概要
自由気ままに作者が思いを綴る、気軽な閑話のようなエッセイを書いています
「をとこもすなる日記といふものを をむなもしてみんとてするなり」
これは紀貫之先生が残した古典「土佐日記」の有名な冒頭部分ですが、これにならって私も、
「みながすなるエッセイといふものを われもしてみんとてするなり」
な気持ちで始めることにしました。
これまでの拙作は下書き、推敲を重ねての公開をしておりましたが、本作では肩肘張らずに気軽な気分で書いてゆく所存でおります。
雑多な内容で不定期公開になりますが、どうかお気楽な気分でお付き合いいただけたならば幸いです。
※本作タイトルは、故・小沢昭一先生のラジオ番組をヒントに拝借しております。先生、勝手にお借りしてすみません。
これは紀貫之先生が残した古典「土佐日記」の有名な冒頭部分ですが、これにならって私も、
「みながすなるエッセイといふものを われもしてみんとてするなり」
な気持ちで始めることにしました。
これまでの拙作は下書き、推敲を重ねての公開をしておりましたが、本作では肩肘張らずに気軽な気分で書いてゆく所存でおります。
雑多な内容で不定期公開になりますが、どうかお気楽な気分でお付き合いいただけたならば幸いです。
※本作タイトルは、故・小沢昭一先生のラジオ番組をヒントに拝借しております。先生、勝手にお借りしてすみません。
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