応援コメント

第8話 サータム人のお父さんと、アルヤ人のお母さん 1」への応援コメント

  • ほのぼのと時にしんみりとアナーヒタの幸せなひと時に浸っていたら……!
    まさかまさかのあの人でしょうか!
    どきどき。

    作者からの返信

    脳味噌お花畑プリンセスのアナーヒタちゃんに思い知らせてやらないといけないことがあるんですよ……!!
    コメントありがとうございます!!

  • ああー!! ここで続く!? 数話続けて読むと、次回に続くの時の衝撃が増しますね。すっかりお祝いモードで読んでいたので意表を突かれました。

    作者からの返信

    ここで続く、です! 水曜日までお預けです。申し訳ない(笑) そういえばこの作品何人かの方に「一気読みしたい」と言われているんですよね、社交辞令でそのまま読まなくなるのではないか?と思っているのですが、案外一気読みする方がいる――といいな!!と思っています。
    コメントありがとうございます!!

  • 今回、章タイトルから「彼」のことを思い出して、私は実は戦々恐々としながら読み進めておりました。彼自身は何も悪くない、どうしようもない事情で哀しみを背負い、復讐を志した青年。そういえば、彼のことにまだ決着がついていないぞ、と。でも、今回は終始アナーヒタ姫様が可愛らしい回で、「そういえばアナーヒタ姫様がユースフ帝との間に子供を産めば、そういうことになるなあ。ということは、あと何話かしたら時間が一、二年ぐらい進んでいて、姫様に子供ができてたりするのかな?」と警戒を解いてほのぼのしていたところ――来ましたね! いや、まだ正確には私が考える彼かは分からないですけれど、来ましたね!! ヤバいです、心臓バクバクさせながら次回を待っています!!!

    作者からの返信

    絶対絶対絶対米子さんの予想どおりなんですけど、ここで作者が「そうで~~~~す」なんて能天気にネタバレするわけにはいかないので、「どうなんでしょうね!?」とぼやかすしかないですね……???
    いや、もう、サータム帝国の話になったらこの話題避けて通れなくないですか? 天国でバハルが泣いてますよ。
    可愛い可愛いプリンセスであるアナちゃんに「お前は数え切れないほどの屍の上を歩いているんだよ」ということを思い知らせてから嫁に出さないといけませんからね……。
    コメントありがとうございます!!

  • ソウェイル王とアナ姫の対話は、彼らが親子であることすらままならなかった頃を知っていると、なんだかグッと来ますね。
    そして、そうか……サータムとなれば、彼が出てきますよねぇ。どうなる次回。

    作者からの返信

    へへへ、嫁に行く直前になってようやく親子っぽいことができるようになりましたね。嬉しいものです。
    そして、そう……サータムに来ると当然ね……避けては通れない問題なのです……。
    コメントありがとうございます!!

  • ユースフに会えることに浮き足立っているアナちゃん可愛いし、ソウェイルの隣に座れるって喜んでいるアナちゃん可愛い。全てが可愛い。天使.......???
    幸せになってくれって思ったのにラストが不穏ですね!!?
    まあ何も起こらない訳がないですよね.......

    作者からの返信

    おお……猫ラーさんからたくさんの「可愛い」をちょうだいしている……そうそうアナちゃんはプリンセスですからね……この物語で一番脳味噌ふわふわしてるんじゃないか?と思いましたが害がないからいいですね……
    そうそう、何も起こらないわけがないんですよ……アナちゃんには自分が屍の上を歩いていることを思い知らせておかないと……
    コメントありがとうございます!!