こんばんは、雪瀬です。
今回はいきなり本題から。笑い話ではないです。
先程、守り人シリーズ本編にトラウマなどの閲覧注意の項目と、性的描写ありのレイティングを追加しました。
これには、遊び半分で来た人間への最終通告とそうではない人間、そして、私・私たちと同じ、抗う人々とを選別するための役割を担っています。
煽りのように聞こえるのであれば、そうして自分を守ってください。
それができた時点で、もう貴方とは理解しにくいような、バイアスという名の未知の物質でできたベルリンの壁が築かれているのだから。
そして、ここから先の本編には、正直に言うと光はありません。正確に言えば細い光線は伸びますが。
私は人であって獣ではない。だが獣でもあって人でもない。多面的と言えば綺麗ごとになるのでその認識はしないでいただきたい。批判をするのであればすればいいし、崇拝するのであればすればいい。ただこれだけ、覚えていてほしい。
われはわれであって、おまえではない。
一人の人間として、一人の表現者として、私の人生をすべて捧げます。
20260125 雪瀬恭志