公開したばかりの短編『魚影』に素晴らしいレビューがついていて感動しています。やはり誰かに作品を読んでもらえると、モチベーションが上がりますね。
まだカクヨムには掲載していませんが、今後は自分が書きたい歴史小説を細々とアップしていきたいと思います。
引き続きよろしくお願いします。

藤九郎

2件のコメント

  • 藤九郎様

     いつも作品を楽しませて頂いております。橋立と申します。
     『魚影』、とても面白かったです。情景描写の巧みさもさることながら、読んでからしばらく経った今でも時たま思い出す、不思議な引力を持った作品であると感じました。

     『アホウドリの王』もゆっくりと読んでおります。
     ただ、ひとつ気になった所がありました。改行をされている部分と、されていない部分が混在するのは意図されたものなのでしょうか?
     少々そこにだけ違和感を覚えてしまったもので、あえての事でしたら申し訳ありません。

     同世代にこれだけ書ける方が居る事を知られただけでも、カクヨムに登録した甲斐があったというものです。
     私のモットーも「下手な作品を公開する勇気」に似た、「笑われた経験の無い者は大成しない」です。
     全くジャンルの違う私達ではありますが、互いに初心を忘れずに頑張って参りましょう。

     長々と失礼致しました。それでは。

  • 橋立様、コメントありがとうございます。
    また、「魚影」には勿体無いレビューをいただき恐縮しております。
    「アホウドリの王」ですが、これはご指摘の通り改行とか文体の統一などが全然できておらず、お恥ずかしい状態で公開しております。
    これまであまり長編を書いたことがなく、この作品は自分にとって大きな挑戦になっており、長編を書ききる方法論を模索しながら書いているというような状況です。
    7月には荒削りに完成させ、「草稿」をとった状態で公開したく考えておりますので、生暖かく見守っていただければ幸いです。

    志を同じくする方からメッセージをいただけたことは大変励みになります。ありがとうこざいました。
    トクロー

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