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概要
友子「弟よ、どうしてこんな小説を……」
ある日の深夜、七瀬友子は弟の綺羅人の奇声で目を覚ました。
何事かと壁の穴から様子を窺うと、そこにはパソコンに向かって何かをしている弟の姿が。
そして、友子は知るのであった。
中二病真っ盛りの弟が、オリジナル小説を書いていることを。
※過去に書いていた小説になります。
※公開しようと思った経緯はこちらになります。
https://kakuyomu.jp/works/11054822664833482293/episodes/11054822665484457011
何事かと壁の穴から様子を窺うと、そこにはパソコンに向かって何かをしている弟の姿が。
そして、友子は知るのであった。
中二病真っ盛りの弟が、オリジナル小説を書いていることを。
※過去に書いていた小説になります。
※公開しようと思った経緯はこちらになります。
https://kakuyomu.jp/works/11054822664833482293/episodes/11054822665484457011
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