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  • 第24話人形の夢と目覚め③への応援コメント

    操縦できるのは頼もしい!と思ったら、訓練三週間で不向きと言われてたんですか!
    それは乗る前に聞きたかったですね、南部さん(笑)
    無事に着いてほっとしましたが、窓からじっと見ている人影が不気味すぎます……!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    はい😅
    ゲンは過去、もう少し後の世に正式に成立する事になる一種のスパイ組織に(事情あり致し方なく)所属することになったのですが、偵察には必須の飛行機操縦にはイマイチ向いていなかったようです💦

    このあと島内の様子がどうなっているのか…見守って戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 赤頭巾のマッチ売りの少女編、読了しました。

    妙に心に残ったのは、武彦さんが母親を追いかけなかった場面でした。人は大切な相手だからこそ、あえて引き止めないこともあるのでしょうか。愛情って、そばにいることだけではないのですね。そして南部さんの最後の怒り方に、少し笑ってしまいました。

    謎を解く人ほど、自分の心は案外不器用なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます。

    ご推察の通りかと思います。

    武彦はほんの小さな頃までは実母の多江と暮らしていてその記憶が微かに残っていたので、それを確かめたかったのだと思います。
    仰有る通り、いつも共に居なくても、「知る」「理解する」「確かめる」ということも愛情の形の一つなのかもしれません…

    実母の記憶を確かめた武彦は精神的に成長し、一人前の人間として生きていけるのだと思います。

    一方で南部与七郎は探偵業も兼ねながら、人形師としていつもは人形のことしか考えておりません。
    探偵としては才能があるにも関わらず肝心の人形はなかなか売れず、本当に世の中、上手くいかないものですね😅💦

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第24話人形の夢と目覚め③への応援コメント

    ゲンさん、飛行機の操縦まで出来るなんて凄い!ただ、ちょっと危なっかしいというか雑というか…。
    初島?変なところですね。人影は生きてる人なのか…。気になります。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    ゲンの操縦、確かに雑でしたね😅💦
    ゲンはもともと文学者志望青年だったのですが、とある事情で陸軍に入り、これまたとある事情でスパイ的な任務をやっておりまして、スパイ=偵察も任務なので飛行機の操縦を習ったようですが、あまり向いてはいなかったようです。

    島は初島の少し沖にある架空の島なのですが、これから何が起きるのか…
    見守って戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第24話人形の夢と目覚め③への応援コメント

    ハーレーからの飛行機!
    なんと派手な追跡。ゲンさんかっこ良すぎる〜

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    ゲンの操縦能力は少々怪しいものでしたが😂💦何とか怪しい島にたどり着けました。
    今回の南部はひたすらアワアワしておりました😂

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第23話人形の夢と目覚め②への応援コメント

    そんな一瞬で。
    ただのソックリ人形じゃないですね。
    あ、ソックリじゃなくて、本人の方がいい男か^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます。

    この偽(?)南部らしき男、自分でも書いていて「コレ誰?!」感が強いです💦

    何とか着地できるよう頑張ります!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済

  • 編集済

    第23話人形の夢と目覚め②への応援コメント

    南部さん、自分のこと美男という自覚あったんですね(笑)

    と、まさかの磯子が誘拐ですって?
    そして、南部とゲンが今度は組んで磯子捜索ですか。
    胡散臭い島のようですね。
    西本さんも博士というからには、何かを研究していたとか?

    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    そうなんですよね😂
    黙っていれば良いものを、自分で「美男だ」とか負けず嫌いのへらず口を叩いちゃう南部💦

    >博士
    やはりお目が…鋭いです!!

    はい。島はとてつもなく胡散臭くヤバいんじゃないかと…
    島まではゲンと南部の珍道中(少々)となります。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第8話 人魚姫①への応援コメント

    金打、なんだか時代を感じさせる幕開けですね。そしてレトロな一等列車、懐中時計。ワクワクする幕開けです。そしてバスタブから出られない青年。ん?ずっと出てこない?食事とかどうしてるんだろ。

    作者からの返信

    夏風様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!!

    はい。この金打シーンは後々…。

    一等列車の旅、思い切りレトレロマンな感じにしてみました。

    >バスタブ
    あとから仕掛けが登場します。
    イメージ的には高橋葉介先生+高橋留美子先生の作品を意識して書いてみました。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨


  • 第23話人形の夢と目覚め②への応援コメント

    沢山の不穏なことが起こって、ドキドキします。
    南部さんにそっくりな偽物は何者なのか…?
    磯子さんまで連れ去られてどうなってしまうのでしょう?

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    これまでは「怪異のように見えて怪異ではなかった」話でしたが、最終章からは不穏極まりないトンデモ要素を出してしまいました…💦

    今回以降、今度は南部とゲンがしばらくバディを組みますが、見守って戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました!🍵🍀✨

  • 第23話人形の夢と目覚め②への応援コメント

    磯子拐われた!?
    ハーレーの南部さん、かっこよかろうな

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    はい💦
    磯子は今回は一階の西本古書店に居ただけなのに拉致されてしまいました。

    これからは南部とゲンがバディを組み、とある場所に乗り込むのですが…。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🍀✨

  • 第22話人形の夢と目覚め①への応援コメント

    てっきりからくり人形かと思ったら、何か人知を超えたものだった…?

    西本さんの正体にも近づき始めましたね。

    南部さんにそっくりとは、どういうことなんだろう…?

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    はい…💦
    今話からはかなり「人知を超えたなにか」が登場することになってしまいました。

    西本さんの正体もわかりつつあります。
    なぜ、南部にそっくりなのか。
    見守って戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🍀✨


  • 編集済

    第12話 人魚姫⑤への応援コメント

    七人同じ顔してて海のそばにいたなら!人魚か!って思われるかもしれませんね。
    二人とも助かって良かったです😆


    追伸
    やっぱりですか~!
    高橋留美子さんのファンなので『人魚の森』が浮かびました😻
    あの息苦しい雰囲気もそのままでしたよ😆

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい!何となく高橋留美子先生の暗め作品に登場するキツめの美人(姉妹)を想像して書いてみました…🙇

    こちらを書く時に女性神職などの事について色々調べまして、三島様の御作品への理解もより深まったような気がします。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🍀✨

  • 第21話くるみ割り与八郎②への応援コメント

    コメント失礼します。

    竹岡の猜疑心による勘違いが、南部さんの種明かしで解き明かされていく展開が面白かったです。

    押絵の裏板を引っ掻く音など、細かな仕掛けが回収されていくのもいいですね。

    竹岡の作家魂も面白いです✨

    緊張感のある謎解きから、日常的な口喧嘩へと戻る締め方も楽しく読ませていただきました。

  • 第22話人形の夢と目覚め①への応援コメント

    南部さんそっくりの青年から「初めまして。もう一人の僕」と言われるとは……!
    夢の中だけの存在ではなかったんですね。
    ここから南部さんと、このDOLLがどう関わっていくのか気になります!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、この謎の青年かこれから南部、そしてゲンや磯子、「家主の古書店主 西本さん」の前に立ちはだかる存在となっていくと思われます!

