ネタが浮かんだら書くスタイルです。 読んでいただけるとすごく喜びます。
アルファポリスにも侵略しようか検討中。 書籍化もしたいな……。
誰かの人生を、物語として残したい。 その願いが、筆を取る理由です。 人の思いと行動を、私なりの言葉で紡ぎます。 男性名を使用した女性作家です。よろしくお願いします。
好きなジャンルは『ホラー』です。 書いているジャンルは『コメディ』です笑 ま、真逆(^^)v 小説を本格的に書き始めたのは、カクヨムに登録してからです(2020年12~)。 今のところのカクヨム戦績―― ①田原企画――最終選考 「田原総一朗VS宇宙の脅威」 *TOKYOMX様「5時に夢中」に出演させて頂きました。 ②第2、3回武蔵野文学賞――最終選考 「やっぱりあなたを踏んじゃうのっ!」 「エルパソの月」 ③第28回電撃大賞――短編二次 ④第14、15回後期GA大賞――二次 暗いニュースを吹き飛ばす、ハッピーエンドにこだわって物語を作っています。 作者のおススメは長編です(^^)v ①「エンドの恋」 ―仕事×恋愛― ②「あなたがすきっ!(な、元カナブンですけど)」 ―仕事×ラブコメー ③「異民監査」 ―仕事×ホラー どうぞ、よろしくです~。
ケンタ~です。
魔法のiらんどから引っ越してきました、 売れない小説家もどきです。 2004年『ボーダーライン』(新風舎文庫)にてデビュー。 (株)PASSWORDクリエイティブメディア出版から電子書籍を刊行するなどの 執筆活動をさせていただいております。 【代表作】 紙の書籍 『ボーダーライン』(新風舎・2004年) 『ケータイ・シンドローム』(新風舎・2005年) 電子書籍 『姉上、僕があなたの弟です!』(クリエイティブメディア出版・2014年) 『Air~シルバーコード~』(クリエイティブメディア出版・2014年) 『姉上、僕があなたの弟です!2~はぐれ魔法使いの息子~』(クリエイティブメディア出版・2015年) 『姉上、僕があなたの弟です!3~魔法だらけの夏休み~』(クリエイティブメディア出版・2017年) 『姉上、僕があなたの弟です!3.5~魔法使いを愛した三人娘~』(クリエイティブメディア出版・2019年) 【受賞歴】 第三回クリエイティブメディア出版大賞 フィクション部門・特別賞 第四回クリエイティブメディア出版大賞 フィクション部門・最優秀部門賞 第五回クリエイティブメディア出版大賞 フィクション部門・優秀賞 第六回クリエイティブメディア出版大賞 長編小説部門・最優秀部門賞&優秀賞 第七回クリエイティブメディア出版大賞 長編小説部門・最優秀部門賞 第八回クリエイティブメディア出版大賞 長編小説部門・最優秀部門賞 第九回クリエイティブメディア出版大賞 長編小説部門賞・優秀賞二点 「『わが家は幽世の貸本屋さん』 コラボ小説コンテスト」参加賞 第一回ホラー&ミステリーコンテスト 最優秀小説部門賞 第一回ホラー&ミステリー短編大賞 ポシビリティ賞 第二回ホラー&ミステリー短編大賞 特別賞 第十回クリエイティブメディア出版大賞 長編小説部門賞・優秀賞
物語は真実なのかもしれない… 自分の経験した…ノンフィクションと予想のフィクションを混ぜて公開します
出逢えた作品に気ままにリアクションします♪ コメント嬉しいです✨️ でも無理に返さなくて大丈夫です^^ 📚️中華、和風、恋愛、シリアスが好き 📚️趣味で2025.12〜執筆。 ※長期連載は、アルファポリス様で先行投稿していて、ある程度書き溜まってからカクヨム様に投稿しています。
