ジャンルは不特定。全ては独り言。気分転換にプロフィール欄を埋めてみました。「……続きを読む」を開くと文字制限の限界である1万字の駄文の塊が画面を征服します。本当に筆者のプロフィールに興味がある方のみご覧ください。以後プロフィールです。何故かカクヨムをどちらかといえば男性向けの小説投稿サイトだと思い込んでいて、男性向けの異世界ファンタジーとか書いてみたいなぁと思って登録してみたのですが、思っていたより女性向けの作品も多くて驚きました。そして筆者は近頃もっぱら百合作品を更新しています。色々と設定を見直していたらここのプロフィール欄が1万字(⁉)まで設定できることを知りましたが、登録してもうすぐ一年経つカクヨムにおいて特にプロフィール欄に載せられるような輝かしい実績もなく悲しむ今日この頃です。一応他の小説投稿サイトではありますが、アニメとのコラボコンテストで大賞を受賞しまして、ラジオで声優の方々に作品の一部を朗読していただいたことがあります。しかし他サイトへの誘導はよろしくないという観点からリンクを張るわけにもいかず薄っすらとした自慢で終わります。ちなみに筆者のアカウント名である「ましまろう。」についてですが、「ましまろう」とはマシュマロから名づけました。大体アカウント名は考えるのが苦手なのでその時食べてた物とか目に入った物が由来です。そしてひらがな表記にして「。」をつけたのはアカウントを作る際に「多種多様なハラスメントに理解は示せるけれど、マルハラスメントはさすがにどうなんだろう。そもそも本当にそんなハラスメントが存在しているのだろうか」と疑問に思っていたからです。使ってる文書作成フォーマットの文法スペルチェックも「マルチハラスメントでは?」と誤字認定しています。とはいえ記事になるくらいですから、せめて柔らかいひらがな表記に加えた「。」なら恐くないだろう?可愛かろう!というアンチテーゼを掲げてみた次第です。今では本当に存在していなかったのかネットですら話題になっているところを見たことがないので、我がテーゼに虚無を感じています。さて作品のアイディアを考える息抜きに1万字プロフィール欄埋め尽くしチャレンジを勢いで始めたのですが、ここまでで700字程度です。あと14倍の文字数が必要です。今プロフィール欄を書きながら思いついたので、この1万字の駄文を書くのにどれくらい時間がかかるのかチャレンジしたいと思います。既に30分程度経っています。14倍……止めた方が良いかと思いますが、できるところまでやってみたいと思います。まずは文字数を稼ぐために筆者の今までの軌跡を語りましょうか。カクヨムを始めたのはおよそ一年前の2024年12月21日ですが、物書きのようなことを始めたのは別の小説投稿サイトに登録した2023年11月辺りなのでそろそろ二年が経ちます(現在2025年11月)。最初の頃はショートホラーばかり書いてました。グロテスクな夢を見ることが多くてそこから着想を得た感じです。学生時代は作文が一番と言っていいくらい苦手な人間だったので、今こうして小説を投稿しているのが不思議な感覚がします。ただし作文が苦手な理由は字が下手過ぎて字を見られること自体が好きではなかったから、ということが大きいので、文章を書くこと自体は嫌いではなかったのだと思います。それにシンプルに勉強は好きだったので、作文とか詩とか俳句とかはとりあえず勉強でどうにかなるというよりも感性が評価されるせいでテストのように対策が取れなくて不満があっただけなのかもしれません。話は戻りますが小説投稿サイトに登録してから数千字程度の短編を思うがままに書くようになりまして、登録して二カ月程経って10作品程度投稿したところで月二回程度あるお題に沿った短編コンテストで優秀賞をいただきました。こちらは上位30作品程度のものでジャンルは青春でした。高校生同士のささやかな恋愛になる前の出会いを描いた作品です。自分的には全く手応えがなかったことを覚えています。それから数カ月の間は受賞の気配すらなくつらつらと小説を投稿して、その後再び青春を取り扱った作品で優秀賞をいただきました。バンド物?に近い作品でこちらも手応えはなかったですね。それから一か月後に初めて入賞したのがBL作品でした。執筆途中のものでも応募できるコンテストで、コメディ寄りの作品でした。ホラーばかり書いていた人間がコメディで入賞するのはまた不思議な感覚でしたね。この作品はいまだに執筆途中で止まっているのでいつか完成させたいとは思っています。その後数カ月経って大賞を受賞しまして、それが冒頭に載せた薄っすら自慢したものになります。こちらも内容はコメディでした。この頃はコメディの素質があるのか?と勘違いをして、調子に乗って芸人さんの小説を書き進めようとしましたが、無事一つもネタらしいものが書けず撃沈しました。伸びた鼻がすぐに折れて良かったと思います。ちょっと振り返るのに飽きたのでざっくり説明しますが、この後ミステリー作品で二回入賞してます。どっちも家庭の問題を取り扱ったものでドロドロです。やっぱりホラー系の方が好きなのかもしれません。現在はカクヨムにて百合作品を更新していますが、こちらは筆者が初めて書いた長編のようなものになります。代表作に固定している『それは、きらきらとして。』です。今ちょうど改めて加筆修正しているのですが最初に書いたのでとにかく展開が雑ですね。書きたい場面をとにかく思いついた順番で書いているような稚拙さが目に余ります。長編を書いているうちに飽きて雑になるのが筆者の悪いところだと自負していますので、今後は一つ一つの文章を丁寧に取り扱っていきたいです。