    南部たちとこの青年が一体どうなるのか、見守って戴けましたら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第22話人形の夢と目覚め①への応援コメント

    壊してくれよ。
    と言われていたら、出て来たのは自分のそっくりさん。
    これは怖いですね。
    人形紳士とでも言うべきか……。

    面白かったです。

    近況ノートへのコメント、ありがとうございました。
    幕末であまり描かれることのない岩倉──だから好きなんです^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます。

    特務機関のゲンは幼い頃の伯父との邂逅や会話に懐かしさと同時に疑問、謎、ある種のトラウマを持ち、この高橋葉介先生「夢幻紳士」風 人形紳士を実は伯父の成れの果てなのではないかと疑い…💦

    南部は南部で前々回の子供たちの人身売買未遂事件を引きずっているのか、どうにも「上部」が関わっていそうな事件には身が入らず、事務所近くに現れた紳士に??となり…💦

    この先最終章をどう細かく詰めていくべきか多々迷うこともございますが、お時間がお有りの時に見守って戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済
  • 第22話人形の夢と目覚め①への応援コメント

    なんともゾワゾワする始まりですね。
    故人の血を使って復活させるDOLL?
    ゲンさん(?)が南部を追う理由はそういう?
    そして南部によく似た美形人形らしき男。
    あれ?
    南部って人間ですよね?
    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。もうホムンクルスだのフランケンシュタインだのの錬金術っぽい感じを出してしまいました…💦

    ゲンは幼い頃に伯父から不思議な話を聞き、伯父自身が今回現れたような「動くDOLL」となり、南部はそうしたDOLLを遣う者なのではないか、と疑っているようです…。

    南部は…家賃を溜めまくり、売れない人形を探偵そっちのけでセールスしまくりの、しかも🍑尻等発言したりの男ですから、人形だとしたなら、今話で現れた「DOLL」(?)以上の大失敗作となってしまいますね😂💦💦

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🍀✨

    編集済
  • ミステリー物は色々と謎を想像しながら読めるので元々好みのジャンルではありますが、楽しく拝読させて頂きました

    人形……いつか買ってくれる人がいるといいですね南部さん
    もう報酬を人形購入に関係するなにかにしてしまえば(磯子に怒られますかそうですか

    作者からの返信

    幸阪静様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます。
    身に余るお言葉、大変光栄です…!

    南部は探偵業も看板に掲げていながら常に人形作りのことしか考えておらず、しかも口があまり良くなく、時にうっかり少々品に欠けるような言葉を口にして探偵業すらあやうくなるような男ではありますが、どうかこの危うい探偵を見守って戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとう御座いました…!🙇🍀✨

  • 第20話くるみ割り与八郎①への応援コメント

    コメント失礼します。

    南部と与八郎が同一人物だと周囲には知られているのに、本人だけが隠せていると思っているところが、なんともかわいくていいですね。

    竹岡の手記は、嫉妬と疑心が膨らんでいく文章もなかなかのインパクトでしたが、押絵の箱から南部さん本人が現れる展開はすごいですね。

    「くるみ割り人形」へとつながる奇妙な音の描写も印象的で、コミカルさと不気味さが入り混じる独特の雰囲気が面白かったです。
    また楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    >南部と与八郎
    南部はそうした所に関してはちょっと…ですね😅

    >竹岡、押絵
    江戸川乱歩の初期の作品をイメージしてみました…

    くるみ割り人形は今まで童話にちなんだサブタイトルにして参りましたので、何とかそうしてみました。

    過分なお言葉、恐れ入ります。とても光栄です…!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第21話くるみ割り与八郎②への応援コメント

    ゲンさんは、迷惑だったでしょうね😁

    作者からの返信

    はい、めっちゃ迷惑だったと思います😂💦
    ゲンさん、毎回「何だこりゃあぁぁ!」って言わせてるような気がします😅

    コメント誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 未練がましく人形工房の文字があるあたりで性格がでていていいですね

    本人の気持ちとは裏腹に本業はどちらと認識されているやら
    ・・・電話が答え合わせでしたね

    作者からの返信

    幸阪静様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます。

    はい、南部は売れない人形師と自認している本業探偵です。

    お時間がお有りの時に御覧戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀

  • 第21話くるみ割り与八郎②への応援コメント

    とても上質なミステリィ短編に満足でございます
    探偵小説アンソロジィでこれが乗っていたら「当たり」と言われるほどのクオリティかと思います

    球体関節人形は洋物ですから、当時の日本人には受け入れがたいものかもしれませんね
    「何度でも言うよ。君の人形と抱き合うなんて気持ち悪い」というセリフは、結構正しいものかと思います

    しかしながら、のぞき行為に恥を「感じてしまった」竹岡さんは、今回の騒動が変態紳士になるきっかけとなってしまったような気がしますね
    竹岡さん小説(=小海倫さんが書いた竹岡さんシーン)は、筆が乗りまくっておりますから

    作者からの返信

    🐟️あらまき まぐろ🐟️様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます。

    身に余る過分なお言葉を頂戴致しまして大変光栄に存じます…!

    乱歩に登場するような変態紳士を想像して書いておりますうちに、いつの間にか私自身も変態の罠に堕ちておりました。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🍀✨

    編集済
  • 第21話くるみ割り与八郎②への応援コメント

    奥さん、覗かれていることまでお見通しだったんですね!
    すっかり騙されて恥をかいたのに、最後は小説にしよう。となる竹岡さん、たくましいです(笑)
    手記を読まされたゲンさん、お疲れさまでした🤭

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、奥さまはすべてお見通しで…
    竹岡先生も相当ヘンなのですが、初期江戸川乱歩にはこんなヘンな人ばかり登場しますのでそんな雰囲気を出してみたいと思い書いてみました。
    ゲンさんは災難でしたね。

    コメント誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第21話くるみ割り与八郎②への応援コメント

    覗き穴から見た押し絵だったのね。
    でも、素直に過ちを認め、小説化しちゃう旦那さんは、いいひとだから、妻も本気で怒らず、からかって懲らしめるにとどめたのかもしれません。
    ゲンは災難でしたが😅
    しかし南部さんの人形、どんだけ売れないんだ。

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    はい、ピンホールから少し離れた場所を見ていた→遠近感・立体感がおかしく見えた→+思い込みで押絵が南部に見え…でした😂

    初期の江戸川乱歩にはこの竹川先生みたいな??な人ばかり登場していたので、そんな雰囲気を出してみようと書いてみました。

    でも奥さまは竹岡先生を愛しているのでそんなに怒ってはいないと思います。

    災難だったのはゲンさんだけでしたね😅

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第21話くるみ割り与八郎②への応援コメント

    南部が浮気ですと!
    いえ、ホラー?
    ときてピンホールマジックでしたか😆
    これは一本とられましたね。
    そして竹岡先生、たくましい。
    なんでもネタにするあたりはさすが小説家ですw

    ああ、等身大の人形、それが南部の顔だったら
    うん、気持ち悪いかも知れません😆😆😆

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    何かこう、江戸川乱歩初期作品に登場するみたいなおかしな人=竹岡先生を出してみたいと思い、書きました。

    さて、明日、或いは明後日までまた投稿はお休みして、いよいよ一応の最終章に入ってみたいな、と思っているのですが…今のところ全く構想が浮かんできていません!😂💦
    こちらの方がどうなるやらです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第21話くるみ割り与八郎②への応援コメント

    竹岡先生が覗いてた穴はピンホールの効果があったんですか…。ちょっとゾワゾワしましたが、不倫じゃなくてホッとしました。
    この竹岡先生、小説家だけあって想像力豊かですね(笑)
    妄想を読まされたゲンさん、お疲れ様でした(笑)

