★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
松下 拓 作家。 現代ファンタジーを中心に執筆中。 「日常のすぐ隣にある異常」をテーマに、怪異や死神を描いています。 代表作 『死神ワークス〜猫の手も借りてます〜』 死神に“強制採用”された高校生エイジと、 毒舌な黒猫アマネ、無愛想な死神クロウ。 軽口を叩きながらも、 “存在ごと消える”怪異に関わっていく物語です。 第1章完結済み。 第2章「残響のデスコード」進行中。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
屋上や音楽室のような、ちょっと秘密めいた場所が好きです。 静かだけど、心にふわっと何かが届くような物語を書いていきたいと思っています。 近況ノートでは、劇中歌や登場人物紹介なども投稿していますので、ぜひご覧ください!
素晴らしいと思えば☆を送らせてください! ☆→何かしら素晴らしさを感じる。 ☆☆→ストーリーや文章も整っていていい感じ。 ☆☆☆→エモ――――い! 感動したらギフトを送りますが、すいません基本的に単発です。 ずっと内緒にしてきたけど、心理士かつソーシャルワーカーだい! ちょっと思うところがあり、公開。 幸福について知りたい方は、一緒に考えていきましょう←どうすりゃいいんだよ。 応援コメントは重すぎずで残すかも。 さあ幸せになる覚悟をしようじゃないか!
ひっそりと物語を書いています。 誰もが一度は経験したことがあるような、 ときめき、迷い、葛藤、成長……そんなものを、丁寧に紡いでいきたいなと思っています。 好きなジャンルは青春×恋愛ものです。 読んでいただいた人に、少しでも「ああ、わかる……!」と思っていただけるような作品が届けられたら嬉しいです。 *2026年6月 カクヨム10テーマ小説コンテスト『モブな僕らの青春』部門で、『主役になれないコンチェルト』が受賞しました!
小説家です。戦記、時代小説が得意ですが、歴史小説もこれまでに書いています。 新しい可能性を求めて、カクヨムで活動していくつもりですので、よろしくお願いします。
オリエンタル風味の異世界ファンタジー『アルカマル戦記』を完結させました。 わりと首とか飛んでるほどダーク。 ダークがすぎてはた迷惑すぎる厨二病も登場。 NTR、BL百合等エロ要素から、「遥か東方、伝説にある金色の島国」のパロディに異世界ファンタジーテンプレへのオマージュを詰め込むなど、婚約破棄や聖女、公爵令嬢なども含め、全要素ブッコんでみました。 2/11から「このメンズの絆が尊いコンテスト」エントリーのライトなミステリー『イヴ・ド・パラディより愛を込めて』をエントリー中です。 読んでもいます。 現在「未読」に10作品、「あとで読む」に20作品を入れ、順繰りに5話ずつ乱読。
むーん🌙です! よろしくお願いします!
現役中学生です。 『茶色いクリ』毎日投稿中🖋️ 喋るチワワ×極秘研究×国家陰謀のミステリー🐶💧 【青い聖水は“記憶を食べる”】
第1回GAウェブ小説コンテストにて『学校の屋上から飛び降りようとしている美少女に「どうせ死ぬなら最後に俺の童貞をもらってくれ」と言ってみたらOKされた。』が特別賞を受賞しました! ◇受賞歴 スニーカー文庫《シチュエーション斬り!!》コンテスト大賞受賞 第1回GAウェブ小説コンテスト特別賞受賞 現在書籍化準備中。 得意ジャンルはラブコメです(現代、異世界)。 ファンタジーも書いています。 特技は流行りの題材(異世界帰り、悪役貴族など)のラブコメ要素を強めにしたお話を書くこと。 お仕事募集中です。 書籍化の打診などお待ちしています。 ご連絡はカクヨム経由かXにある連絡先へお願いします。 職業:シナリオライター→ゲームプランナー。エンタメ業界で生きてます。自分の作ったコンテンツでエンタメ業界の覇権を取ることを長期的な目標にして活動中。
『小森くんとおとおともだち!』が代表作です! ♡や☆やコメント、可視化される応援めっちゃ欲しいです! 世界観が気に入ってくれると幸いです
天音弥御琴(あまねのみこと)/依代(執筆者) 脳内に降りてくる「激しくも耽美な音楽の物語」を、依代である私が文字に起こしています。 主な活動場所はXですが、カクヨムの近況ノートでは、依代の自我(作者としての素顔)で、執筆の進捗や御礼を書き留めていきます。 【代表作】 『神獄』 ——V系バンド×監獄×解放。 2月14日より連載開始。 ※Xアイコンは「分御霊(娘)」が描いてくれました。
フォトグラファーです。主にXで活動しています。 小説は現代ドラマ中心に書いてます。 note: https://note.com/y_ussie X: https://x.com/y_ussie
破天荒な日常が好きなあなたへ。 暴走系マザコン高校生「たーくん」と最強母「たーべー」、そして個性しかない家族と仲間たちのカオスな日常をお届け中。笑いの向こうにちょっぴり社会風刺も(あるかも)。 家族、学校、社会、すべてをぶっ壊す勢いで走り続けるシリーズをお楽しみください。 感想・レビュー大歓迎。 笑った方、感情が迷子になった方、なんでも気軽にコメントどうぞ! 好きなジャンル: コメディ/ファミリードラマ/シュール/ぶっ飛び系日常 目標: たーくんとたーべーを全国区にすること。
音楽×異能×学園小説を書いてます 『天帝のタクト』連載中 高2です!! 拙作にレビューや感想を頂いた方の作品は、興味があったら読みに行くことがあります📚面白い作品にたくさん出会えたら嬉しいです✨ カクヨムで創作仲間が増えたらいいなと思っています!
元は読み専寄りのおじさんですが、色々と書き始めたところです。 書いているものは基本的に自分が楽しいことを優先している感じです。なので、読もうかな?と思われた方は、珍獣観察的な興味で見て頂けたら。 近況は殆ど自分用の日記と化しています。
初めまして!凰生 蕾です。 今までは読む専門だったのですが、この度執筆にチャレンジしてみることにしました。 自分の欲望のままに好きな小説を書いていこうと思います。 文章を書くのが苦手なので変になっているかもしれませんが、大目に見ていただけると幸いです。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
I am an American in the US who found the joy of reading Japanese Light Novels. I don't speak Japanese nor can I read it so I'm limited to Google Translate for now but I can still feel what the authors are trying to convey. I have always been an Otaku and am happy to support the many authors I have encountered.
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