カクヨム短編賞に応募しました。
「退廃のグリス」と「外に出て遊べ」。
このうち、「外に出て遊べ」は規約の一万文字を越えたので、募集要項的に落ちると思います。
「退廃のグリス」は、2016年に書いた短編で、SF小説の最前線はまあこれくらいはやらないといけないだろうなあって思ってるやつです。
けっこう、自信作。
性的なちょっと悪いところは一部削りました。

賞はもらえなくてもいいから、誰か読んで感想ください。