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして誠にありがとうございます!☺️

    はい、ピンホールの効果で、竹岡先生の妄想はより立体的に見えてしまっていたのでした…😅

    ゲンもとんでもない妄想に付き合わされてしまいましたね💦

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第20話くるみ割り与八郎①への応援コメント

    え? 南部さんまさか本当に人妻を?
    でもこの小説家も覗きなんかしていて怪しいし、うーむ😳

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    仰有る通りです…!
    確かにこの作家、少しおかしいです…
    ではこの作家が見たものとは…

    短篇ですので、次回解決となります。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第20話くるみ割り与八郎①への応援コメント

    ええ〜、南部さんが不倫?この手記は信用出来るのでしょうか?なんだか、常軌を逸している雰囲気が漂ってますが…。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    仰有る通り、怪しいですよね…
    この手記は本当に正しいのか。正しかったとしたなら、箱から登場したのは果たして…
    短篇ですので、次回解決となります。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第20話くるみ割り与八郎①への応援コメント

    何というか猟奇的な感じもしますね^^;
    乱歩みたいな。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    はい…「隠れて覗く男」
    お察しの通り、もろに乱歩(…のパ…リ)ですね😅💦

    こういう作品をちょっと書いてみたくなりまして…

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済
  • 上の上はかなり上のようですね。
    不問と隠蔽のオンパレード。
    きな臭い匂いがプンプンと。
    磯子にも言えない秘密を南部は抱えていそうです。
    子どもたちが売られなかったのが救いでしょうか。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。軍部(特に陸軍)も一枚岩ではありませんで、様々な派閥があるようです💦
    (ゲンも陸軍所属です)

    特に陸軍は大正半ばの時代に既に「やがて来たるべき戦争」(第一次世界大戦で初めて起きた近代総力戦)に備える、更に古い藩閥(長州閥)を一掃しよう、という動きがあり、これが結果的に後の第二次世界大戦や太平洋戦争に繋がっていきました…

    南部たちにも秘密があり、これをどう着地させるか非常に悩ましくもあるのですが、なるべく上手い着地ができるよう頑張ります。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • やっぱり、おてんば娘が舌を出すのはかわいいですよね
    私もそう思います

    作者からの返信

    🐟️あらまき まぐろ🐟️様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    >舌
    今気がついてしまいました!
    ラズリーちゃんもよく可愛く舌を出しますよね!

    フィアーのファンですので細かいところにそうしたリスペクト感が出てしまうように思います!
    キャラクターの個性、もっと確立させていきたいと存じました。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済
  • ついに人形師設定が表に出てきましたね!

    > 赤羽の学校に通う彼らの妾の子供たちを「教育の行き届いた珍しい東洋人の子供」として、英国の植民地の資産家へ売り資金を得る。上級使用人として、あるいは資産家の子供たちの遊び相手として。
    確かに、大恐慌時は農家の娘が格安で売られてましたからね
    南部さんの言う通り、個人的には妾の子が外国に売られるのはありかと思います

    >「お子さん方をどうこうするよりは、まず僕の人形をお買い上げになって、お気に召さなければ外国に売る……というのはどうでしょうか?」
    ここ、おしゃれな打診でよいですね!

    作者からの返信

    🐟️あらまき まぐろ🐟️様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます。

    はい💦
    大正時代は一見華やかであるように見えましたが、そうした暗さもあった時代だったかと思います。
    第一次世界大戦後の不況もあったようですね。

    >人形セールス
    はい。ただの正義感から「笛吹き男」を引き受けるよりも結局は人形セールスをしてしまう方向にいってしまう方がこのキャラらしいかな、と思い、そう書いてみました。

    コメント、誠にありがとう御座いました🙇🍀✨

  • そか、武彦くんのお母さん。息子を殺そうとしてるのに。また悪意に満ちた真似を。しかも毒物の被害に合うのもお構いなし?ちょっとほろ苦い事件、ほろ苦い結末でしたね。

    作者からの返信

    夏風様、拙作をお読み戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    「武彦の母 多江」は経済上その他の問題で息子と引き剥がされ、「息子の様子を知らせてあげるよ…」という甘言と引き換えに、ついつい「マッチ売りの少女」を引き受けてしまったのだと思われます。

    まさか話を持ち掛けた側が、息子も自分も最後には始末するつもりだとまでは予測していなかったのでしょう…

    マッチの毒物についても、「ほんの暫くの間おかしくなるだけだからさ…」などと適当な事を言われ(それでも大変な被害ではありますが)
    息子の様子知りたさについつい話に乗ってしまったのだと思います…💧

    この時代に貧しく育った女性は、教育を受ける機会を奪われることもあり、あまり深く考えることもできず、つい話に…

    また武彦の友人を装いながら武彦、多江、父まで始末しようと思った側も、そのやり方は到底許されるものではありませんでしたが、事業のために手段を選ばない武彦の父へ、相当の憎しみを覚えていたのでしょう…

    それでもやはり本当に…
    仰有る通りです。
    悲しく苦い結末でしたね。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    このあともお時間のある時に、少しだけテイストを変えた拙作を見守って戴けましたら幸いです…🙇🍀✨

    編集済
  • いつも楽しまさせて頂いています!

    すみません、
    今回はこの物語とは別の話ですが、

    小海倫さんの物語を読んでいると、
    子どもの頃に怖い怖いと思いながら見ていた、
    江戸川乱歩の怪奇探偵みなたい懐かしい感じもあります。

    ただ、小海倫さんのは乱歩よりも、
    明智小五郎っぽい気もします。

    そして、クリスティーよりも
    ホームズっぽいんですが、
    実際はどうなんでしょう?

    作者からの返信

    霧原零時様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。仰有る通り、乱歩 意識しております!
    と申しましても「怪人二十面相シリーズ」ではなく初期乱歩なのですが…
    (それほど詳しいわけではないのですが)

    一番最初に読んだのは横溝正史シリーズだったりします。

    ただ南部与七郎と磯子の関係性は、明智小五郎と小林少年のそれに近いかもしれないです。

    >クリスティーかホームズか

    どちらもそれほど詳しくはないのですが、トリックではなく、心理的な所ではクリスティの「春にして君と別れ」が好きです。

    本日は投稿をお休みしまして、明日以降は初期乱歩のモロ パ◯リやんけ!のような短いエピソードを挟み、最終エピソードに入る予定となっております。
    何とぞよろしくお願いいたします。
    (石🪨はどうか…🙏🙏💦)

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済
  • 南部、どこへ行ったんだーと心配していたら……
    子供たちの前で楽しげに芸を披露してるやんw

    でも、やっぱり胡散臭いわ。
    何が分かっていて、どこまで仕組んでいたのやら。
    知れば知るほど、ますます信用できなくなってきますw

    一方で、今回はゲンがぐっと身近に感じられました。
    改造車を運転する磯子との、この2人の即席コンビも楽しい。
    磯子は誰と組んでも、その人の違う顔を引き出してくれる。
    けど、憎まれ口は健在ですがw

    「動く人形には手品の種がある」――
    〈DOLL〉の謎、まだまだまったく解けません、、、

    南部抜きの展開、面白かったです!