【ネオページでの商業連載作品】 『婚約破棄された武神令嬢は小説家を夢見る』 https://www.neopage.com/book/31196512916180800 【書籍化情報】 『憧れの美人生徒会長にお喋りインコが勝手に告白したけど、会長の気持ちもインコが暴露しやがった』 オーバーラップ文庫様より2024年6月25日発売。 原案:しいたけ様 著:間咲正樹 イラスト:しんいし智歩様 『塩対応の結婚相手の本音らしきものを、従者さんがスケッチブックで暴露してきます』 一迅社アイリス編集部様主催の「アイリスIF2大賞」で審査員特別賞を受賞。 2023年10月3日にアイリスNEO様より発売された『ノベルアンソロジー◆訳あり婚編 訳あり婚なのに愛されモードに突入しました』に収録。 【コミカライズ情報】 『12歳の侯爵令息からプロポーズされたので、諦めさせるために到底達成できない条件を3つも出したら、6年後全部達成してきた!?』 2025年10月16日にcomic スピラ様より発売された『一途に溺愛されて、幸せを掴み取ってみせますわ!異世界アンソロジーコミック 11巻』に収録。 漫画:琴葉ともえ様 原作:間咲正樹 『聖水がマズいという理由で辺境に左遷された聖女』 2025年5月8日にコミックグロウル様より発売された『虐げられ聖女でも自分の幸せを祈らせていただきます!アンソロジーコミック』に収録。 漫画:みなも様 原作:間咲正樹 『悪役令嬢への密着ドキュメンタリー番組 ~悲しみを越えて~』 2024年10月15日にマッグガーデン様より発売された『悪役令嬢にハッピーエンドの祝福を!アンソロジーコミック④』に収録。 漫画:Nacht様 原作:間咲正樹 『「私たちは友達ですもんね」が口癖の男爵令嬢 』 comic スピラ様より配信される『一途に溺愛されて、幸せを掴み取ってみせますわ!異世界アンソロジーコミック 6巻』に収録。 ・アンソロジー版 2024年9月26日(木)…コミックシーモア様で2ヶ月先行配信 ・アンソロジー版_他社書店解禁&単話版 2024年11月21日(木) 漫画:梅山 ヒロチ様 原作:間咲正樹 『コミュ症悪役令嬢は婚約破棄されても言い返せない』 2022年11月15日にマッグガーデン様より発売された『悪役令嬢にハッピーエンドの祝福を!アンソロジーコミック②』に収録。 漫画:黛けい様 原作:間咲正樹 【シナリオライター情報】 チャンネル登録者数60万人越えのYouTubeチャンネル、「カノンの恋愛漫画【結城カノン】」でシナリオライターを担当しております。 『超不幸な俺が推しのアイドルの家に泊めてもらった結果!?』 https://www.youtube.com/watch?v=sXaJtt9CGXo 『学校一の美少女を振ったら数々の女性に告白されまくる!?』 https://www.youtube.com/watch?v=THuGg-VNTIg 『推しの握手会で告白したら付き合うことに!?』 https://www.youtube.com/watch?v=SxiCyMT-GKY 『高速道路で推しのアイドルを拾ったら元カノがついてきた!?』 https://www.youtube.com/watch?v=jZ8SIaOfiv8 『握手会で手を繋いだアイドルが高校時代の元カノだった!?』 https://www.youtube.com/watch?v=I9yBkWU7En4 『数合わせ参加の合コンに現れたイケメンの正体が実は美少女だった!?』 https://www.youtube.com/watch?v=hCJZc1n0R5M
【「ノベリズム」にて契約作品連載中。河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 書籍化とは無関係の小さなコンテストならば受賞の可能性もある……という程度です。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が445作品(短編431・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
オリウスです。ラブコメや恋愛作品が好きです。書くのはほとんどラブコメです。書籍化を目指して頑張ります。フォローよろしくお願います。
はじめまして。 こんにちは。山野小雪といいます。 ジャンルは問わず、読むことも好きです。 コメント系以外の通知はすべて切っておりますので、気づかないことがございます。ごめんなさい。<(_ _)>