これまで長々と筆者の遍歴を書きましたが、普通はこういうプロフィール欄は筆者の性質を表すような好きなジャンルとか作品とかを並べるものかと今更気付きました。しかし筆者のポリシーとして作品名をはっきりと申し上げますと、例えば筆者の作品が受け付けなくて筆者自身も受け付けなくなった場合に、同じ作品を好んでいるとなると不愉快に思われることがあると思うのです。そこまで気にする必要性はないと思うのですが、気にする性格なので不必要に作品名など固有名詞を上げるのは控えようかと思います。こんなこと書いておいて過去の近況ノートとかで作品名を上げていたらすみません。今思い出しましたが別のサイトで確か作品名上げてました。とりあえずはプロフィール欄とか目に留まりやすいところでは作品名を上げないこととします。そもそも論ですが筆者のプロフィールってそこまで気になるものなのでしょうか。筆者に付属する要素や属性を作品の評価に無意識に反映させてしまいそうで、個人的にはあまり知りたくないですね。書く側になった今だと、例えば後で「あぁ、こんな人が書いていたのか。なるほどね、だからここはこういう筆者の体験が現れて――」とか言って勝手にプロファイリングもどきをされるのもあまり好きではないです。さてさて気付けばこのプロフィール欄も2500字に到達していました。著者に付属する要素や属性の必要性があるのか疑問を呈しておいて長々とどうでもいいことを語りすぎな気がしていますが、さすがにここまで駄文に付き合ってくれている人はいないんじゃないかって高を括って書き続けているところです。どうしましょうか、後7000字以上もあります。ちょっとした読み応えのある短編が書ける文章量ですね。ここら辺で突然短編でも執筆を始めたらいいのでしょうか。自己紹介がてら短編をプロフィール欄に載せるってちょっとかっこいいですね。そうそうカクヨムに登録して俳句のコンテストにも応募したのですが、俳句って奥が深すぎて何も見えないです。プロフィール欄にさらっと俳句の一つでも詠まれていたらかっこいいと思ってコンテストに参加してみたのですが何の手応えもなくてお先が真っ暗です。何に手を付けてどうやって成長して良いのか、過去の入賞作品を見てみても何が選考側に響いているのか選評を呼んでもいまいちピンと来ないというか、自分の想像の範囲でどう表していいかが分かり辛いといいますか……とにかく苦戦しています。俳句に限らず詩とか短歌の世界って「何でもいいんだよ、自由なんだよ、私たちは」という雰囲気をぷんぷんに醸し出していますが、自由過ぎて不自由になっています。あぁそうだ、筆者は撞着語法を好みます。たぶん小説でもちょこちょこ登場している気がします。19時になったのでちょっとここらで夕食でも食べてこようと思います。筆者は料理は好きではないです。食べるのが速いので作るのに時間がかかると虚しく感じてしまうからです。家だと大体30分程度で用意から片付けまで全て終わります。好きな食べ物はエビですが、たまに食べた後に顔が痒くなっている気がします。食べ過ぎるとアレルギーになると聞いたことがあるので程々に食べています。「エビが好き?……ということは、この作品のここは筆者のエビ好きが⁉――」みたいな考察はないと思うので好きな食べ物を書いてみました。そろそろ書くことが無くなってきたので今更ですが「プロフィール」と検索してネタを見つけてみることにします。お堅いプロフィールは履歴書やらESなどを思い出して嫌な気持ちになるので可愛らしい低学年の女児向けのプロフィール帳のサンプル画像を参考にしようと思います。えーっと……『名前は(ましまろう。)って呼んでね!』『趣味は(小説投稿)で、チャームポイントは(チャームポイント⁉……名前の「。」)だよ!』『みんなに( )に似てるって言われるよ!』……何かに似てるって人生で言われたこと……ありますね。でもあまり良い思い出ではなかったり良い思い出だったり複雑なので割愛します。『今とってもほしいものは(実績)で将来は(不労所得)になりたいの』。夢がないですね。でも小さい頃も七夕の短冊に「おかねもちにしてください」って書いてました。夢がないですね。『MY FAVORITES』なんて欄もありました。『おかし』……マシュマロにチョコがかかっているヤツではなくて、チョコの塊にマシュマロが埋まってるヤツが好きです。でも食べ過ぎて今はそうでもないです。近頃甘すぎる物は苦手になってきました。『ほん』……断捨離をして今は電子書籍にほとんど移行しまして、いまだに残している本は……ここでは控えておきますが、小学生の頃にジャケ買い?したエッセイ本です。買った場所も見つけた瞬間のこともよく覚えていて、たくさん平積みされている本の中でそのエッセイ本の表紙が目に留まって離れませんでした。それで当時はまだ本にラッピングとかされていなかったので、パラっとページをめくったのですが、その時開いたページの一コマで吹き出すくらい笑ってしまって、衝動買いしたというエピソードがあります。『おんがく』…….他のエンタメ(本・漫画・映画・ドラマなど)全般に言えますが特にコレ!という好みはないかもしれません。比較的知的好奇心は強い方だと思います。オススメしてもらえれば比較的なんでも興味を持って話を聞けますね。聞いたことないアーティストのライブとか演劇とか誘われてついていくのとか苦痛ではないタイプです。最近は本編より制作の裏側を描いたドキュメンタリーの方に興味を持つようになりました。『どうぶつ』……特に好きな動物とかはいないですね。赤ちゃんとかにも思ってしまうのですが、力の加減が難しいというか(悲しいバケモノか?)