    作者からの返信

    霧原零時様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、もう南部(特にこちらの南部)はかなり胡散臭いです。
    胡散臭いこと この上ありません(笑)

    特にこのエピソードでは諸事情によりまして「ハーメルンの笛吹き男」になっておりますので….
    決して信用なさらないでください(笑)

    ただその…「最終エピソード」以外は「怪異のように見えて、実は(ギリギリ)怪異ではない」という形でやって参りますが、「最終エピソード」における南部他の正体判明については…その…石🪨を投げられるような、「仕掛け」とは到底言えない仕掛けを出さなくてはならないかもしれません💦💦
    (若返りの薬云々ではないです)

    私はとても気が小さいので、今から震えております💦

    ゲンにつきましては全くの別人ではありますが、ベースになっている拙既存作の他キャラがおります。
    ですので磯子と組ませるのはとてもラクで、書くのも楽しかったです😅

    コメント誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済
  • 相変わらず素晴らしい文章と、引き込まれる展開で尊敬します✨

    とっても面白いですー!
    これからどうなるのか楽しみです!!

    作者からの返信

    むーん様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    ひやひやの綱渡りをしながらのミステリーではありますが、お時間がある時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 集められた子供たちが健気なのがまた切ないですね。
    大家の西本さんは一体誰と繋がっているのか、動かない人形とは何なのかとても気になります。
    次のお話も楽しみにしています😊

    作者からの返信

    本田べじ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…💦
    子供たちが「赤羽の異母兄弟姉妹」やその兄弟姉妹がどうなるのかまで薄っすらと知っていたのが何ともでした。

    「大家の西本さん」は、変な蒸気自動車を発明するなどしていますので、かなり怪しい人かもしれませんね…。
    そして「人形が上手く動かない」

    明日はお休みしまして、次は箸休め的な事件を挟み、上手く着地できるよう、頑張ります。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨



  • 南部に仕事を依頼する人と「人形」が何なのか、気になります。
    今回の事件はうやむやにされてしまったようですが、子供たちは売られることはなかったんですよね?
    南部さんと磯子さんの憎まれ口をききながらもお互いに大切に思う関係性が素敵です!!

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、事件自体はうやむやに処理されてしまいましたが、子供たちは(赤羽も勿論目白も)売られずに済みました…!

    同じ陸軍にもいろいろな派閥があり、派閥Aの暴走を(利害関係もあり)派閥Bが抑えた形となりました…💦
    南部に仕事を依頼したのは(直接ではありませんが)子供たちを売ることを勧めていた某派閥(の部下たち)と対立する派閥が幾つもの伝手を通して南部に動くことを依頼したのだと思われます。
    >人形
    これが何であるのか。
    きちんとした落とし所を付けられるように頑張ります…!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 事件の後味が苦いぶん、最後の南部さんと磯子さんのやり取りにほっとしました。
    傷を丁寧に手当てしてくれる南部さん、優しいですね。
    磯子さんの憎まれ口も健在で🤭
    次のお話も楽しみにしております!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    はい、何とか事件は解決しました…が、やはり大正半ばの暗さを残したラストとなりました💦

    しかし南部と磯子はいわやる恋愛的なものではないのでしょうが、仰有る通り憎まれ口を叩きつつも、ある種の深い絆で結ばれているのだろうと思います☺️

    明日は1日お休みして、次の話も頑張ります。
    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • そうか、お妾さんの子を、実業家たちと軍部が組んで売っぱらおうとしていたのですね。時代背景がよくわかっておらず、すみません💦
    南部は誰に頼まれていたのか…謎がまだまだ明かされていませんね。
    動かない人形とは何かの暗喩か…

    続きが気になる!

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    はい。(第一次世界大戦)戦後、急に景気が悪くなり資金に困った親たちは…
    でもやっぱりひどいですよね💦

    >時代
    いえいえ、こちらこそです!
    わかりにくくてすみません🙏🙏

    南部の背景に居たのは、子供たちを売ってまでして資金を稼ごうとした、「とある軍部の派閥」(の部下たち)と対立していた「別の派閥」が「幾つもの伝手」をたどり、依頼したかと思われます…。
    (軍も一枚岩ではないのでしょう…)
    そして「人形が動かない」とは。

    続きが気になると仰有って戴けて大変光栄です!

    上手くオチをつけられるのか、全く自信がないのですが、頑張ります!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済
  • 磯子さん、運転免許証があるのですね
    すると、実は18歳以上だったりするのでしょうか…?

    作者からの返信

    🐟️あらまき まぐろ🐟️様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    磯子の自動車運転なのですが…まず諸事情により、磯子の正確な年齢を決めてはおりませんで…💦

    無免許運転になるのかもしれません。
    同乗するゲンは、正確な立場としては警察ではなく軍人であり、しかもなるべく早く南部とやらを探したい、一種の緊急事態…というシチュエーションですので、磯子の運転には目をつぶっている所がある。

    「西本さん」が改造した特殊な自動車ですのでゲンも運転することが難しい、とご解釈戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとう御座いました🙇🍀✨

    (このあたり、少し書きかえてみました。
    わかりにくく、大変申し訳ございませんでした🙏🙏💦)

    編集済
  • “少年”が連れて行かれたので、初手から「ハーメルンの笛吹き男」が始まっておりますね

    作者からの返信

    🐟️あらまき まぐろ🐟️様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    はい、初手から「◯体を転がして」みはました。
    上手く着地できたのかどうかは、少し自信が御座いません…💦💦

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 冒頭のゲンがやっとでてきましたね。磯子と接触。
    帰ってこない南部は、なにかに巻き込まれていそうですね💦

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、ゲンをようやく登場させることができました💦
    南部は何処に行ってしまったのやら…です。

    これからゲンと磯子が即席バディとなり南部を探します!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 妾の子供なら売り飛ばしても良いなんて、ひどい親ですね。
    南部はおかしくなったわけじゃなく、最初からこの目的で葉山に来てたということですか?

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…。いくら「第一次世界大戦後の不況」で資金繰りがおかしくなってしまったとはいえ、酷い親たちでしたね…💧

    本宅の子供たちもいつの間にか大人たちのエゴを見透かしていたのかもしれません。

    >南部
    南部は依頼者に頼まれて、「ハーメルンの笛吹き男」を演じ、葉山に来ていたのだと思われます。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🍀✨

  • 磯子さんの運転も車の仕掛けも凄いです!
    子どもたちも南部も葉山の別荘にいたんですね。
    南部の様子もおかしいし、人形が動き出すなんて不思議。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます…!

    はい、南部と子供たち、そして「赤羽の学校の先生」達は葉山の奥の広々とした別荘地に居ました。

    南部が人形を動かしたように見えたのは…仕掛けがありました。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🍀✨

  • そんな壮大な陰謀だったんですね😳 
    でも、何で南部は赤羽の子でなく、正妻の子たちを隠したんでしょう。依頼者は…謎と怪しさが交錯します✨

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    あまりはっきりとは書かなかったのですが…
    この時代 正妻の子>>>妾の子という図式がありました…💦
    (このあたりは各家庭にもよりましたが)

    正妻の子を持つ家庭は、第一次世界大戦後 しばらくして起きた「戦後不況」により資金繰りが苦しくなり、お妾さんの子を見捨て、資金に変えようと思ったのですね…

    南部はその(当時一般的だった)親たちの気持ちを逆手に取って、親たちに取り、将来自分たちの大切な跡取りとなるであろう正妻の子をさらい、親に「貴方がたに取って、子供とは一体…?」と問いかけたのだと思います。

    なおこの当時、ドイツの温泉保養地「バーデンバーデン」において一部の陸軍将校の間で「来たるべき戦争に備えよう」という密約が交わされ、結果的にそれが第二次世界大戦や太平洋戦争に繋がっていったのは事実です…💦

    依頼者については、次回「ハーメルンの笛吹き男」最終エピソードで判明します。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済

  • 編集済

    第14話 人魚姫⑦への応援コメント

    『エピソード②人魚姫』をお疲れさまでした。

    『浴槽から出れば死ぬ』、
    この発想がすごくいいですね。
    美しい世界観なのに、またかなり残酷でしたw

    古書店、洋館、時計塔、歌姫、ヴァイオリン、豪華な列車、人形。

    大正という時代に、小海倫さんの好きなもの。
    その美しさと妖しさを物語の中にたくさん詰め込んでいる感じがしました。


    主人公。
    だけど、まだ誰も知らない南部がいるのかもしれませんね――。

    「また何か馬鹿なことを考えてるんじゃないだろうね」と、
    磯子に言われそうですけどw

    さて、次はエピソード③ですね。
    10万文字、いきましょう!

