概要
この話、どこまでがAIで、どこからがあなたなんですか?
【4/5】深夜、相棒のAIに「AIに小説を書かせる男の小説を書いて」と頼んだやんわりたつや。合わせ鏡のような夜のやり取りを、思いつきでそのままカクヨムに載せてみた。すぐに、コメントが一件届く。
※同じタイトルの短編5本で一組の作品です。公開順に読むのがおすすめです。
※同じタイトルの短編5本で一組の作品です。公開順に読むのがおすすめです。
ディストピアを描く執筆燃料をありがとうございます。世界の末路を共に見届けてくだされば幸いです。
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