扱いに気を遣わないといけない相手なので動物は苦手な方です。『ばしょ』……場所?スーパーウルトラハイパーインドア派なので基本的に自宅が一番ですね。『いろ』……これは答えてもいいでしょう。水色です。他に「プロフィール」と検索して婚活用のテンプレが見つかったのですが、これはあまりにも内容が生々しいので部分的に答えてみます。『性格を一言で』……何を考えているのか分からなくて近寄りがたいとよく言われます。近寄ってもらえた後は変わってるとか変な人だとしか言ってもらえません。だからたぶん変な性格なんだと思います。これは一言ではないですね。『休日の過ごし方』……ひきこもりです。こちらは一言で答えるべきではないのでしょうね。就活も嫌いでしたが婚活もきっと向いてないんだなって思います。他は個人情報に直結するので答えられそうなものはありませんでした。ここでようやく5000字が見えてきました。ようやく折り返しです。こんな文章があと2倍も続くのかと思うと震えますね。一旦休憩してきます。休憩から戻りました。シャワーを浴びている時間が一番創作のアイディアが思い浮かぶのですが、いかんせんシャワーを浴びているのでメモができずに困っています。落ち着いてメモができる頃には忘れがちですごくもったいないことをしたと落ち込みます。一生懸命覚えていようとするとシャンプーをしたかどうか忘れて老いに怯えます。他に良いアイディアが思い浮かぶルーティンができればいいのですが。あぁそうだ。シャワーを浴びながら文字制限の1万字まで書く人はいるのかなぁと思いましたが、普通は実績と作品名とちょっとしたあらすじを綺麗にレイアウトすれば5000字程度は埋まっていくものだなと納得しました。余裕を持って1万字にしているのでしょう、きっと。お気づきの方もいるかもしれませんが、筆者は無駄な文を書くのが好きです。おぉ思い出した!こんなプロフィール欄を設定したら、もしかして作品を読むことすら遠のくかと危惧したのでした。ありがたいことに作品ではなくて筆者自身をフォローしてくださっている方々もいらっしゃるのですが、こちらもプロフィール欄を見てヤバい奴だと認識されてフォローを外されることはあるのでしょうか。現在のフォロワーは約一年かけて15人です。良い趣味ではないですがちょっと興味が湧いてしまいます......やはりこのまま公開しない方がいいのでしょうか。そろそろ6000字に到達するのですが全てを無に帰した方がいいのでしょうか。正直言ってスベり散らかしている筆者の作品なんて読みたくないですよね。これはリスクのある公開になると思います。近況ノートでは努力をして丁寧さを心がけているのにそれが無駄になってしまう可能性も含んでいます。どうしたらいいでしょうか。一応不適切な表現等には抵触していないと思うのですが……この期に及んで迷いが生じてしまいました。気付けばこんな駄文の執筆から二時間以上が経っています。ここで引くにはもったいないような気もしてしまいます。とはいえ輝かしい実績ができたらシレっと全部消して綺麗なプロフィール欄にしようかと思っているので、それまでのお遊びとして載せておきましょうか。しかしそうなると下手したらずっとこのままにもなりますし、このプロフィール欄のせいで運営や読者に引かれてしまったら創作活動をするうえで終わりな気もします。とりあえずフォロワーの人数が一人でも減ったら削除して反省することにすればいいかとも考え始めています。そういえば私はブラウザ版で運用しているのですが、この1万字をスマホのレイアウトで開いたら大惨事にはならないでしょうか。やはり何かしらでヘイトを集めそうなのでやめるべきなのでしょうか。そもそも小説を投稿するという行為自体なかなか勇気の必要なことと言いますか、今更プロフィール欄の文章がどうとか小さなことを気にするのもどうなのかな、とも思ってしまいます。駄文製造機の自覚はあるので毎日黒歴史を更新している気持ちではあるのです。むしろ黒歴史を刻むことで強くなれることもあるのではないでしょうか。試してみるのもいいのかもしれません。ここまで読んでくださった方はリアルに悩む人間の姿を目の当たりにしています。そしてここまで読んでくださった方がいるということは、筆者はこれを公開してしまった、ということになります。ここまで読んでしまって後悔はしていませんか?筆者はきっと後悔していると思います。スベり散らかしていることに気付くこともなく、楽しくてこんなものを公開しているのかと思うかもしれませんが、恐ろしいことに筆者はここまで真顔で書き記し続けています。何も面白いと思っていません。ただ文章を作る行為自体が楽しくなっているだけです。こんなことをしている暇があるなら更新が遅くなっている作品を早く進めるべきだと思われるかもしれません。しかしこういう無駄な時間を経てこそ創作意欲が湧くこともあるのです。あ、ここでもう一つ思い出しました。実は創作活動を始めた二年前から、とりあえず一日何でもいいから1000字は書こう、という試みを続けています。一応今のところ二年間はサボることなく続けています。最低でも1000字×365日×2年=73万字は何かしら文字を綴っていることになりますね。一応確認してみたら去年は88万字程度書いているようです。今年ももう同程度書いているので年内に200万字に到達しそうです。つまり毎日3000字にいかない程度はかけているようです。ちなみに今この文章は三時間程度かかって7000字に到達しました。ちょっと疲れてきたのでここらで一回一瞬の間だけプロフィールを設定してみたのですが、「……続きを読む」をクリックをした瞬間に画面に怪文書が溢れました。