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概要
誤読してるかもしれないけど、面白い本を紹介します
増え続ける本たち、読まないのに買うからもっと増える。本を読む、コンディション良くないと難しい。壁高い。どうする、越冬リスみたいにどんどん、本を見つけては買って、溜まっていくよぉ!
なので、感想文を書くことをモチベーションにしたら、意外と読める。そう、僕の爛れた承認欲求をサティスファクションするには、書いたものを読んでもらうのが一番なのだ。
読む、書く、読まれる、喜ぶ。
永久読み書き装置のごとく、事故発電できるじゃないかコレ!
が、僕「誤読」しがちです。
読みまつがいするんです。悩みます。コレ誰が言ってるの?も含めて
よく混乱します。
タイトルは『おとなの誤読感想文』です。
「あ、私と違う。」
「あ、俺と同じ!」
「そういうつもりで書いたんじゃないんだけど(筆者)」
という感じで、コメ
なので、感想文を書くことをモチベーションにしたら、意外と読める。そう、僕の爛れた承認欲求をサティスファクションするには、書いたものを読んでもらうのが一番なのだ。
読む、書く、読まれる、喜ぶ。
永久読み書き装置のごとく、事故発電できるじゃないかコレ!
が、僕「誤読」しがちです。
読みまつがいするんです。悩みます。コレ誰が言ってるの?も含めて
よく混乱します。
タイトルは『おとなの誤読感想文』です。
「あ、私と違う。」
「あ、俺と同じ!」
「そういうつもりで書いたんじゃないんだけど(筆者)」
という感じで、コメ
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