【河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録。「ノベリズム」にて契約作品連載中】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が450作品(短編436・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 2026年2月 カクヨム「カクヨム短歌賞【ナツガタリ'25】」1首部門 入選 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
いつかはオリジナルの小説制作にトライしたいという思いを持ち続けているうちに、ついに50代に突入してしまいました。 主なジャンルは「ヒューマンドラマ」。自分の経験をベースに、こんな経験をしたいとか、こんな場所に行ってみたい、こんな生き方をしたい!という願望も込めながら、小説を書いていきたいと思います。 流行りじゃないとか、オヤジくさいとか、単調でつまらないとか感じるかも知れませんが、誰かの心にほんのちょこっとでも届いていれば幸いです。
楠 秋生(くすのき あきお)です。よろしくお願い致します。 優しい気持ちになれるようなお話を書いていきたいと思っています。 悲しいとき、辛いとき、読み終わったらまた頑張ろうと思えるような、そんな作品をお届けします。 ☆代表作 『地図の上の旅人』 必読!カクヨムで見つけたおすすめ5作品 読後感の良い作品篇【第20回】に選んでいただいた作品です。 https://kakuyomu.jp/features/1177354054884044415 『ミステリーハント』 必読!カクヨムで見つけたおすすめ5作品 自由選考篇【第24回】に選んでいただいた作品です。 https://kakuyomu.jp/features/1177354054884282147 『6人姉弟のハチャメチャな日常』 エッセイコンに出した実話エッセイです。
介護のお仕事小説を出版しています! また、ファンタジー小説も自費出版しています。詳細はこちらをご覧ください! 介護のお仕事小説 https://kakuyomu.jp/users/MizukiOhara/news/16818093084171927817 ファンタジー小説 https://kakuyomu.jp/users/MizukiOhara/news/16817139556725373267 小学生の頃から小説が好きで、自分でも作品を書いていました。本格的に執筆を始めるようになったのは大学生の終わり頃からです。 美しい文章や描写が丁寧な作品、または人間模様が面白い作品が好きです。日常とは離れた舞台を楽しみたいため、ファンタジー、ミステリー、海外小説を好んで読みます お気に入りの作家は村上春樹さん、小池真理子さん、あさのあつこさん、上橋菜穂子さん、宮部みゆきさん、群ようこさん、東川篤哉さんです。一番好きな小説は、マーガレット・ミッチェルの『風と共に去りぬ』です。 作家になりたい気持ちはありますが、こだわってはいません。プロかアマかにかかわらず、まずは自分が楽しんで書き、その上で誰かに喜んでもらえたら、という気持ちで作品をお届けしていきたいです。 ☆代表作品 『氷結の魔術師』 四元素魔法や魔物が登場する王道ファンタジー。ファンタジーでありながらもリアルな心理描写を心掛けており、複雑な人間模様が生み出すドラマは一見の価値あり。ファンタジーならではの美しい世界観や迫力ある戦闘も楽しめます。 コレクション「ファンタジー名鑑」内に所蔵。 『緑風のヴァルキリア』 花咲き乱れる王国、エーデルワイス王国で姫に仕える女性騎士の物語。女でありながら絶対的な強さを誇る騎士であるが、その裏には様々な懊悩を秘めている。花や風をモチーフとした美しい世界観の中で、騎士としての忠誠心や誇り、そして揺るぎない愛を描く。 コレクション「ファンタジー名鑑」内に所蔵。 『ようこそたまご食堂へ』 明るい食堂の女店主と無愛想な大学生が贈るグルメなラブコメディ。軽快な会話とほのぼのとしたタッチが売り。調理と食事の描写にこだわっており読めばお腹が空くこと間違いなし。 コレクション「社会人小説集」内に所蔵。 『岸壁の令嬢』 ヘタレな新米刑事と強面のベテラン刑事のコンビが送るミステリー最新作。コメディですが推理のロジックにも自信ありです。 コレクション「コメディ風ミステリー」内に所蔵。 ☆短編自薦ベスト3 1『ライフ・ワーク』 作家を目指す女性の失意と再生の物語。執筆活動をされる方は共感できる内容です。 コレクション「執筆活動をするあなたへ」内に所蔵。 2『雨の切れ間に』 うつ病を発症してしまった新社会人の青年の話。純文学として美しい言葉選びに注力しました。雨の情景と心の移ろいを重ねた描写は高い評価をいただいています。 コレクション「自然的幻想曲」内に所蔵。 3『永久の奏』 大好きだった楽器を弾けなくなった新社会人の青年の物語。音楽経験のある方、社会人の方にお勧め。 コレクション「社会人小説集」内に所蔵。 ※ペンネームのうち、「樹」は村上春樹さんから、「瑞」は本名、「小原」は『風と共に去りぬ』のヒロイン、スカーレット・オハラから取りました。
最初に小説を読み始めたのは寂しい気持ちを紛らわすためでした。転校転校と小学生で仲間のいなかった子どもは小説の中に夢を見ていました。 ですが大人の階段を登ると気づきます。小説を読むのは作者との深い対話だと。一人の作家の深淵を覗き込むような作業だと。 小説に新たな未来を託そう。私は作家になりたい!その時大人子どもは夢を叶えるために書き始めました。 ふゆみひなこ 教育学部卒業、社会福祉施設勤務
長い文章は書けませんが、ストーリーの中で素敵な恋愛をしていきたいと思います。 読者さんの心に火が灯るように頑張ります。 BUMP OF CHICKEN 大好きです。
大阪在住。 物書きで生活できるようになったら、高いお寿司が食べたいです。
ふたいしうすきと申します。 夢の中で「お前はショートショートばかり書く短編作家になりなさい」と何者かに言われました。 正夢にすることも夢のような話ですが、できる範囲でやってみようかと思います。
書:恋愛/ファンタジー/ヒューマンドラマ多め 読:雑食 最新情報等はTwitterで更新します。
はじめまして、やむかいです。小説を書く本と音楽好き。 🌟2025/8/25 角川文庫より書籍『ちぐはぐな僕の一等星』刊行 ※魔法のiらんど 第3回恋愛創作コンテストBL・ブロマンス部門賞 受賞作 https://www.kadokawa.co.jp/product/322410000631/ 元タイトル『肌と声とバーチャルライバー ~ちぐはぐな僕の一等星』の校了前原稿を、カクヨムにて公開中 https://kakuyomu.jp/works/16818622170538474439 ● その他実績 『冬の国に咲くイポメア・ニルは』 ・pixivノベル大賞~2022 Autumn~ pixivノベル賞受賞、pixiv小説公式コレクション掲載中(カクヨム未掲載) 『あなたのほうこそ』 ・第4回百合文芸小説コンテストpixiv賞受賞、百合文芸小説コンテストセレクション4掲載(カクヨム未掲載) 『この夏の、延長線上で』 ・ことのは文庫×魔法のiらんど「泣ける文芸」小説コンテスト(2022)入賞 『「1984」で考える新型コロナウイルスとの共存』 ・カクヨム公式企画「コロナの時代の読書〜私たちは何を読むべきか」 特選レビュー選出 カドブン掲載、ダ・ヴィンチニュース掲載 ※その他文学賞参加実績は、公開作品の概要にてご紹介しています ● お願い ・フォロー目的のフォロー等はご遠慮ください。ほぼフォロバしません。 ・掲載作品は、予告なく非公開/削除する場合がございます。 ・頂いたレビューやコメントは、近況ノートやカクヨム外のSNSでご紹介する場合、または削除する場合があります。ご了承ください。 ● 著作権について 掲載作品の著作権は作者に帰属します。 ・オリジナル版/翻訳版を問わず、コンテンツの全部または一部の無断転載を禁じます。 ・個人クリエイター等権利情報登録システムへの無断登録その他の権利侵害が確認された場合には、法令に基づく措置を講じます。 Copyright Notice Copyright of all published works belongs to the author. ・Unauthorized reproduction, in whole or in part, is strictly prohibited, including both original and translated versions. ・In the event of unauthorized registration with the Individual Creator Rights Information Registration System or any other infringement of rights, appropriate legal action will be taken in accordance with applicable laws. ● 他活動先 pixiv、note
