれ、いつのまにか、私自身も物語の中に居たような……。
    ( *´艸`) 私もワンコを抱っこしたり、お家の二階から江戸の街並みを眺めたり、こんふぇいとをいただいたり。
    泣いたり笑ったり怒ったり。

    自主企画で 広告なしに設定した作品を募集したのは 去年の12月でした。
    ご参加ありがとうございました。
    あれから 大切に大切に読ませていただきました。
    (*゚Д゚*) いつのまにか3月、弥生です。
    弥生さんの幸せを願いつつ。



    作者からの返信

    こちらこそ、感謝の極みです。
    近況ノートの方にも少し書かせていただきましたが、ライフワークのように、もっと書いていきたかったのですけど、ネタ切れになってしまいました。

    今年は大変な年です。コロナ…で。ここは、カレー(ウコン)を食べて、免疫力アップして!また、続編が書けるよう、頑張ります。

    それにしても、みるく様は、お優しい方ですね。

     ♡本当にありがとうございました♡

    2020年3月11日 19:08

  • 第144話 消えない火 一     へのコメント

    えーーー Σ(Д゚;/)/
    ( ・`ω・´) パワハラもここまでくると大犯罪だわ

    作者からの返信

    犯罪と言うより、理不尽なことがまかり通った時代です。
    その歴史が今も続いている…。

    2020年3月11日 16:41

  • 第143話 晴れて…へのコメント

    (´;д;`) あああ

  • 第116話 熱と共に…へのコメント

    (´・_・`) 安行は自業自得な……
    でも そのおかげで、人々は安心して生活できるから、よかったと思います。

    作者からの返信

    でも、まだ、続きがあります。

    毎日、お読みくださり、コメントいただいて、感謝感謝です。

    2020年3月9日 18:26

  • 第115話 恥知らずへのコメント

    o(`・д・´)o たちのわるいストーカー、これで縁切り。
    ( ^ω^ ) ゴミ問題、とても勉強になりました。

    作者からの返信

    歴史って、何でもないようなことで、動くこともあるのです。

    2020年3月9日 18:24

  • 第21話 陽はまた昇る 四へのコメント

    和尚と真之介、いいお話です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    改めて読み返してみますと、私にもこんな話が書けたのかと
    何か、気恥ずかしい思いです。

    2020年3月9日 17:29

  • 第102話 江戸の離婚へのコメント

    赤ちゃんが かわいそう(>_<)

    作者からの返信

    よくあることです。

    2020年3月8日 12:50

  • 第94話 千一夜に咲くへのコメント

    (´;д;`) 無関係なカップルが世間に壊されて……
    祈ってます。洋介さん弥生さん再会しますように!

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます。
    みるくさんの優しいお気持ちに、返す言葉がありません…。

    2020年3月7日 13:08

  • 第81話 八百屋の娘 二へのコメント

    (>_<) 世間は鬼だわ
    o(`・д・´)o お芳も底意地悪すぎ
    拮平さん (*゚Д゚*) 立派です

    作者からの返信

    世間とは、そんなものです。
    桔平はいい奴です。

    2020年3月6日 17:53

  • 第80話 八百屋の娘 一 へのコメント

    えーー Σ(Д゚;/)/

    作者からの返信

    そう言うことです。

    2020年3月6日 17:50

  • 第76話 女と重荷へのコメント

    兵馬( ・`ω・´) ・`ω・´) ・`ω・´)➰O
    ウルトラグーパンチ

    (´・ω・`) お園さん気の毒すぎる

    作者からの返信

    現代でも似たような男はいます。
    似たような男には似たような女が付くものです。

    2020年3月2日 22:26

  • 第75話 咲いて咲かれてへのコメント

    (*゚Д゚*) わあ。お夏さんおめでとう!
    ( *´艸`) もう焼きもちは卒業して。自信を持ってね☆

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    それが、人の性格と言うものは、そう簡単には…。

    2020年3月2日 22:02

  • 第7話 真之介の難題 二へのコメント

    真之介のキャラ、いいですね。惚れてしまうわ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まだ、これからです。お楽しみに。 

    2020年3月1日 12:42

  • 第61話 猫じゃらしの家 へのコメント

    (o゚Д゚ノ)ノ なんと奇妙な

    作者からの返信

    昔は「奇妙」なことが多かったようです。
    そこのところをもう少し、掘り下げられれば…。

    2020年2月15日 18:14

  • 第60話 会いたさ見たさにへのコメント

    ( =^ω^) ふみさん たくましくなりましたね

    作者からの返信

    いつの世も、女とは強いものです。

    2020年2月15日 18:12

  • 第39話 青春レクイエムへのコメント

    昔の時代のこととは言え……
    o(`・ω・´)○ 兵馬には グーパンチをお見舞いしたいです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    いつの時代にも、どうしようもない男と言う者はいるものです。
    あ、私の夫のことではありません。