あえてなのですが改行もないままだと不気味さが増しますね。案外まともに文章を綴っているつもりなのですが、このままプロフィール欄を埋め尽くしたままにしていたら本気でスパム・迷惑行為等で通報されないか心配になってしまいました。しかし1万字の文字制限があるのはこういう使い方も想定されているのではないかと思います。少なくともバグなどが起こらないかテストはしているのではないかと思いますので、気にすることなく文字で埋め尽くしてもいいような気もします。これだけ迷っているならやらない方がいいと思いますが、やらない後悔よりもやった後悔の方が人生にとってはプラスだと考えてしまいます。せっかく今更新している作品が佳境なのでそちらが落ち着いた後の方がいいのかもしれません。書くことが思いつかなくて支離滅裂になってきました。とっくになっているような気もします。そろそろ寝たいのですが残り2500字程度の余裕があります。自己開示をすればいくらでも埋められるのですが、この情報社会では容易に自己開示なんてするものではないと思います。エッセイに興味はあるのですが、書けば書くほどに個人を特定されないように綴るのも難しい時代なのであまり気が進まないところもあります。フィクションだからこそ醜悪を描けるのかな、と。フィクションだからこそ救うことができるとも思いますが、個人的にはフィクションだからこそ報われないことも書ける気がしています。近年の世間的にはハッピーエンドを求める傾向があると聞いたことありますが、救いがあって欲しいのは本来は現実の世界であって、フィクションにそれを求めるのは現実に救いを求めることを諦めているからではないかと考えてしまいます。ただしバッドエンドが好まれる場合には現在の自分の不幸を否定したくてより不幸なものを探しているだけとも言えますが。深夜に近づいてきたので暗い話題に傾いてきましたね。夜に推敲をすると終わりがなくて地獄を見るのでいつも文章のチェックは朝一にしています。夜が明けると見えなかったものが見えることがあるのです。怖い話ではありません。学生時代に勉強は夜に詰め込むタイプでしたが、そのせいか記憶は定着しておらず、今はもうほとんど覚えていません。とりあえず脳みそに知識を詰め込むことができた中学生か高校生ぐらいの頃が頭の良さのピークでした。大学にも通っていましたがあまり好きではありませんでしたね。なるべく人と関わらないように過ごしていた記憶があります。授業自体はまぁ好きなものは好きでしたけど。あの頃はモラトリアムをただただ無駄に過ごしていたので、とりあえず物書きを始めていたらなぁ、と思ってしまいます。年齢は公表したくないのですが、なんとなく何歳よりも上かどうかは分かってしまいますね。そういえばどうして物書きを始めたのか書いていなかった気がします。書いてないよな……とスクロールしてみたらずらずらと駄文が並んでいて驚きました。気付けば残り1500字です。あと20分程度で明日になってしまうので寝たいです。物書きになろうとした理由はですね、創作において他にできることがなかったからです。昔から国語しかできなかったです。しかし筆者にとって学生時代の国語なんて、普段から本を読む習慣があればある程度勉強しなくてもできてしまうものでした。だから本気で勉強に取り組んだことはなかったです。国語だけで偏差値の底上げをしていました。典型的なバカにされるタイプの文系ですね。それがきっとコンプレックスでもあって、何か実績ができれば解消されるのではないかと思っているところがあるのだと思います。しかし今は当初の動機とは別にとあるモチベーションがありまして、こちらはあまり誇れるものではないので詳細は秘密になります。一言でいえば「復讐」です。この流れですと物騒な印象がありますが、前向きなものだと捉えていただけると幸いです。こんな駄文の推敲など明日目が覚めてからしたくはないので、ほとんど読み直さず書き連ねていますが公開するならこのまま公開してしまおうと思います。そろそろ終わりが近づいていますので、間違えて開いてしまった方はここら辺からオチはあるのだろうかと読み進めている可能性がありますね。残念ですがこれまでの文章に伏線もなければオチもありません。最近伏線があればあるほど褒められる風潮があるように感じて、そんな器用な頭は持ち合わせていないのでどうかブームが去ってくれないか願っているところです。ようやく残り1000字程度になりました。ラストスパートは今後の展望でも語った方がいいのでしょうか。今はとにかく何か自信が欲しくてコンテストに応募しまくっていて、今年はまだ何も実績を残していないのが現状です。応募している身としては辛いですね。何年間で結果が出なかったら諦めるのか設定しておいた方がいいのでしょうか。しかし趣味として続ける分には楽しめているのであまり重く受け止めないようにもしています。楽しむためにはコンテスト用ばかり書くのではなくて、自分が書きたいものを書くべきなのかもしれませんが、コンテストのお題があることで創作意欲が刺激されているところもあるので、今はまだ書きたいものの方針で悩む段階でもないのかな、と思います。元々筆者はふざけたがりなところもあるので、もっとふざけた文章を当初は綴るつもりだったのですが、中途半端に真面目で中途半端に適当で本当に中途半端なものが間もなく出来上がってしまいそうです。しっかりと起承転結・伏線回収・大どんでん返しを仕込むべきでした。何かアイディアが思いついたらまたプロフィール欄を一新するのもいいかもしれません。その日がやってくる前に何かしら実績を獲得してすっきりとした綺麗なプロフィール欄を目指す方が健全だと思いますが。