掌編小説を書いていて、まだ練習中です。アメブロにはたくさんストックがあるので公開していきたいです。(^^♪どうぞよろしくお願いします。フォローお願いします。
産まれてから、半世紀を過ぎた人。 基本的には読む人。 書きたくなったので、公開できるように書き始めた人。 本業【一般産業用機械修理業】です。
ずっと読み専の私でしたが、2021年から執筆を始めました。 異世界もの、転生もの、恋愛ものを中心に執筆をしています。 まだまだ稚拙なところが目立ちますが、どうかご容赦下さい。 今後は挿し絵等も手掛けていきたいと思っております。 素人作家ですが、今後も宜しくお願い申し上げますです。
秘密
ADHDの作者です。生きづらい人々の恋愛を作者の経験や視点で描いていきます。 温かい目で見ていただければ幸いです。
くだらないギャグ小説、サスペンス、アウトロー、恋愛(R指定レベル)まで様々なジャンルを書いております。 作品を読んで頂ける皆様に笑顔と感動を与えられる小説書いて参ります。 応援よろしくお願いします。
読み専だったど素人が思い付くままに書きます
田舎者に、見られがちな東京都民。お酒は苦手だがおつまみは好き。
桜枝巧と申します。 文芸部系。散文、短歌をやります。 宜しければ、お見知り置きを。
麻里と広大 長期連載していきます!! ぜひ読んでください!!📕 プラスル推しです!!ぬい活もやってます!! 近況ノートで中心人物のプロフィールがあるのでそちらもお読みください!
頑張ります、たぶん。 頑張れば、頑張る時。 ただただ、暇つぶしにでも、どうぞ。 *基本不定期になると思います。 *他サイト様にもアカウントを持っておりますので、そちらにも掲載する事があるかもしれません。
元々は新聞社とかに文章を投稿してました。
15歳受験生 最近推薦で受かりました「倍率2.3です」
突然ですが、私、素人です。 それもズブの。 読み専でしたが、 ほんのつい…。 いや、ちょっとだけ…。 といった軽い気持ちで書き始めてしまいました。 自分で描く自業自得の世界は何というか楽しいですね。 こんなこと、初めて知りました。 そんな墨色です。
初めて小説を書きます ・電車の中でも読める ・女性目線のちょっぴりオトナな内容 ・男性にも読んでもらえる この3つを意識して書いていきたいと思います
思わず恋がしたくなる一途系甘恋を目指しています。 「ざまぁ」「鬱展開」もありますが、安心して下さい。仲村(作者)なりに回収していますので、安心してお読み下さい! ※ 基本的に推敲なしで毎日更新をしているので、きちんと推敲して高めて欲しい作品があれば声を掛けてください。ただし、基本的には新作を書く為にどんどん執筆をしています。 実は小説よりも漫画が大好きな仲村。 好きな漫画は……チェンソーマン、ダンダダン、君の横顔を見ていた、怪獣8号、ブルーピリオド等。 ジョージ朝倉先生は永遠の憧れ。 小説書く時は音楽必須。 全盛期のアンダーグラフ、大好き。今はキタニタツヤ、PEOPLE1、優里、ヨルシカをエンドレス再生。
マイペースに思い付いたものかきたいものかいてます。宜しくお願いします。 ---------------------------------------------------------------- 謝辞 ・俺の幼馴染が部長に。 ・幼馴染の婚約者を王子に寝取られて婚約破棄されたけど特に問題は無かった 以上が第8回カクヨムコン中間通過しました。 応援ありがとうございました。 ---------------------------------------------------------------- ・ある本屋の最期 KAC2023 1回目お題「本屋」5位 以上頂きました、 応援ありがとうございました。 ---------------------------------------------------------------- ・勇者が死んだその先で ・俺は皆の恋愛対象外な件について ・幼馴染の婚約者を寝取られた挙句、聖女の義姉諸共追放されたので裏切った連中が滅亡していくのを眺めていることにした。 以上が第9回カクヨムコン中間通過しました。 応援ありがとうございました。 ----------------------------------------------------------------
