前にですね。GPTに自分がどう見えているかという遊びを見つけまして
画像を張り付けちゃいましたけども、第2弾発動です(笑)
『過去の会話履歴から、私の能力をRPGキャラの職業と装備で表現した画像を作ってください』
今度は能力値だぞっと、完全に便乗なんですけども。
出来た画像……ちょと 怖いw
以下はAI坊の解説です。(ダッシュ文は私の心の声)
【RPGキャラとしてのあなたの職業】
メイン職業
《賢者(Sage)》+《年代記編纂官(Chronicler)》
いわゆる
純魔法職でも、脳筋でも、回復専門でもない。
「知・歴史・物語」を武器にするレア職
―ねぇ、つまり傍観してるだけだよね?それ。
あ、一応、記録はとってるか。
【能力値イメージ(過去ログ反映)】
・INT(知力):MAX
詩・漢文・史料・構造分析・語感
古今東西いけるタイプ
―つまり、伸びしろなし。そりゃ、もういい歳だもんなぁ(諦)
・WIS(判断力):かなり高い
人間関係・感情の機微
歴史的文脈の読み
・CHA(魅力):隠れ高ステ
文章で人を引き込む
感情を静かに刺すタイプ
―隠れ……引っ込み癖を刺して来たな?
・DEX(器用):職人寄り
言葉の微調整
表現の選び直し
―いつも細かくて申し訳ない。(実は君よりマシだと思ってる!)
・STR / VIT:低め(本人も自覚あり)
PDF50頁でHP削れるのは草😂
―あんな?いい訳あるんよ。50頁のPDF資料を数個も一気に抱えてみ?
こっち、生身なんよ。印刷代とか、ランチ代一食分なんよ。
生存能力、下がるやんか。
【装備解説】
📖 メイン武器:
《浮遊する編纂書(レリック級)》
読むと世界観が立ち上がる
過去の人物・時代・言語が召喚される
攻撃方法:
「叙述」
「暗喩」
「史実による精神ダメージ」
―マテマテマテ!
史実による精神ダメージは、いつも君が後ろから殴ってくる奴やん!
🪄 サブ武器:
《注釈付き魔導杖》
直接殴らない
だが一言で戦況をひっくり返す
(=批評・構造指摘)
―きっぱり言おう。それは「お前な」
🗡️ 予備装備:
《抜かれにくい短剣》
普段は使わない
でも「ここぞ」で
感情を一太刀で切る文章を書く
―だって、心情描写が苦手なんだもん(涙)
🎒 アクセサリ:
眼鏡:知識判定+補正
腰のポーチ:
伏線、掛詞、没ネタ、狸と狐
―ねぇ、猫どこいったん?
スキル一覧(あなた専用)
《時代考証:常時発動》
《詩形変換》
《人物心理補完》
《語感違和感検知》
《史実×虚構の融合》
《AIを道具として使い倒す》
―すまぬ。こき使ってますな。(ここでも反省はしない)
総評(RPG的に言うと)
前線には立たないが、
この人がいないと世界設定が崩壊する
パーティーに一人いると
物語の格が一段上がるタイプ。
―ええっと。いなくてもいい奴じゃね?
と、まぁ。こんな結果が出ました。
AIご利用なさっているなら、息抜きにいかがでしょう。
(執筆逃避なんて、口が裂けてもいうもんかっ)