更新はスローペース。思いついたら突然投下します。 Twitterでぴょこぴょこしてる空色うさぎさんを見かけたら美澄かもしれません。 基本的に広く浅く雑食。 好きな作家さんは、有川浩さん。有間カオルさん。浅田次郎さん。小野不由美さん。 ゲームも好き。A3!。大神。戦国BASARA。 好きになるキャラは大抵キザで優男で白(銀)髪、長髪多め。 白桃と紅茶が主食で、Janne Da Arc、Acid Black Cherryとめいちゃんを垂れ流す毎日。 @miipinkちゃんは大好きな親友。 Twitter、Instagramもやってます。 お声をかけて頂けたらとっても喜びます。
suu-ki(すうき) 福岡県在住 女。小説のソウルフードは海外ユーモア作品です。 ◆AIリサーチ・ツールによる紹介◆ 現代ファンタジーやコメディを軸に、シュールな大喜利から食にまつわるエッセイ風小説まで、独自のユーモアが光る。言葉遊びや擬人化といった技法を駆使し、日常の風景を滑稽かつ幻想的に切り取る作風が特徴。また、特定のテーマに沿った自主企画への参加も盛んで、読者を飽きさせない実験的な物語を多数発表している。全体として、笑いと知性が同居した、一癖あるエンターテイメント作品群。 ♡と★、フォロー等は通知を切っております。気づかなかったらごめんなさい。
2023年9月アルファポリス「第1回きずな児童書大賞」奨励賞受賞。 2023年10月。スターツ文庫「私を変えたありえない出会い」5作品の短編集に収録。 2023年8月。スターツ文庫「5分後に世界が変わる 不思議な出会い編」に作品収録。 2023年3月スターツ文庫「5分後に世界が変わる」短編集に「一日という時間を君と」が収録。書籍重版しました! カドカワ読書タイム「5分で読書」より書籍が発売中。 「恐怖はSNSからはじまった」 https://www.kadokawa.co.jp/product/322004000397/ 「ポイントがゼロになったら死にます」短編が収録。 「10文字ホラー1」(講談社 海星社)に作品が収録。2021年9月 カクヨムコン長編短編選考通過2025年3月 PHP文庫『第2回 ラストで君は「まさか!」と言う』文学賞1次、2次選考通過(3作品) (2025年3月) スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話だけ大賞」ノベマ!会場 ②10代青春ラブストーリー部門 最終選考。 (2025年3月) ノベマ! 第54回キャラクター短編小説コンテスト「ヤバい教師」最終選考。(2025年2月) 第9回noichigoマンスリーチャレンジ『意味が分かると怖い話』ピックアップ(2024年12月) ネット小説大賞一次選考通過(2024年11月) 小学館ジュニア文庫大賞一次選考通過。(2024年9月) 講談社青い鳥文庫小説賞1次選考通過(2023年11月) ネット小説大賞 1次選考通過(2023年10月) カクヨムコン8短編4作品中間選考通過。(2023年3月) 魔法のiらんど小説大賞1作品、コミック原作2作品最終候補(2022年12月) 魔法のiらんど小説大賞一次選考。長編2作品、コミック原作6作品通過(2022年10月) メディアワークス文庫ホラーミステリー部門最終選考候補(2022年5月) ネット小説大賞1次選考通過(2022年5月) カクヨムコン7長編、短編5作品中間選考通過(2022年3月) 魔法のiらんどコミック原作大賞一次選考7作品(2021年10月) ポプラキミノベル大賞最終候補(2021年9月) ネット小説大賞一次選考通過(2021年8月) 電撃大賞一次選考通過(2021年7月) カクヨムコン6長編3作品(そのうち朝読2作品)、短編3作品中間選考通過。(2021年3月) 集英社みらい文庫大賞一次選考通過。(2021年3月) 魔法のiらんどコミックシナリオ大賞1作品最終選考通過。(2020年11月) 魔法のiらんど小説賞長編3作品一次選考通過。コミックシナリオ大賞3作品一次選考通過。(2020年10月) カクヨム2020夏物語 3作品中間突破。(2020年6月) カクヨムコン5長編、朝読、短編中間突破。(2020年3月) 子供も大人も参加できるカクヨム甲子園最終選考。(2020年1月) 小説家になろうのネット小説大賞(旧なろうコン)短編、最終選考。 (2020年1月) エブリスタ妄想コンテスト「マフラー」にて優秀作品に選出。(2020年2月) キミラノ二次創作ストーリー部門金賞受賞。(2019年9月) KAC2020レビュー賞2作品受賞もありがとうございます。(2020年3月)