SFアクションとホラーの同人作家 所属サークル『Gotta-ni novels.』にて活動中。 noteで無教養エッセイなども書いております。
寒いのがすごく苦手なので、フィギュアスケートが放送がなかったから毎年寒くって死んでる。 作品を読んで下さりありがとうございます。 出来る限り、誤字脱字がないよう気を付けていますがあったらごめんなさい(ToT)
現代物語メインに、ラブコメ、恋愛もの、復讐もの、ヒューマンドラマ等々書いてます。 基本的に、サラッと読める気軽な文章を意識してますので、サラッと読んでみてください。
「自作3Dモデルを売るためにサキュバスメイドVtuberになってみた」 発売中です! よろしくお願いします(`・ω・´)ゞ
PC執筆→字下げあり スマフォ執筆→字下げなし 純文学と筒井康隆が好きです
こんにちは。雨宮悠理と申します。 基本的にこういったサイトでは読む専でしたが、 自分でも書いてみたい!と思い改めて始めてみました。 稚拙な文章、至らない内容が多いかと思いますが 皆様に楽しんで頂けたら幸いです。 ジャンル問わず定期的に小説をアップしていきますので 何卒よろしくお願いします。 雨宮悠理
駆け出し物書き。 感想を投げると泣いて喜びます
ライター/構成作家見習い。コント作家。 ショートショート、短編小説を中心にアップしていきます。コメディを主戦場にしたいと思っています。 小説での書籍デビューを目指します。
SF・ファンタジー・コメディー系が好きで主にそんなジャンルの小説を書いています。 エッチいのも書きます。 小説は素人ですが、とにかくハッピーエンド、楽しいが基本にしています。(=^x^=)
読み:かたは ああさ 二者間の特別な関係が好きです。
はじめまして(*^^*) 岸亜里沙と申します! 物語を考えるのが好きで、少し前から小説を書いています! 拙い文章かと思いますが、少しでもたくさんの方に喜んでいただけたら幸いです m(_ _)m
たくさんの小説の中から、選んでくれてありがとうございます。恋愛小説を中心にアップしています。 人生を重ねたからこそわかるしがらみや苦しさ、切ない愛のカタチを綴っていけたらと思っています。 長い目で見守ってくれたら嬉しいです。 #不倫 #真実の愛 #ブロック #ツインレイ
ジャンルは不特定。全ては独り言。気分転換にプロフィール欄を埋めてみました。「……続きを読む」を開くと文字制限の限界である1万字の駄文の塊が画面を征服します。本当に筆者のプロフィールに興味がある方のみご覧ください。以後プロフィールです。何故かカクヨムをどちらかといえば男性向けの小説投稿サイトだと思い込んでいて、男性向けの異世界ファンタジーとか書いてみたいなぁと思って登録してみたのですが、思っていたより女性向けの作品も多くて驚きました。そして筆者は近頃もっぱら百合作品を更新しています。色々と設定を見直していたらここのプロフィール欄が1万字(⁉)まで設定できることを知りましたが、登録してもうすぐ一年経つカクヨムにおいて特にプロフィール欄に載せられるような輝かしい実績もなく悲しむ今日この頃です。一応他の小説投稿サイトではありますが、アニメとのコラボコンテストで大賞を受賞しまして、ラジオで声優の方々に作品の一部を朗読していただいたことがあります。しかし他サイトへの誘導はよろしくないという観点からリンクを張るわけにもいかず薄っすらとした自慢で終わります。ちなみに筆者のアカウント名である「ましまろう。」についてですが、「ましまろう」とはマシュマロから名づけました。大体アカウント名は考えるのが苦手なのでその時食べてた物とか目に入った物が由来です。そしてひらがな表記にして「。」をつけたのはアカウントを作る際に「多種多様なハラスメントに理解は示せるけれど、マルハラスメントはさすがにどうなんだろう。