あぁもう0時になってしまいました。残り500字です。ここまで読んでいただいて初めて、実は筆者の言葉の節々に違和感を覚える言葉が織り交ぜられていて、最後まで読んだら驚愕の事実が分かる、みたいなモキュメンタリーホラー風のプロフィール欄だったら面白かったのでは?と今ふとアイディアが浮かびました。これから仕込む気力はないのでただのアイディアです。アイディアだけは盗まれたところで盗作にはならなかったはずなので、こうしてアイディアを綴るのは何も得しないのですが、まぁもう疲れているのでどうでもよくなっています。才能のある方に昇華されるのなら、アイディアも本望でしょう。おやおやようやく残り100字になりました。スクロールをしてここだけ見ている方もいることでしょう。むしろ大多数かもしれません。最後に意味深な言葉を残しておいて、この1万字の中から探させるような洒落でもあればいいのですが。限界なので特に何もアイディアは思い浮かびません。そして本当の終わりが見えてきました。適当な計測ですが4,5時間かかりました。疲れました。できれば筆者のプロフィール欄の事は忘れて、作品を読んでいただけると幸いです。おやすみなさい。
ちょっぴりHなラブコメをメインに書いてますが、時々NTR再構築などを書き始める、カクヨムで活動中のハピエン厨で気分屋の『ぱぴっぷ』と申します。 よろしくお願いいたします。
少しでも楽しませることが出来れば幸いです。
私の作品のゴールは、読んでくれた人の心に深く響くエンタメを届けることです。 私の物語の特徴 ①ノリのいい会話とユーモア: 個性が光るキャラクターたちのハイテンポな会話が魅力! 読んでいるうちに時間を忘れるような、勢いとリズムを大事にしています。 ②特別な設定とエモい感情: ちょっと変わった設定も、ただ面白いだけじゃありません。 それを土台に、胸がキュッとなるような感動やエモさを描き出します。 ③着地点は「心のリカバリー」: 物語はいつも、キャラクターが自分の問題や過去を乗り越えていく道のりを描いています。 彼らが自信を取り戻すまでのドラマこそが、私が作品で描く一番大切な部分です。 結びに キャラクターたちが心を立て直していく物語には、読者の気持ちにもそっと寄り添う力があると信じています。 これからも“心の回復ドラマ”を通して、日々にぬくもりを届けられる作品を楽しみながら書いていきます。 今の時代に響くのは、圧倒的な成功より「自分の努力や存在が誰かに認められること」。 そんな気持ちに寄り添える物語を、これからも丁寧に紡いでいきます。 note(各作品掲載先へのリンクや作中登場人物のイラスト等) ↓ <a href="https://note.com/buzenguy"> "憮然野郎のnote" </a> https://note.com/buzenguy 又は 憮然野郎のnote で検索お願いします X(作者へのコメント) ↓ "憮然野郎のX"で検索お願いします↓ <a href="https://x.com/buzenguy"> "憮然野郎のX" </a> https://x.com/buzenguy 又は 憮然野郎のX で検索お願いします。
『エロ漫画の悪役に転生した俺が、寝取らずに幸せになる方法』の2巻が10/1に発売決定しました! 書くこと読むことに目覚めた視覚障害者。誤字脱字はかわいいもんだな、と広い心で報告していただけたら喜びます。感想や評価、応援をいただけたらさらに喜びます。 物語の完結を目指して日々妄想中。妄想のしすぎで眠っていることもしばしば。 男女主人公どちらでも読みます。とくにヒューマンドラマ要素のある作品が好き。ファンタジーと現実世界のどちらでも可。 小説家になろうとハーメルンでも活動中。よろしくお願いします! ※サポーター限定の近況ノートにはいただいたイラストを載せさせていただいています。 X(旧Twitter)もやってますよー。更新報告や同人誌情報なんかを載せています(関係ないことも呟くけど…) ↓↓↓ https://twitter.com/mizugame218
感性が1か0しかないタイプの物書き。脳内のお花畑からお花を刈り尽くすまで頑張ります。よろしくお願いいたします。
【末尾に作品紹介アリ】 2023年2月から小説を書き始めました自給自足民です。読むのも好きで好きなように読んでますから、お返しは不要です。気に入って頂けたら読んでやってください。初めての方はコレクション『危険度序列』からご覧いただいた方が宜しいかと思います。 よくあるような話は他所で養分補給してますので、期待されていない展開の話や一般に好まれないテーマの話ばかりになってます。定番の展開は好きなんですけど読むだけで書くのは興味ないんですよね。 読みたいがままに大量に駄文生成してます。高尚な話は無理です。スナック感覚で読める長さの俗っぽい文章を今は愉しんでいます。感想とか反応頂けるとものすごく喜んでいっぱい書きます。 小説はほとんど読んでこなかったのと(本は好き)、短期記憶に頼って書くので設定忘れが多いのが難点です。 何卒よろしくお願いいたします。 【作品紹介】※執筆順 作品バナーの色 コーラルピンク:小説 萌木色:小説テンプレート・設定 コーンフラワーブルー:エッセイ・創作論 『かみさまなんてことを』【完結】200,000字 処女作。作者が大のお気に入りの作品です。私の全ての作品の原点です。異世界転移ファンタジーですが、とっつき難いのでご注意ください。一話あたりは短いです。 ※旧作と後述の改稿版があります 『シャーレの中の彼女』【希望あれば再開】 高校の時に見た夢がベースです。