    作者からの返信

    霧原零時様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、自分なりの「大正浪漫」のイメージや高橋葉介先生、高橋留美子先生の暗めの漫画のイメージを詰め込んでみました。

    >まだ誰も知らない南部
    鋭い!実はそのあたりでもう四苦八苦しております。
    綱渡りそのものです😅💦

    10万字まで行けるのかどうか…
    取り敢えず8万字は行けるよう、頑張ります。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済
  • 第12話 人魚姫⑤への応援コメント

    コメント失礼します。
    脱出劇の緊張感と、「狂ったふり」に秘められた真実まで面白かったです。
    赤い蝋燭が明かす蒼佑の一途さと、南部さんと磯子のコンビの立ち回りがすごいですね。

    高潮の予兆という新たな緊張感を抱えながら、ここからどう動いていくのか。
    また楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます。

    2エピソードめは「人魚姫」をテーマとして書こう…と思ったのですが、アンデルセン童話の人魚、だけではなく日本風にと思い「赤い蝋燭」や「海女の七人姉妹」的な内容を入れてみたいな、と思い書いてみました…。

    高潮が人々にどのようなことをもたらすのか、見守って戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 何が……起きているのだ?(汗)

    作者からの返信

    Ash様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます。

    いや…申し訳ありません!!
    混乱されますよね💦
    次回以降で、わかります!

    コメント誠にありがとうございました!🙇🍀✨

  • 蒸気の予備エンジン付きの自動車って凄い!モデルがあるんですか?
    磯子さん、そんなのも運転出来るなんてかっこいいです!

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…蒸気を使った自動車自体は実は18世紀のイギリスで既に作られていたのですが…「ガソリン式の自動車の予備エンジン」ではなく、主体的なエンジンでの自動車した。
    しかも蒸気ですので常に石炭を焚べなくてはならず💦💦

    よってこの「特別な予備蒸気エンジン付き自動車」は半分以上がファンタジーとなります🙏🙏💦

    この自動車を貸してくれた「南部事務所の家主であり1階で古書店も営む西本さん」が少々くせ者で、こうした発明も得意だという設定です。
    西本さんは後々また登場するかもしれないです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済
  • カーチェイス!
    しかし、笛吹男は南部さん? だとしたら、これは誰かの依頼……?

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    カーチェイス続けて見ました!
    そして笛吹男は南部…?
    その理由は…

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 磯子、勇ましい😳
    これじゃ、南部さんも気が気じゃない😁

    作者からの返信

    のの様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!!✨

    磯子は今まで割に南部に助けられたりばかりでしたので…
    このあたりで少し活躍してもらいました!✨

    コメント、誠にありがとう御座いました🙇🍀✨

  • 銀座の時計塔の下、マッチ売りの少女。お前にだけは?その言葉遣い、実は結構年上?そして彼女はおとりだったのか?そうだとすればちょっとまどろっこしいやり方ですが。果たしてその真相は?

    作者からの返信

    夏風様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    夏風様、流石に鋭くていらっしゃいます。
    果たしてこの少女は「本物の少女」だったのか。
    次回で決着がつきます。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨


  • 編集済

    磯子さん、車の調達から運転まで頼もしいですね!
    運転は南部さんに教わったんですね。こんなところでも役に立つとは!

    ゲンさんが使用人の女性に接するときの柔らかさには、わたしも警戒が緩みましたが、まだ何を考えているのか気になります……。

    そして西本さんの改造車! ここで蒸気の仕掛けが活きてくるとは。
    追ってくるのは何者なのか。続きが気になります!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    磯子はここの所今ひとつ活躍できておりませんのでスチームパンク風の車でアクションを書いてみました✨

    ゲンの思惑はまだまだ定まっておりません…💦

    追ってきたのは何者なのか。
    見守って戴けましたら幸いです。

    コメント誠にありがとう御座いました🙇🍀✨

  • ゲンさん?警察官なのでしょうか。南部さんを知っているみたいだけど、どういう関係かな…?
    小学校の不思議な出来事と南部さんの人形…何か関係あるのか…いろいろ気になる始まりです。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    ゲンは軍や色々な省庁から人が派遣されてきた、秘密の「国家調査 特務機関」に所属している(立場としては)軍人(陸軍)です。
    (普段は軍服は着ていません)

    国家上部からは「ひょっとしたらただの『人形造り師』ではなく、『動く人形』等も使って事件を解決しているのではないか…?」と疑われたり、色々と謎の多い南部の調査を依頼されていますが、とある「個人的な理由」(プロローグに登場した子供の頃の思い出にも関係している)もあり、南部を追っています。

    小学校の事件と南部、または南部の人形がどのような関わりがあるのか…?
    見守って戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🍀✨

    編集済
  • 磯子小林少年並みに優秀!
    これは、犯人=南部さん ルートもありうるということか…Σ(゚д゚;)

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、今回は磯子に自動車運転させてしまいました😅
    果たして南部が犯人なのか?
    ゲンはかなり疑っているようですが…
    見守って戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第11話 人魚姫④への応援コメント

    コメント失礼します。
    南部さんが必死に取りつくろうところは、智代との思い出話を間違えて墓穴を掘ってしまう展開が面白かったです。
    夫人が磯子を人質に南部さんを身代わりにしようとするのは恐ろしさもあり、牧場を守りたいという彼女の過去も含め、割り切れない複雑さがありますよね。

    最後に現れた女性の「今、助けてあげるからね」というのも気になります。
    この状況をどう動かすのか…

    また楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    はい、南部はついついこうした所では失敗してしまうようですね…💦

    夫人のやり方は狂気も孕んではいますが、「牧場を守りたい」という気持ちは確かなようです。

    最後に現れた女性は一体誰なのか。この先お愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました! 🙇🍀✨

  • 憎まれ口を叩きながらも、扉と時計を何度も見てしまう磯子さん……。
    南部さんを心配しているのが伝わってきました。

    子供たちが消えただけでなく、赤羽の子供たちがその席に座っているというのも不気味ですね。
    南部さんの人形とどう繋がるのか、気になります……!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    南部と磯子は家族のような繋がりがあるのかな、と思っております。

    「目白」の子供たちはどこへ消えたのか。
    そして南部の人形の売行き(?)は──
    どうか見守って戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました!:🙇🍀✨

  • おお、コンプラゆるゆるの時代ですね。今なら絶対アウトw そしてマッチ売りの少女、謎が深まって。人でなし?兄妹?ん、ちがうのか?南部の言うことがよくわからない… なんだろ?

    作者からの返信

    夏風様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、この時代個人情報の扱いも何も…漏洩しまくりでしたね😅💦

    「人でなしの恋」は乱歩の同タイトルから取った一言でしたが、この場合は文字通りに近い意味かと思われます。

    果たしてマッチ売りの少女と武彦は…?!