そもそも本当にそんなハラスメントが存在しているのだろうか」と疑問に思っていたからです。使ってる文書作成フォーマットの文法スペルチェックも「マルチハラスメントでは?」と誤字認定しています。とはいえ記事になるくらいですから、せめて柔らかいひらがな表記に加えた「。」なら恐くないだろう?可愛かろう!というアンチテーゼを掲げてみた次第です。今では本当に存在していなかったのかネットですら話題になっているところを見たことがないので、我がテーゼに虚無を感じています。さて作品のアイディアを考える息抜きに1万字プロフィール欄埋め尽くしチャレンジを勢いで始めたのですが、ここまでで700字程度です。あと14倍の文字数が必要です。今プロフィール欄を書きながら思いついたので、この1万字の駄文を書くのにどれくらい時間がかかるのかチャレンジしたいと思います。既に30分程度経っています。14倍……止めた方が良いかと思いますが、できるところまでやってみたいと思います。まずは文字数を稼ぐために筆者の今までの軌跡を語りましょうか。カクヨムを始めたのはおよそ一年前の2024年12月21日ですが、物書きのようなことを始めたのは別の小説投稿サイトに登録した2023年11月辺りなのでそろそろ二年が経ちます(現在2025年11月)。最初の頃はショートホラーばかり書いてました。グロテスクな夢を見ることが多くてそこから着想を得た感じです。学生時代は作文が一番と言っていいくらい苦手な人間だったので、今こうして小説を投稿しているのが不思議な感覚がします。ただし作文が苦手な理由は字が下手過ぎて字を見られること自体が好きではなかったから、ということが大きいので、文章を書くこと自体は嫌いではなかったのだと思います。それにシンプルに勉強は好きだったので、作文とか詩とか俳句とかはとりあえず勉強でどうにかなるというよりも感性が評価されるせいでテストのように対策が取れなくて不満があっただけなのかもしれません。話は戻りますが小説投稿サイトに登録してから数千字程度の短編を思うがままに書くようになりまして、登録して二カ月程経って10作品程度投稿したところで月二回程度あるお題に沿った短編コンテストで優秀賞をいただきました。こちらは上位30作品程度のものでジャンルは青春でした。高校生同士のささやかな恋愛になる前の出会いを描いた作品です。自分的には全く手応えがなかったことを覚えています。それから数カ月の間は受賞の気配すらなくつらつらと小説を投稿して、その後再び青春を取り扱った作品で優秀賞をいただきました。バンド物?に近い作品でこちらも手応えはなかったですね。それから一か月後に初めて入賞したのがBL作品でした。執筆途中のものでも応募できるコンテストで、コメディ寄りの作品でした。ホラーばかり書いていた人間がコメディで入賞するのはまた不思議な感覚でしたね。この作品はいまだに執筆途中で止まっているのでいつか完成させたいとは思っています。その後数カ月経って大賞を受賞しまして、それが冒頭に載せた薄っすら自慢したものになります。こちらも内容はコメディでした。この頃はコメディの素質があるのか?と勘違いをして、調子に乗って芸人さんの小説を書き進めようとしましたが、無事一つもネタらしいものが書けず撃沈しました。伸びた鼻がすぐに折れて良かったと思います。ちょっと振り返るのに飽きたのでざっくり説明しますが、この後ミステリー作品で二回入賞してます。どっちも家庭の問題を取り扱ったものでドロドロです。やっぱりホラー系の方が好きなのかもしれません。現在はカクヨムにて百合作品を更新していますが、こちらは筆者が初めて書いた長編のようなものになります。代表作に固定している『それは、きらきらとして。』です。今ちょうど改めて加筆修正しているのですが最初に書いたのでとにかく展開が雑ですね。書きたい場面をとにかく思いついた順番で書いているような稚拙さが目に余ります。長編を書いているうちに飽きて雑になるのが筆者の悪いところだと自負していますので、今後は一つ一つの文章を丁寧に取り扱っていきたいです。