布原夏芽(ぬのはらなつめ)です。2020年夏より小説を書き始めました。 文章を書くのはもともと好きでしたが、小説は初心者です。 出来事の突飛さ面白さより、ある状態での人間の感情の揺れ動きに興味があります。 “書けるもの”を“書きたいもの”へと近づけるべく、試行錯誤しながら書いています。 活動歴 ・カクヨムご当地特集 選出『希望の正体』 https://kakuyomu.jp/features/16816700427432309361 ・カクヨムWeb小説短編賞2020 中間通過『子供の修繕』 https://kakuyomu.jp/works/16816452218391850328 ・第72回 阿刀田高のTO-BE小説工房 佳作(次点)『アイマスクを外したら』 https://www.koubo.co.jp/reading/rensai/article/tobe-2/tobe_72.html ・第28回 電撃大賞1次通過『爆破予告はキューピッド』 https://estar.jp/novels/25918643 ・コバルト短編新人賞 もう一歩 第215回『一角獣とコーヒー』https://estar.jp/novels/25773128 第212回『がらくたサバイバル』https://estar.jp/novels/25850469 ・エブリスタ超・妄想コンテスト 優秀作品 『三味線』https://estar.jp/novels/25947907 『Lost Memories』https://estar.jp/novels/25837005 他3作
短いお話を書きます。色んなコンテストや企画のお題を利用しながら少しずつ勉強させていただいてます。
「ひとりでスタジアムに行ったら、隣の席の子が実況解説してくれた」第4回 「G'sこえけん」音声化短編コンテスト 読者特別賞受賞。 「雪に咲む」カクヨムWeb小説短編賞2021 短編特別賞受賞。 山口県出身。広島県在住。 読む人の心を震わせる小説を目標に、2011年から執筆を開始。 大学および大学院では日本近現代文学、特に大正から昭和初期の文学を研究しました。授業やサークルでも小説を書いていたので、創作に興味がある方はぜひフォローしてくださいね。 ペンネームの由来は、2つの居場所で揺れ動きながらも自分の物語をしっかりと綴る小説家になるという思いから。成功を掴むための羽と、赤い彗星のごとく名をはせる勢いに願いを込めました。 「慧」は慧眼の慧で、とても聡いという意味らしく仏教的な真理を悟るという意味もあるとフォロワーさまから教えていただきました。小説や近況ノートを通して輪が広がることが何よりの楽しみです。 感想やアドバイス、創作に関する雑談など多数お待ちしています。
雨月名義での活動は終了しました。
はじめまして、外宮あくとです。 ダニエル・キイス氏の『アルジャーノンに花束を』が好きです。名作だと思います。 恋愛物やミステリー、現代ドラマなど色々と読むのですが、絵本やファンタジーも大好きです。特に海外の児童向けファンタジーが大好物。 小説家になろうでも活動しています。
11歳の息子と7歳の娘の子育て中。育児と家事と仕事の合間にこそこそ、カク・ヨム。 そんな訳で、更新はゆっくり。 読んで下さった方、フォローして下さった方には、ご縁があればと回っていますが、読むのもゆっくり。 気長にお付き合い下さいませ。 誰かに響く作品が書けたらいいなぁと、思います。 日々、精進いたします。
好きなのはSFとかセカイ系とか。でも得意なのは短編の現代ドラマ。登場人物の命がかかっている作品が大好き。 なろう系とか異世界転生とか、今どきの流行りにまったく着いていけないアラサー女子。 地の文書くのが大好き。いちばん好きな小説は『イリヤの空、UFOの夏』。紆余曲折の後にやっと復活した。
初心者ですので、修正は重ねていくと思います。ご指摘等あれば遠慮なく下さい。