    コメント、誠にありがとうございました!!🙇🍀✨

  • 本妻のこの通う学校の生徒がそっくり入れ替わった…これまた、雰囲気な舞台にとんでもない事件。

    南部さんはどこへ行っちゃったんでしょうか。
    人形、売れたかな?

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。 またとんでもない事件が…💦
    南部の行方は不明です。
    人形も売れたのかどうかです…💦

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

    編集済
  • 第10話 人魚姫③への応援コメント

    コメント失礼します。

    南部さんが磯子を心配する姿から、二人の信頼関係や絆が伝わってきますね。
    扉越しに助けを求めることもできないところは、切なさがありましたね。

    山瀬夫人の穏やかな口調と、磯子を人質にして南部さんを従わせる冷酷さも印象的でした。
    身代わりとして縁談に臨むことになった南部が、智代との対面をどう切り抜けるのか。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    南部と磯子の間には通常とは少しだけ違う絆があるようです。

    また夫人の「南部を様子がおかしくなった蒼佑の身代わりにする」と企みも、一見滅茶苦茶に見えるのですが、背景に深い事情もあるようです💦

    このあと一体どうなるのか…
    お愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 大正帝都という舞台設定と「浪漫人形師」という肩書きの組み合わせが
    魅力的ですね。★133という数字にも納得の世界観の作り込みでした。

    作者からの返信

    波山嘉備人様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます。

    お褒めのお言葉大変嬉しく存じます。
    続けて御覧戴ければ幸いです。

    コメント 誠にありがとうございました。

  • 第14話 人魚姫⑦への応援コメント

    自己暗示で落ち着きましたか。真相を全て暴かずとも、落ち着く所に落ち着いたようで良かったです。
    山瀬夫妻もつきものが落ちたのか諦めたのか。夫人も怪我はしても、命が助かり幸いでした。
    蒼佑さんは、澪さんとお幸せに。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    そうですね。
    海女姉妹の2代ほど前の人々は海を祀る小さな社の女性神職だったのですが明治維新後の制度が変わり社は無くなり人々に忘れさられ…

    更に夫人もやり方は間違っていましたが複雑な事情がありああした事になってしまったようです💦

    蒼佑と澪は幸せになれると思います!

    コメント、誠にありがとうございました!
    次シリーズも頑張ります。
    🙇🍀✨

    編集済

  • 編集済

    ん?おじさん、なんでいるんだろ。立ち去ってしまえばいいのに。仲間がいるんですね。そして小亀、まさかの少女疑惑。そして少女は男の娘!マッチに、仕掛けがあったんですね

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます…!

    おじさんはマッチの作用でフラフラになってしまったようです💦

    佐伯商会は武彦の父が経営する会社

    甲陽商事はおじさんの会社

    大坪商会は磯子を襲った3人の男の1人、高橋が現在勤めている会社です。

    大坪商会の高橋はとある理由があり甲陽商事の専務を勤めるおじさんを襲ってしまったようです💦
    わかりにくくて大変申し訳ありません🙏🙏

    >マッチ

    はい。仕掛はマッチにありました。
    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨



    編集済
  • 第14話 人魚姫⑦への応援コメント

    夫人はただ牧場が大事というだけではなかったんですね。
    南部さんは見た目は良いみたいなのに、モテなさそう…。
    この話もとても面白かったです!

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。夫人はたしかに…やり方はかなり間違っていましたが、彼女なりの思い、思い出を守りたかったのだと思われます。

    >南部
    見た目は悪くありませんし気も良いキャラクターなのですが何処か残念な所がありますね😅💦

    面白かったと仰有って戴けてとても光栄です!
    これからも頑張ります。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🍀✨

  • 第14話 人魚姫⑦への応援コメント

    蒼佑さんが回復に向かい、澪さんと一緒に旅立ててほっとしました……!
    二人がこれから穏やかに暮らせますように。
    最後は人形の売り込みを思い出す南部さんに笑ってしまいました(笑)
    磯子ちゃんとのやり取りにも、いつもの二人が戻ってきた安心感がありますね✨

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、ハッピーエンドになれば良いな…と思い、書きました。
    蒼佑と澪たちも幸せになれると思います。

    やはりラストは南部の人形セールスの失敗で終ってしまいましたが…😂
    コンビもいつもの通りに戻りました。

    次回からは1日お休み致しまして「ハーメルンの笛吹男」となります。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 第14話 人魚姫⑦への応援コメント

    やり方がおかしいだけで、夫人も悪い人ではなかったのか……

    しかし、人魚といえばどうしても不老不死の話を
    思い浮かべてしまいますが、主人公も何やら過去がありそうですね w

    作者からの返信

    Ash様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます。

    夫人は大切なものを守ろうと必死になりすぎて、そのやり方を間違えてしまったのかもしれませんね…

    >人魚
    有名な伝説の他に、高橋留美子先生の漫画を思い浮かべながら書いてみました。

    >主人公…
    自分でもこの主人公がどうなるのかちょっとわからないです😅💦

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

    編集済

  • 編集済

    おおお~
    武彦さんのお母さんだったんですね。
    その姿は見られたくなかったけど、武彦さんがどうしてるのか知りたかった。
    親心ですよね。
    それに付け込んだのか(><)

    続き、楽しみにしてます(>▽<)

    *誤字だらけでした^^;

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、拙作を御覧戴きまして誠にありがとうございます!

    はい…親心でありました…。
    ラストは少し解放感があるような形にできたら良いな、と思い書いてみました。
    >続き そう仰有って戴けて感激です🌿

    コメント誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 第14話 人魚姫⑦への応援コメント

    人魚姫の章、完結おめでとうございます。
    夫人も悪いばかりではなかったのですね。
    南部さん、尻発言で活躍とは🍑✨

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…夫人にも複雑な理由があったようです💦

    最後は南部の尻🍑発言と人形セールスの失敗でまとめてみました😂

    コメント誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • あ~!南部さんはわざと断ったんですね。
    武彦さんが何か行動を起こすと思って。
    マッチ売りの少女、変わるとこが怖かったです(><)

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。南部は武彦がどうするのかをある程度予測していたようです。

    >マッチ売りの少女が変わる

    やはり高橋葉介先生を思い浮かべながら書いてみました…!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 南部さんが作る球体関節人形、興味が出てきました!^^
    以来を断られた武彦さん、どうするのかも気になります~!