これまで長々と筆者の遍歴を書きましたが、普通はこういうプロフィール欄は筆者の性質を表すような好きなジャンルとか作品とかを並べるものかと今更気付きました。しかし筆者のポリシーとして作品名をはっきりと申し上げますと、例えば筆者の作品が受け付けなくて筆者自身も受け付けなくなった場合に、同じ作品を好んでいるとなると不愉快に思われることがあると思うのです。そこまで気にする必要性はないと思うのですが、気にする性格なので不必要に作品名など固有名詞を上げるのは控えようかと思います。こんなこと書いておいて過去の近況ノートとかで作品名を上げていたらすみません。今思い出しましたが別のサイトで確か作品名上げてました。とりあえずはプロフィール欄とか目に留まりやすいところでは作品名を上げないこととします。そもそも論ですが筆者のプロフィールってそこまで気になるものなのでしょうか。筆者に付属する要素や属性を作品の評価に無意識に反映させてしまいそうで、個人的にはあまり知りたくないですね。書く側になった今だと、例えば後で「あぁ、こんな人が書いていたのか。なるほどね、だからここはこういう筆者の体験が現れて――」とか言って勝手にプロファイリングもどきをされるのもあまり好きではないです。さてさて気付けばこのプロフィール欄も2500字に到達していました。著者に付属する要素や属性の必要性があるのか疑問を呈しておいて長々とどうでもいいことを語りすぎな気がしていますが、さすがにここまで駄文に付き合ってくれている人はいないんじゃないかって高を括って書き続けているところです。どうしましょうか、後7000字以上もあります。ちょっとした読み応えのある短編が書ける文章量ですね。ここら辺で突然短編でも執筆を始めたらいいのでしょうか。自己紹介がてら短編をプロフィール欄に載せるってちょっとかっこいいですね。そうそうカクヨムに登録して俳句のコンテストにも応募したのですが、俳句って奥が深すぎて何も見えないです。プロフィール欄にさらっと俳句の一つでも詠まれていたらかっこいいと思ってコンテストに参加してみたのですが何の手応えもなくてお先が真っ暗です。何に手を付けてどうやって成長して良いのか、過去の入賞作品を見てみても何が選考側に響いているのか選評を呼んでもいまいちピンと来ないというか、自分の想像の範囲でどう表していいかが分かり辛いといいますか……とにかく苦戦しています。俳句に限らず詩とか短歌の世界って「何でもいいんだよ、自由なんだよ、私たちは」という雰囲気をぷんぷんに醸し出していますが、自由過ぎて不自由になっています。あぁそうだ、筆者は撞着語法を好みます。たぶん小説でもちょこちょこ登場している気がします。19時になったのでちょっとここらで夕食でも食べてこようと思います。筆者は料理は好きではないです。食べるのが速いので作るのに時間がかかると虚しく感じてしまうからです。家だと大体30分程度で用意から片付けまで全て終わります。好きな食べ物はエビですが、たまに食べた後に顔が痒くなっている気がします。食べ過ぎるとアレルギーになると聞いたことがあるので程々に食べています。「エビが好き?……ということは、この作品のここは筆者のエビ好きが⁉――」みたいな考察はないと思うので好きな食べ物を書いてみました。そろそろ書くことが無くなってきたので今更ですが「プロフィール」と検索してネタを見つけてみることにします。お堅いプロフィールは履歴書やらESなどを思い出して嫌な気持ちになるので可愛らしい低学年の女児向けのプロフィール帳のサンプル画像を参考にしようと思います。えーっと……『名前は(ましまろう。)って呼んでね!』『趣味は(小説投稿)で、チャームポイントは(チャームポイント⁉……名前の「。」)だよ!』『みんなに( )に似てるって言われるよ!』……何かに似てるって人生で言われたこと……ありますね。でもあまり良い思い出ではなかったり良い思い出だったり複雑なので割愛します。『今とってもほしいものは(実績)で将来は(不労所得)になりたいの』。夢がないですね。でも小さい頃も七夕の短冊に「おかねもちにしてください」って書いてました。夢がないですね。