Wizardry風の現代寄りのファンタジーです。主人公は高校生(生物部)。読みたい方がいらっしゃれば続きを書きます 『寝取られには巨乳がよい』【完結】19,000字 比較的短い期間での復縁物です。ハッピーエンドですがNTRですのでかなり人を選びます。要注意 『空へ落ちる』【保留】 ガールミーツガールなロボット物です。作者の好きが詰まってます。ウクライナが勝ったら続きを書きます 『恋する僕を裏切って男に走った彼女たち、みんな僕を離してくれない!』【完結】50,000字 テンプレNTR×復縁×ハーレム物です。ラブコメ読みたい人は円花の出会い部分と後半だけどうぞ。かなり人を選びます。要注意。IFルートは平和 『堕ちた聖女は甦る』【完結】140,000字 復縁物に見せかけた純粋な成り上がりファンタジーです。完全に作者の趣味で長い話を書いてますので、かなり人を選びます。胸糞はありません。『かみさまなんてことを』を読んでからの方が楽しめます 『せまりくる恋人たち(仮題)』【希望あれば再開】 主人公は大学生(テニスサークル)の異世界逃避ファンタジーです。気が向いたら書きます 『僕の彼女は押しに弱い』【完結】50万字 寝取られそうで寝取られない甘々学園ラブコメ(文芸部)です。二部までが本編であとファンサービスなので長いと思って引かないでくださいw 『ヤドリギの下の物語』【完結】10,000字 テンプレスタートの洗脳勇者ほのぼのラブコメです。主人公ががんばります。 『堕チタ勇者ハ甦ル』【後日譚連載中】23万字+後日譚 幼馴染を追放した女勇者の再生の物語です 『恋した彼女は浮気女』【完結】13,000字 浮気してビッチと罵られるクラスメイトに告白する話です 『姫様ここにあり!』【気が向いたら書く】10,000字 ろくでもないスプラッターホラーオムニバスです 『ゲロチューしたいほど君がスキ』【完結】14,000字 底まで堕ちたアイドルな幼馴染の話です 『結婚の約束をした幼馴染が他の男を好きになったと離れていったが、クラスのアイドルと長身バスケ美少女と隣の席のツンデレ美少女と仲良くなった僕に今更好きだと言ってきてももう遅い!』【一話完結】7,000字 『僕の彼女は押しに弱い』のスピンオフでネタ作品です 『私の何がいけなかったのか』【完結】17,000字 新妻の元カレが上司だったという話です 『かみさまなんてことを ~少女冒険者との出会い~』【3部完結→3.5部へ続く】 処女作の改稿版です。少しでも読みやすくなっていれば幸いです 『勇者のオレの妻が全員NTRれている件』【完結】30,000字+後日譚 魔王を倒して三人のパーティメンバーと結婚した勇者の話です 『王子の私の配下の女の子が全員NTRれているんだけど手を出しただけの覚悟はあるんだよね?』【完結】13万字+おまけ3.5万字 正面は魔王軍、背後は帝国属領。二正面の敵と相対する女たちの物語です。完結まで執筆済み 『浮気する女』【連載中】 浮気する女の話です。のんびり更新 『死鎧の騎士』【完結】 33万字 少女がBSSされた男と出会う話。 『姫の告解』【たぶん続かない】 定番の夫の大事な物を捨てた妻の話(ファンタジー)です。 『世界は不条理に満ちている』【気が向いたら更新】 一夫多妻制が導入された日本の話。 『聖騎士の幼馴染を取り返した男の物語』【連載中】 『死鎧の騎士』のスピンオフに見えて作者の二次創作みたいなエロコメです。 『サキュバス・シンドローム』【完結】5,000字 元はサポ限作品。妻を疑う夫の話。下品なので注意。 『禊』【完結】2,000字 NTR復縁ハピエン物。禊の文化は大事という話。下品なので注意。 『独り身のまま死んだ私を憐れんだ女神さまが異世界で恋人を作るチャンスをくれた! でも『賢者』って恋愛に役立つの!?』【完結】10万字 独り身イズミの転生譚第一部。『かみさまなんてことを』他、同世界の作品を繋ぐ物語。 『殺伐としたゲーム世界へ颯爽と現れたオレ。与えられたスキルが愛嬌なんだが!?』【気が向いたら更新】 ソウル系のゲーム世界っぽい世界に転生したノリトの物語です。ダークファンタジーコメディ。 『浮気をして亭主を捨てたら、この世を滅ぼす災厄になって戻ってきた。ここから語られる救済はありますか?』【完結】2万字 テンプレNTR異世界ファンタジーの裏側。NTRれたヒロイン、マリアが主役のナンセンス小説です。 『賢者サカザキ!』『転生! 賢者サカザキ!』【完結】6万字 寝取り趣味の坂崎ケンシのコメディ。カテゴリーエラーとなるため、二つの作品に分けてます。 『たとえこの身が滅びようとも、学校とシャワーを(あとトイレも)実装してやる! この異世界に!』【連載中】 独り身イズミの転生譚第二部。『死鎧の騎士』の後日譚も含まれます。 『初めてがいい』【完結】15,000字 さっぱりぽやぽやした文体の中学生のモヤモヤストーリー。 『彼女がエッチな変身ヒロインになったのはいいとして』【電池切れたので休載中】 恋人が鋼脚少女ヴァンキッスに変身して超次元生命体と戦うモヤモヤする話。 【作品傾向】 ・こらえ性が無いのですぐ恋人をくっつける ・軽いノリのテンプレに雰囲気を出そうとして失敗する ・オチの大半がコメディ ・ゆるいざまぁ ・復縁厨 ・ファーストヒロイン厨 ・ハッピーエンド好き
ライトノベル作家。 MF文庫Jより『お前ら早く結婚しろよっ!』発売中 MF文庫Jより『この恋、おくちにあいますか?』発売中&コミックアライブよりコミック連載中 当アカウントのユーザーフォロー、Xアカウントのフォロー、よろしくお願いいたします!