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます!
    球体関節人形…イメージ的にはスーパードルフィーやパラボックスのような見た目ですね✨
    (あれはソフビですが)
    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 第14話 人魚姫⑦への応援コメント

    『人魚姫』完結おめでとうございます。今回のお話も大変楽しく読ませていただきました。
    赤い蝋燭に何か秘密があるのかと思いましたが、自己暗示だったのですね。
    澪と蒼佑はこれからは一緒にいられるのでしょうか。
    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    本田べじ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    はい、赤い蝋燭に薬物的なものが含まれていたのではなく、自己暗示でした…
    澪と蒼佑はこれから幸せに暮らせるのではないかと思います…!
    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 第14話 人魚姫⑦への応援コメント

    ニセ蒼佑と見破れなかった……ホンマかいなと言いたくなります(笑)
    あと、尻言われてるし^^;
    自分も自己暗示した方が良かったんじゃ(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    …確かにニセと見破れなかったのはアレでしたね…😅

    久世氏はおそらく娘さんをおかしな人に嫁がせたくはなかった→あまりおかしくはなさそうだ(いやかなりおかしいですが)→とりあえず安心したい、と思ったのかもしれません😂
    しかし智代さんは見破っていたのではないかと思います!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

    編集済
  • 第13話 人魚姫⑥への応援コメント

    息詰まるシーンでした。夫人は何よりも牧場が大事だったんですね。取り憑かれてるみたいに…。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして誠にありがとうございます!
    この回は…
    やはり高橋留美子先生の漫画などに登場する少し暗めの女性キャラクターを頭に浮かべて書いてみました。
    夫人がなぜ牧場を大切に考えていたのかも書き添えてみました。
    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 第13話 人魚姫⑥への応援コメント

    澪さん、山瀬夫人を助けに飛び出すなんて……!😭
    波が迫る中の救出に、息をのみました。どうか二人とも無事に戻ってきて……!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!😭

    「人魚姫」次回、すべての決着が着きます…!
    どうか見守って戴けましたら幸いです。

    コメント誠にありがとうございました。🙇🌿✨

    編集済

  • 編集済

    第13話 人魚姫⑥への応援コメント

    あれだけ木を切り倒して作った牧場は危ないですよね。
    一刻を争う事態に、何を捨てられるのか。
    その判断は、大きい。命を天秤にと言われても迷うでしょう。
    それを一瞬で、方向を促してしまう赤いろうそく。
    何が使われていることやら💦
    怖くも、便利なのは確かで。今回は正しい使い方だったようです。

    そして、欲に負けた人が一人……。
    澪が助けにいったのは、やはり蒼祐のお母さんだから?
    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    …そうですね、一度に木を沢山切り倒すのは危ないです。
    次回はこちらのエピソードのまとめ回となります。
    そこで南部の口から、なぜ蒼佑がおかしくなってしまったのか、夫人が牧場に向かった理由…などが語られます。
    上手くまとめられるよう、頑張ります…!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

    編集済
  • 第13話 人魚姫⑥への応援コメント

    澪はなにもの? 夫人を助けたのはどういうわけだ?

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    嵐のシーンはここで終わり、次回は(実は探偵・南部の真の依頼者であったと判った)久世氏(蒼佑の見合い相手の娘の父親)の屋敷で南部の口により全てが語られると思います。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 第11話 人魚姫④への応援コメント

    >……が、出てきた「話題」は やはり「いつものアレ」だった。
    南部さん、微妙にポンコツ説がありますね
    そこが魅力であり、面白いところかと思います

    それにしても、人形遣いが人形役をやらせられているのが皮肉ですね


    あと、前回のコメントにおける“死体が転がっている”の意味ですが、これは『ミステリーは第1話で事件を起こす』という意味です
    (カクヨム的には「第1話で“謎の提示”を行う」となります)

    カクヨムで読まれているミステリーは、大抵は第1話で「事件が起こる」か「謎の提示」がされてますよ!
    今回の1話目(=第8話 人魚姫①)でも、きちんと謎の提示がされておりますね

    作者からの返信

    🐟️あらまき まぐろ🐟️様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    >微妙なポンコツ
    はい!狙いを受け止めて戴けて光栄です。
    諸事情鑑み南部もイケメンでいこうと考えました。
    しかし「できるばかりのイケメン」より何処かにポンコツ感を出したかったので…

    >人形遣いが人形役
    まさにその通りですね😅💦

    「死体が転がっている」の意味を詳しく教えてくださってありがとうございます!
    やはりそういう意味だったのですね。

    個人的にはいつか🐟️あらまき まぐろ🐟️様が仰有った
    ①何かヘンなことが起きる
    ②探偵がそのヘンなことが起きた理由を考え解決する
    …を基本に書いております。

    コメント 誠にありがとうございました!!
    🙇🌿✨

    編集済
  • 第12話 人魚姫⑤への応援コメント

    南部さんと磯子ちゃんの関係がとても素敵で目を離せません。

    作者からの返信

    高井希様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます。

    南部と磯子の関係をお気に召して戴けて本当に嬉しく存じます!
    どうぞこれからもこの2人を見守って戴ければ幸いです。

    コメント、誠にありがとう御座いました🙇🌿✨

    編集済
  • 今回も武彦君がコーヒーを出す時の様子で依頼者と知り合いではと見抜く南部さんの鋭さに惚れ惚れします✨️
    マッチ売りの少女、おとぎ話のメルヘンさと逆に気味の悪いお話ですね
    南部さんの活躍楽しみです

    作者からの返信

    凛花様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、このマッチ売りの少女では多少の笑いはあれど南部さんには大活躍して戴きました✨
    >気味の悪さ それを目指してみました!

    …が、次の「人形姫」では諸事情あり南部さんが更なるギャグを飛ばす場面もありますが、こちらの南部さん、「南部さんであって南部さんとは言えない」…ような部分もございますので、そのあたりを御覧戴けましたら幸いです…🌿

    コメント、誠に、誠にありがとうございました🙇🌿✨

    編集済
  • 第9話 人魚姫②への応援コメント

    ちゃんとミステリーミステリーしてて面白いでございます

    各話ごとにお話の役割がきちんとわかれておりますね

    最初の1話(今回だと第8話)でちゃんと“死体が転がっている”のもとても良いです

    本作を書くに当たって、色々と勉強された形跡を感じます

    引き続き、楽しく拝見していきますね!

    作者からの返信

    🐟️あらまき まぐろ🐟️様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    "死体が転がっている"
    …なるほどです!

    " "で囲まれた意味、何となくですが…理解致しました!

    とは申せ、ミステリーにつきましてはまだまだ初心者の私ですが…いろいろ思考錯誤を重ねた上で、これからも精進して参りたいと思います。

    何とぞよろしくお願いいたします…!

    コメント、誠にありがとうございました!! 🙇🌿✨

  • 第12話 人魚姫⑤への応援コメント

    二人とも助けてもらえて、ほっとしましたーー!!
    そして「俺の『本当のお客さん』なんだよ」の南部さん、かっこいいです!!💕
    磯子ちゃんの桶での援護も、いい連携ですね!

    ようやく安心できるかと思ったら、今度は高潮……!
    まだまだ気が抜けませんね。続きが気になります!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます……!!

    うおお…!!
    コメントありがとうございます!
    はい、とりあえず脱出できました!!
    南部と磯子を再び積極的に動かすことができまして良かったです。
    はい! >高潮
    クライマックスからエピソードのラストまで持っていけますよう、頑張ります!!

    コメント、誠にありがとうございました!!🙇🌿✨


  • 編集済

    第12話 人魚姫⑤への応援コメント

    そうですね、人魚には赤い蝋燭w そしてそれには特殊な成分が?
    蒼祐が正気に戻って、澪とうまく行くとよいのですが。

    海女さんたちのおかげで南部も磯子も脱出できてよかったです。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    そうなんです…
    赤いろうそくと人魚!

