応援コメント

【書籍化記念SS】第6章挿話 タウリスの芸妓の美しいところ」への応援コメント

  • エル様……繊細だけど、凛として素敵!
    そんな風に辛い思いをされたりもしたんですね。
    それでも強気で優雅にウードを弾き、歌う。
    悠然としているけど、強がっている風もあり。
    まだあのラスボス感がない頃ですね。
    どちらのエル様も好きです♪

    作者からの返信

    はい、エルはやっぱり非戦闘員ですからね。根からの軍人の連中とは考え方がだいぶ違ったと思います。でもこちらのほうが普通なんだよな〜!?とも思うし。
    そう……ラスボス感がない頃の……普通の美少年だった頃のエルです……。(笑)
    コメントありがとうございます〜!!

  • この頃の皆、懐かしいですね(´;ω;`)ブワッ 特にナーヒド氏。他人の心の機微が分からない頃のナーヒド氏、ほんとに可愛い💕


    エルナーズ君の矜持の表し方も、胸が熱くなりますね。強さも、誇りも、守る方法も、人の数だけあるんだよなあ……。

    作者からの返信

    米子さん〜〜〜〜泣かないで〜〜〜〜!!!
    はい、私が人の心の機微のわからない頃のナーヒドを書きたかったので満足です。ナーヒド、エルにも嫌われてるじゃないか(笑)
    エルは誇り高く遊女?として生きていく覚悟があって、強い奴だな、と思います。この作品のキャラはみんな筋が通っている気がします。
    コメントありがとうございます〜!!