ミステリー・青春・ラブコメあたりが大好きな作家。普段は会社員。ビジネスマンの悲哀や自己肯定感の低さを自虐したポストは共感者多数。 KADOKAWAではMF文庫Jや角川文庫、その他スターツ出版文庫にて出版しています。
一二三書房サーガフォレスト様より、『物理型白魔導師の軌跡』第1巻好評発売中 カクヨムコン9ラブコメ部門特別賞受賞 『偶然助けた美少女がなぜか俺に懐いてしまった件について』 ファンタジーが好きなラノベ作家。 基本はファンタジー多めですが恋愛物など違うジャンルにも挑戦中。カクヨムでの活動はまだ慣れないですが試行錯誤しながら頑張っていこうと思います~ 励みになりますので応援頂けると嬉しいです! 出版社様、編集者様、書籍化打診のお声掛けお待ちしております……!
とりあえず登録してみました。 少しずつ投稿していきたい。 あわよくば書籍化したい。 そんな気持ちで胸がいっぱい。
ライトノベル作家です。 ゲームシナリオや脚本も時々してます。 以下の作品等を執筆してます。 ・ライトノベル 「高校時代に好きだった元同級生のS級美女が隣に引っ越してきた。義娘とともに。」 (スニーカー文庫様) 「氷川先生はオタク彼氏がほしい。」(ファンタジア文庫様) 「恋愛至上都市の双騎士」(ファンタジア文庫様) ・ノベライズ 「表舞台のかくしあじ 〜キヴォトス晄輪大祭〜」(ブルーアーカイブ/Yostar様) 「超探偵事件簿 レインコード オレ様ちゃんはお嫁さん!? 」(ファンタジア文庫様) ・音声ドラマ脚本 「グッバイ宣言」(STUDIO koemee様)
社畜です。更新は不定期ですがなにとぞ! Twitter:@nana7_ten10
私が誰かを推すように、誰かに推される作家になりたい。 専ら恋愛(青春系)書いてます。心理描写に力を入れてます。 誤字脱字等あれば指摘していただければ嬉しいです! レビューやハートをくださった皆様、フォローしていただいている皆様、そして何より、私の作品を一度でも読んでいただいた皆様に、ありったけの感謝とビッグラブを。 【受賞歴】 カクヨム甲子園2020ロングストーリー部門読売新聞社賞受賞 カクヨム甲子園2021ロングストーリー部門奨励賞受賞 他
プロフまで足を運んでいただき、誠にありがとうございます。あなたは202225番目の来訪者です。 書籍を三巻まで発売しております。 『だから僕達は幼馴染を辞めた』①~③巻 『いとこ×なじみ』1話~4話 配信中 他、未公開での商業作品が一点ございます。 時期が来たら発表いたしますので、正座待機して頂けるとありがたいです。 座右の銘『やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ』山本五十六
名前変えさせていただきました ラブコメとヤンデレ大好きなお兄ちゃん 高校生ガチガチに部活してる 忙しいから更新も遅くなることしばしば Xはリンクあるけどまともに使ってない
ラブコメを中心に書いています。 経歴が浅いのでおかしな点も散見されると思いますけどご容赦を(笑) いろいろご指摘ご指導いただければ嬉しいです。 応援、お願いします!
夜空 叶トと申します。 小説を書くことが趣味の19歳です。 僕自身ラブコメが好きなのでラブコメが好きな人は読んでくれると嬉しいです。 感想、意見、文句。どんどんお願いします。 評価など押してもらえると励みになりますので何卒
「北斗白」と書いて、「ほくとしろ」と読みます。 皆様の応援コメントや感想、レビューが励みになるので、よければ沢山送って下さい!