    2020年1月28日 13:54

  • 第15話 月夜の晩に 一へのコメント

    ( ゚∀゚)あはははははははは
    (;ω;)お腹イタイ
    (≧∀≦)笑い止まりません

    作者からの返信

    楽しんでいただけて幸いです。
    生きていれば、色々あります。
    ありがとうございます。

    2019年12月25日 16:05

  • 第14話 若者たち 四   へのコメント

    めっちゃ面白いです( ・∀・)
    o(`・ω・´)○ 安行 こらしめてください!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まだ、先の先もあります。

    2019年12月25日 16:00

  • 第6話 真之介の難題 一 へのコメント

    ((( ;゚Д゚))) 大変だあ!
    そのドヘンタイな極悪男、早いとこ退治しないと。
    でも(>_<)どうしたら退治できるかな。


    作者からの返信

    推理してみてください…。

    2019年12月22日 13:01

  • 第5話 ふみの決心 へのコメント

    こんにちは。
    (^_^ゞ 自主企画で広告非表示の作品募集をしました企画主です。
    ご参加ありがとうございました。
    近況ノートにコメントいただきましたことも ありがとうございます!
    みなさんの作品を、ひとつひとつ大切に読ませていただいてます。

    武士の時代、結婚は 本人の気持ちではなく
    家のメンツ。
    とはいえ、ふみさん。
    (>_<) ヘンタイなオジサンの側室とか、生きた心地しないと思います。
    ふみさん。真之介さんと、しあわせになってほしいです。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだまだ、波乱がありますので、ゆっくりお読みになってください。

    2019年12月21日 18:14

  • 第32話 新婚躁々物語へのコメント

    初めてのコメントです。
    完結している様ですが、読みはじめで楽しく読ませていただいています。

    ちょっと気になる事がある、書かせて頂きます。

    この時代に・・・

    ・財閥
    ・低血圧
    ・選手交替

    等の単語が存在したか、又は概念が有ったかです。

    少しだけ頭に「?」マークが付きましたが、これからも読み進めて行きます。

    では!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     確かに、それらの単語は存在していなかったと思います。でも、わかりやすく楽しんでいただければと思って使用したまでです。
     私たちもあの時代のすべてを知っている訳ではないのですから。単なる娯楽物として気楽にお読み頂ければ幸いです。今後も気づいたことがあれば、お知らせくださいませ。
     最後までお読みくださいますよう、切にお願いいたします。

    2018年12月22日 13:10

  • 第1話 にわか侍へのコメント

    自分の名前が真介なので主人公と重なりました (笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    真介様も、きっと、好男子なのですね。

    2018年6月19日 17:16

  • 第120話 帰って来た雲 一へのコメント

    ちょっとした反撃でしたね。

    作者からの返信

    楽しんでいただいて、うれしいです。

    2018年1月15日 19:52

  • 第115話 恥知らずへのコメント

    勉強になりますね。

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。
    お読みいただきましてありがとうございます。
    今後ともよろしくお願い致します。

    2018年1月1日 20:07

  • 第111話 風立ちぬへのコメント

    ここまで駆け足気味ではありますが読みました。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    もう、追いつかれてしまいましたか。でも、まだ、続きます。
    私の方こそ、嬉しくてありがたい限りです。ありがとうございます。これからもお読みいただきますようお願い致します。

     おすすめレビューコメント、ありがとうございました。

    2017年11月3日 19:37

  • 第41話 隣の悪魔へのコメント

    真兄様思ったよりしすこんでございますね。

    作者からの返信

    はい、色々ございまして…。

    2017年11月3日 13:43

  • 第26話 庭には二羽の…へのコメント

    どきどき

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    男も女もいくつになっても、どきどきしたいものです。

    2017年10月28日 19:36

  • 第21話 陽はまた昇る 四へのコメント

    ないものねだり。



    とても深くて心に……傷が……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    でも、あまり、深く考えないよう、気楽に読み捨て下さいませ。

    2017年10月28日 16:03

  • 第26話 庭には二羽の…へのコメント

    素敵なふたり。きゅんとしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あなたにも、素敵なきゅんがありますように…。

    2017年10月28日 13:11

  • 第23話 花も嵐も…二へのコメント

    どこの「婿殿」も大変ですな。おもしろいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    婿も嫁もそれだけで大変なんです。

    2017年10月28日 13:06

  • 第21話 陽はまた昇る 四へのコメント

    なるほど! いいはなしですね。

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     喜んで頂けて幸いです。

    2017年10月27日 16:03

  • 第15話 月夜の晩に 一へのコメント

    だのに~。な~ぜ~。

    ふきました。読んでる方もお腹痛くなります……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     先は長いので、今後ともお読みくださいますよう、毎週日曜日午前6時に更新しております。よろしくお願い致します。
                       
                             襤褸。

    2017年10月26日 14:34

  • 第1話 にわか侍へのコメント

     かけあいでは浄瑠璃の舞台の光景が浮かんだのですが、桔平の語りがかわいいのは何故?(笑)
     わくわくする始まり。少しずつ読ませていただきます。

    作者からの返信

     申し訳ございません。先にコメント頂いていたのですね。うっかりしておりました。
     本当にありがとうございます。          襤褸。

    2017年10月26日 14:37