視覚障害者で文字が見えませんが、頑張って投稿したいと思います。校閲にはAIを使用していますが、それでも誤字がなくなりません。ご容赦ください。
お初にお目にかかります。 外套(がいとう)怪盗と申します。 小さいころから小説を読むのが好きで、今でも合間を縫って本やネット小説を読んでいます。 長いこと読み専で満足していましたが、最近ふと思ったのです。自分でも小説を執筆し、ほかの人に読んでもらいたい、と。 重い腰を上げ、ずいぶん前に作成したこのアカウントで小説を投稿してみることにしました。 よろしくお願いします。
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