カクヨムに投稿し始めて数年が経ちました。 「小説家になろう」でも活動中です。 最近はファンタジーを投稿しつつ、詩やエッセイなども書いています。 読むのも好きですが、ゆっくりペースなのはお許しください。 ブログも細々とやっています。 (http://kurage.kagome-kagome.com/) よろしくお願いします。
社会人X年目。永遠にかっきー推し。 小説を書いています。シナリオライター・タンカー(短歌をつくる人)でもあります。 何卒よろしくお願いします。
数年前までいろいろと文学賞への応募を繰り返していましたが、ここ2年ほどぱったりと創作が途絶えていました。 再び筆をとることになり、主にノベルアッププラスで活動してきましたが、カクヨムにも活動の幅を広げたいと思います。 改めて細々と作品を書いていきます。 みなさんに楽しんでいただけるような作品になれば幸いです。 どうぞよろしくお願いします。
「言葉に出来ないものを言葉で表現する」 小説の存在理由はこれではないかと、今は思っています。 こんにちは、真花です。 上記をするために、純文学を中心に書いています。 真花は「まばな」と読みます。 2025/6/15 山形新聞の山新文学賞5月で佳作となり、新聞に短編全文が掲載されました。 2024/3/9 第129回文學界新人賞で二次予選を通過しました。 2021/3/30 「カクヨムWeb小説短編賞2020」の「カクヨム運営が推す『短編小説マイスター』」五名に選ばれました。
※ペンネームを『野々ちえ』から『野森ちえこ』に変更しました(2024/1/1) ようこそ、おいでくださいました。 いつもお読みくださる皆さまありがとうございます。はじめましての皆さま、お気に召すものがございましたら幸いです。コメント等、お気軽に足跡を残していただけたらうれしいです。 【カク】 好きなものを好きなようにがモットーの、趣味の物書きです。恋愛と現代ドラマの短編が多め。ホラーやシリアス系もすこし。 完結済の長編はこちら。幼なじみのこじらせ恋愛『今日に捨てていく』 (全45話+関連作リスト/約106,000文字) https://kakuyomu.jp/works/1177354054888967236 【ヨム】 基本的になんでも読みます。ジャンルによる好き嫌いはありません。守備範囲もわりと広めですが、感覚的に合わないものは当然あります。そのときはごめんなさい。そっとフェードアウトさせていただきます。 【♡】 押したり押さなかったり。サイレント読みも多いです。コメントは言葉が自然発生したときのみ残します。 【☆】 基本的に読了時(エッセイやコンテスト参加作などは途中でも)わりと気軽にいれていますが、返礼での評価やレビューはいっさいしておりません。ですので、こちらがいれた☆やレビューへの返礼もお気になさらず。 また、読み終わった完結作品は、整理のためにフォローをはずすことがありますのでご了承くださいm(_ _)m
なんか書きます。気に入っていただけると嬉しいです。 一話完結のショートストーリーがメイン。どれからでもお気軽にご覧下さい。 ちょっとだけ繋がっている話もあるかもしれません。 noteにて先行掲載しています。https://note.com/kisaragimiyabi
わりと切ない会社員です。 日々気ままに過ごしています。 カクコン7 読者選考通過作! いつしか、キミが、ロリになる 謎が謎を呼ぶミステリ。 【おすすめ過去作】 見習い天使はそこにいる!:幼女大活躍のお笑いファンタジー 僕たちの帰り道:幼馴染、長編恋愛もの 一夜のキリトリセン:同題異話SR8月参加作品。現代ファンタジーの短編。 海が太陽のきらり:2019年スマッシュヒット。自主企画「筆致は物語を超えるか」参加作。幼女大活躍の短編。
絶賛育児中です。 わたしの世界は我が子たちを中心に回ってます(白目) カクヨムオンリーです。 好きなジャンルは「ミステリ」「純文学」「散文」「ショートショート」「評論」です。 筆の進みは遅いですが、自主企画を中心に投稿目的です。 読むの遅いです、すみません。 カクヨムはゆっくり使い方を覚えたいと思います。 よろしくお願いします。 (超アナログ人間なので小説を書いている時もインが難しいです。すみません) (広告表示がいまひとつよく分かっていないので、表示されていたらすみません) 2020年と2024年に子どもが生まれました。 親子で発達特性と共に過ごしてます。