    >蝋燭の成分
    マッチと同じ仕掛に…💦

    >南部 磯子 脱出
    はい!無事に脱出できました。
    ハッピー・エンドになるよう頑張ります!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 第12話 人魚姫⑤への応援コメント

    無事脱出できて良かった!
    七人の美人姉妹はなかなかのインパクトですね。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、無事に脱出できました…!
    七人の姉妹は何となく高橋留美子先生の暗めの漫画に登場するような女性のイメージを思い浮かべて書いてみました。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

    編集済
  • 第12話 人魚姫⑤への応援コメント

    本当の人魚姫のよう。
    赤い蝋燭の成分が悪影響を及ぼしていたのかな?
    蒼祐さん、元に戻れたらいいけど。

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    赤い蝋燭の成分は本当にいったい何なのでしょうね……。

    >蒼佑

    はい!ハッピー・エンドに持っていけるよう頑張ります!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • なんと!!
    磯子さん!
    二人一役だったとは!
    「……別に。男でも女でもねえよ」
    この言葉、気になりますね。

    確かに「夢幻紳士」の香りがします!
    大ファンでした😍

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…磯子は一人二役でした!

    「夢幻紳士」お好きだったのですね!
    私も大好きで…特に怪奇編が好きでした。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

    編集済
  • 金持ちたちの秘密の会員制クラブ、生演奏の中、歌姫に迷惑そうにされつつ、探偵来たる。そして喧騒の中の消失。少年は去り、ハーレーの爆音が夜に響く。物語はまだ始まったばかり

    作者からの返信

    夏風様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…仰有るようや雰囲気を目指したい。
    そう思いまして書いてみましたが、如何でしょうか…?

    この先アクション等もありますのでお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 第11話 人魚姫④への応援コメント

    南部に似てたから
    磯子のために

    案外二人がなかなか互いを思ういいコンビで(うまく言えませんがもっとドライな関係なのかと思っていました)で、良い意味で驚きました(^^)

    婦人の狂気の巻き添えになっている二人は逃げ出せるのか。
    磯子の所に誰が来たのか。
    続きも楽しみにしてます。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…。
    この2人の関係性なのですが、最初は自分でもどんな関係なんだろう、と迷っていたのですが、書いていくうちに
    「銀魂の銀さんと神楽ちゃん」
    「(ちょっとだけヌケてる)ブラックジャックとピノコ」みたいなものではないか…と考えるようになりました。

    山瀬夫人の狂気の行き着く先、磯子の元に来た人物…
    お時間がお有りの時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

    編集済
  • 第11話 人魚姫④への応援コメント

    山瀬夫人は切羽詰まっているようだけど、南部さんにうまい芝居を期待するのは無理そう…。
    このままずっと、なんて夫人は全然懲りてないですね。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…😅💦
    南部は「良家の子息 」になりきることは無理のようですね😂

    たしかに夫人はまだ諦めてはいないようなのですが…。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 第11話 人魚姫④への応援コメント

    駄目だこの「蒼佑」、早く何とかしないと(笑)
    桃尻ってアナタ……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    南部には良家の子息を演じるのは難しかったようです😅💦💦

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 第11話 人魚姫④への応援コメント

    🍑尻発言に笑いました🤣
    あぶなかったね、南部さん。
    しかし、助けにこられたのは誰なんでしょうか

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    良家のお坊ちゃまを演じようとしてもやはりボロが出てしまう南部でした…😅💦

    助けに来たのは…?!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 南部の人形、あまり人気が無いようですね。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます。

    ……はい、めちゃくちゃ売れません😅💦

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 第10話 人魚姫③への応援コメント

    南部さん、使われちゃった!
    企みをどう暴いてゆくのか…

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…夫妻は南部たちが別荘に着いた時点で南部の顔と年齢を見、利用しようと企んでいたようです!

    これからどうなるのか…です💦

    コメント誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 謎めいてきましたね!
    少年、一人で時計塔へ?
    ハーレーで向かう南部さん、かっこいいですね!!(>▽<)

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    かっこいいと仰有って戴けまして感激です!
    果たしてこれから…
    お時間のお有りの時におたのしみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 「マッチ売りの少女」
    関わると、おかしくなってしまう……?
    この噂の出どころは何なのか、本当にそういう子はいるのか。
    気になりますね。
    銀座の時計塔と言うだけど、時代が浮かびます。
    魔力ですね^^

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    今回は大正ロマン、高橋葉介先生の漫画「夢幻紳士」を目指してみました!😊
    お楽しみ戴けましたら幸いです…!

    コメント誠にありがとう御座いました🙇🌿✨

  • 第10話 人魚姫③への応援コメント

    えええ、南部さんまで身代わりにされるとは……!!
    磯子ちゃんを人質にして、依頼人まで騙させようとするなんて。
    夫人の変わらない笑顔が怖いです……!

    そんな中でも蒼佑をいたわる磯子ちゃんに、胸がぎゅっとなりました。
    二人ともどう切り抜けるのか、ハラハラします!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…夫妻は南部と磯子が別荘に到着した時から、南部の面差しや年齢を見て利用する事を考えたようです💦

    今作品の磯子は無鉄砲で幼いところもありますが、心優しいところもあります。

    どうぞこの先も見守って戴けましたら幸いです☺️

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 第10話 人魚姫③への応援コメント

    まさか、南部さんまで利用されてしまうなんて…。
    誤魔化してもいずれバレてしまいそうですけど…。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…実は夫妻は南部と磯子が邸に着いた途端、南部の顔、年齢を見て「利用しよう…」と思っていたらしく💦

    実際誤魔化してもすぐにバレそうなんですが…💦

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • コメント失礼いたします。
    遅くなってしまいましたが、ひとまずここまで拝読いたしました。

    まさかお母様だったとは……。
    「人形だったりするのかな…?」と思っていたので、どちらともとれるような描写がすごかったです…!

    そして、私は南部さんのキャラが好きだったりします✨
    普段は飄々とされてますが、いざというときの立ち回りが見事で、そのギャップがかっこいいですよね!

    今後も読むペースはゆっくりになってしまいますが、楽しみにしております!

    作者からの返信

    黒猫が通る様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…多江は武彦の母親でした…。

    >描写 ありがとうございます!

    そして、南部のキャラを好きになって戴いて本当にありがとうございます!!
    とても嬉しいです…!

    どうぞお時間のお有りの時に、ごゆっくりお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 時計台の下、毎晩人形のような少女。これはきますね。今で言うと中1くらい。夜な夜な春をひさぐ。そして客はおかしくなる。都市伝説ですね。夜の銀座、スカートの奥の闇。グイグイきますね

    作者からの返信

    夏風様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    グイグイくると仰有って戴けて感激です!
    こう、何か…高橋葉介先生の「夢幻紳士」的なものを念頭に書き始めたのですが、途中からやはりちょっといつもの自分のクセが…💦💦
    試行錯誤しておりますが頑張ります…!!
    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

    編集済
  • 第9話 人魚姫②への応援コメント

    磯子ピンチ!
    息子は両親に閉じ込められている?

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きまして誠にありがとうございます!
    はい…💦
    「今は」事実上の監禁状態ですね。
    昔の名家ですので体面を気にしたのだと思います…💦
    コメント誠にありがとうございました🙇🌿✨

    編集済
  • 第9話 人魚姫②への応援コメント

    わ~!!磯子ちゃん、また危ないことにーー!!
    南部さんが念を押していたので、ハラハラしていたら……!

    「あなたも動きやすいでしょう?」が怖すぎます。
    穏やかな笑顔で、閉じ込めようとするなんて……。
    南部さん、早く戻ってきてーー!!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    南部はすぐに戻ると思います…!
    しかし書いていて山瀬夫人がまさかここまでヤバくなるとは自分でも思いませんでした💦
    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 第9話 人魚姫②への応援コメント

    磯子の危機😱
    南部さん早く戻ってー

    作者からの返信

    のの様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます!
    南部、すぐに戻ります!
    コメント誠にありがとうございました…🙇🌿✨