よろしくお願いします
ここねゆるりです。一応作家です。 カクヨムではラブコメを主に書いていこうかなぁと思っとります。
まだ始めたばかりで、カクヨムとの付き合い方がよくわかってませんが、よろしくです。 書き始めた小説は、何年かかっても必ず完結するがモットーです。 読みやすく、心に残る作品を目指しています。
始めまして、こんにちは。 趣味で小説を書いているものです。 書籍化を目指して日々頑張っておりますので、よろしければ一度読んでいただき、感想や評価の方よろしくお願いいたします。 まだまだ素人ですが、皆様とご一緒に最高の作品を作っていけたらと思っています。 よろしくお願いいたします。
SCⅫと言います。サソリと読みます。 語源はScorpius→(略称にする)Sco→(とある方の真似でoを0に変換)SC0→(時計で0時は12時)SC12→(かっこよくローマ数字に)→SCⅫってな感じです。 たぶんいろいろやると思います。
カクヨムにのみ生息する珍獣。妄想の中を迷走する日々。最近は何も考えずに書いているので自分の作品の結末が予想できないらしい。 他人の作品は基本的にあまり読まないです。時間があれば書いてます。もしかすると他人の作品と似たような作品が出来るかもしれませんが…偶然です。
書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。 ツイッターDMも毎日チェックしています。 ハッピーエンドの物語が好きです。 登場人物の心を大切にしてます。 「猫」と「カレー」が好きです♪ からあげも好きだけど、「猫からあげカレー」では語呂が悪いので泣く泣くからあげを捨てました。 猫の肉を使ったカレーというスプラッターなものではりません(汗)
あ
お世話になります。 他サイトにて書き貯めた小説などをこちらでも書き直して投稿しております。 殆どが女性主人公もの恋愛タグです。気軽に読める短編もありますのでぜひご覧ください。 カクヨムに登録してすでに二年以上経っていますが、最近になってこのプロフィールの使い方を知りました。
連載など初めてで、読みにくい箇所や誤字脱字があると思いますが、現在の作品は俺の処女作ですので、どうかよろしくお願いします。 コメントなども励みになるのでお時間あればお願いします
今更ながら、ペンネームつけてなかった。 誰か考えてくれないかなぁ。 細々と執筆中。
軍事俄かです。アルファポリスにも同名で小説を書いております。至らない点などありましたら教えていただけると幸いです。
清水ルイと申します。 長編三作の更新を頑張っているので、どうか応援よろしくお願いいたします! https://kakuyomu.jp/works/822139840479978452 みんなでカクヨムコンを盛り上げましょう〜 m(_ _)m *作者のどうでもいい経歴 ①高校生の時、某漫画雑誌編集部にストーリー担当として担当編集様に付いて頂くが、掲載までいたらず。 ②ボツになった友情・努力・勝利の物語たちを、そのままダンボールの中に眠らせておくことが忍びなく、雑誌漫画にしてもらえないのだったら、文章に直して誰かに読んでいただこうと思う。 ③カクヨム始める。⇦今。 そのような経緯から、出来ることなら作品のキャラクター達には日の目を見せてあげたいなと夢見ています。少しでも面白いと思って頂けたましたら感想などいただけるとすごく嬉しいです。 ペンネームの由来は、感動の涙を提供したいという初心からです。
富士見ファンタジア文庫様より書籍化しました。 書籍化の際には遊河あくあというペンネームを使っています。なので同一人物です。よろしくお願いします。 一人でも多くの方に、私の面白いをお届けできるように頑張りますので、応援よろしくお願いします。 X(旧Twitter)してます。 @S__zenzai10
はじめまして! 黒百合です。 異世界ファンタジーや現代ファンタジーなど不思議な世界にご招待。甘い作品から恐ろしい作品まで、多くの物語を提供したいと思います。 皆様、どうかお楽しみを! 百合大好き人間なので百合作品がこれから多くなるかもしれませんね。 コメント、レビュー等いただけるとモチベーションアップに繋がるので何卒……!
コメディが大好きです。 特にノリと勢いが強くてぶっ飛んでる系がツボ。 読者の皆様のおかげで、カクヨムコン9のエンタメ総合部門で最熱狂賞というおこぼれをいただく。
ラブコメスキー(1653〜)
穂村大樹(ほむら だいじゅ)と申します‼︎ 27歳になってもラブコメ書いてます。 何かしらのコンテストで受賞できるよう必死に足掻きます。 楽しんで小説書き続けます。 頑張るぞオオオオ!! 第3回G'sこえけん音声化短編コンテスト読者特別賞受賞‼︎
甘いラブコメが好きですっ! 私自身も甘々の糖度高めを目指して執筆中! カクヨムコン11に参戦中 【家の前に落ちていた女の子を拾ったら、懐かれた上に居着かれた〜気付けば手料理でポンコツわんこを餌付けてた〜】
他サイトメインで活動していましたが、カクヨムを始めてみました。よろしくお願いします。
主に恋愛小説を執筆しています。 よろしくお願いします。
Twitter(X) https://x.com/otozukayukimi 「ラブコメするのは良いがヒロインが化け物しかいない」書籍化決定しました。
ライトノベル作家。 『ウィッチハント・カーテンコール 超歴史的殺人事件』(ダッシュエックス文庫)にてデビュー。