はじめましての皆さん、こんにちは。 PNは「彩霞」と書いて「さいか」と読みます。どうぞよろしくお願いいたします(* ᴗ ᴗ)⁾⁾ 異世界ファンタジー、日本語のことや言語関係、そのほか色々短編を書いております。 下記は主な作品一覧です。作品の傾向が何となくは分かるかなと思うので、読む際の参考になれば幸いです。 *応援コメントは閉めておりますので、連絡等ございましたら、近況ノートにお願いいたします。 【作品紹介】 ◇ファンタジーを読みたいという方には、『闇夜の護衛』と『魔法使いが生まれる島』がおすすめです。 『闇夜の護衛』(2025.10.21に完結いたしました) https://kakuyomu.jp/works/16818023212779029403 闇市に売り出されてしまった貴族出身の幼い兄弟を、武術に長けた女性・ソフィアが助ける物語です。 しかし単に子どもたちを助けるだけではなく、国の中にある王族、貴族、少数民族・部族などの人々の問題と、舞台となるセルディア王国にはびこる闇の組織が関わる一筋縄ではいかない事情が入り組んでおります。 重厚ダークファンタジーがお好みの方におすすめです。完結済です。 『魔法使いが生まれる島』(連載中) https://kakuyomu.jp/works/16817330664408474750 主人公のアッシュは、「落ちこぼれの魔法使い」。 両親ともに優れた魔法使いにもかかわらず、魔力保有量が少ないため、魔法がほとんど使えません。 「魔力」とは、魔法使いにとって魔法を使う力だけでなく、生命維持にも使われています。そのためアッシュは魔法を使うたびに生命に危険が及ぶため、魔法使いにもかかわらずあまり魔法を使わずに生きていました。 しかし嵐のある日、幼馴染のマリが彼を訪ねます。マリは友人でもあり、アッシュのよき理解者でもありました。彼が魔法を使わなくても、共にいてくれた人です。 ですが、久しぶりに会った彼女は変わっていました。 そしてマリは驚くことを口にするのです。 ——魔法使いをこの世から全て消し去る。 この日から、魔法使いが生まれる島である「スーベル島」では、マリが戦いを初めてしまうのです。 アッシュは何故マリが戦うのか。 どうして魔法使いをこの世から全て消し去らねばならないのか。 それを知るために動き出します。 すると、信じられない事実が次々と分かり始めて――? 魔法使いが生まれる島「スーベル島」と、魔法使いたちの謎が詰まった、ミステリー×ファンタジーの物語です。現在連載中です。 ◇和風ファンタジーがお好みの方には、『薬屋葵堂と赤鬼物語』がおすすめです。 『薬屋葵堂と赤鬼物語』(完結) https://kakuyomu.jp/works/16818093088231818727 主人公は、薬屋「葵堂」の養子である充。 彼は茜という名の少女に案内され、義母と共に、妖や鬼がいると噂される「鷹山(ようざん)」へ登ります。そこにある山小屋に「手当てをしてほしい人がいる」ということで、仕方なしに登っていく充ですが、その手当てをしてほしい相手は、人間だというのに、まるで妖怪のように牙と爪を早し、真っ白な髪をした少女だったのです。 何故、少女は妖怪のようになっているのか。 そして少女と茜の関係とは? 充、茜、少女の三人が関わっていくことで、「家族」について向き合うことになっていくのですが果たしてどうなるのでしょうか。 妖たちとの関係を通して、「家族のこと」「相手を思いやる心」が感じられる作品となっております。完結済です。 ◇実用書的なものを読みたいという方は、『ことば』シリーズがおすすめです。 日本語のこと、外国語のこと、色々書いています。 下記コレクションにまとめています。 【言語関係】 https://kakuyomu.jp/users/Pleiades_Yuri/collections/16816927862987711092 ❊物語は「カクヨム」のほかに「小説家になろう」と「ノベルアップ+」でも公開しております。(他サイトでは「Yuri」というPNを使っている場合があります) ❊作品などの誤字・脱字・衍字等の指摘はご遠慮ください。 ❊ファンアートにつきましては、著作権法上のことでややこしくなることを避けるため、申し入れがあっても許諾しておりません。悪しからず。 ❊作品及び近況ノートに添付した画像を含め、使用、保存、転載などご遠慮ください。 <Memo> 2022.4.20 ペンネーム「彩霞(さいか)」に変更。 2023.4.26 カクヨムの運営さんから、KAC2023で『goodレビュワー賞』をいただきました。