『MY FAVORITES』なんて欄もありました。『おかし』……マシュマロにチョコがかかっているヤツではなくて、チョコの塊にマシュマロが埋まってるヤツが好きです。でも食べ過ぎて今はそうでもないです。近頃甘すぎる物は苦手になってきました。『ほん』……断捨離をして今は電子書籍にほとんど移行しまして、いまだに残している本は……ここでは控えておきますが、小学生の頃にジャケ買い?したエッセイ本です。買った場所も見つけた瞬間のこともよく覚えていて、たくさん平積みされている本の中でそのエッセイ本の表紙が目に留まって離れませんでした。それで当時はまだ本にラッピングとかされていなかったので、パラっとページをめくったのですが、その時開いたページの一コマで吹き出すくらい笑ってしまって、衝動買いしたというエピソードがあります。『おんがく』…….他のエンタメ(本・漫画・映画・ドラマなど)全般に言えますが特にコレ!という好みはないかもしれません。比較的知的好奇心は強い方だと思います。オススメしてもらえれば比較的なんでも興味を持って話を聞けますね。聞いたことないアーティストのライブとか演劇とか誘われてついていくのとか苦痛ではないタイプです。最近は本編より制作の裏側を描いたドキュメンタリーの方に興味を持つようになりました。『どうぶつ』……特に好きな動物とかはいないですね。赤ちゃんとかにも思ってしまうのですが、力の加減が難しいというか(悲しいバケモノか?)扱いに気を遣わないといけない相手なので動物は苦手な方です。『ばしょ』……場所?スーパーウルトラハイパーインドア派なので基本的に自宅が一番ですね。『いろ』……これは答えてもいいでしょう。水色です。他に「プロフィール」と検索して婚活用のテンプレが見つかったのですが、これはあまりにも内容が生々しいので部分的に答えてみます。『性格を一言で』……何を考えているのか分からなくて近寄りがたいとよく言われます。近寄ってもらえた後は変わってるとか変な人だとしか言ってもらえません。だからたぶん変な性格なんだと思います。これは一言ではないですね。『休日の過ごし方』……ひきこもりです。こちらは一言で答えるべきではないのでしょうね。就活も嫌いでしたが婚活もきっと向いてないんだなって思います。他は個人情報に直結するので答えられそうなものはありませんでした。ここでようやく5000字が見えてきました。ようやく折り返しです。こんな文章があと2倍も続くのかと思うと震えますね。一旦休憩してきます。休憩から戻りました。シャワーを浴びている時間が一番創作のアイディアが思い浮かぶのですが、いかんせんシャワーを浴びているのでメモができずに困っています。落ち着いてメモができる頃には忘れがちですごくもったいないことをしたと落ち込みます。一生懸命覚えていようとするとシャンプーをしたかどうか忘れて老いに怯えます。他に良いアイディアが思い浮かぶルーティンができればいいのですが。あぁそうだ。シャワーを浴びながら文字制限の1万字まで書く人はいるのかなぁと思いましたが、普通は実績と作品名とちょっとしたあらすじを綺麗にレイアウトすれば5000字程度は埋まっていくものだなと納得しました。余裕を持って1万字にしているのでしょう、きっと。お気づきの方もいるかもしれませんが、筆者は無駄な文を書くのが好きです。おぉ思い出した!こんなプロフィール欄を設定したら、もしかして作品を読むことすら遠のくかと危惧したのでした。ありがたいことに作品ではなくて筆者自身をフォローしてくださっている方々もいらっしゃるのですが、こちらもプロフィール欄を見てヤバい奴だと認識されてフォローを外されることはあるのでしょうか。現在のフォロワーは約一年かけて15人です。良い趣味ではないですがちょっと興味が湧いてしまいます......やはりこのまま公開しない方がいいのでしょうか。そろそろ6000字に到達するのですが全てを無に帰した方がいいのでしょうか。正直言ってスベり散らかしている筆者の作品なんて読みたくないですよね。これはリスクのある公開になると思います。近況ノートでは努力をして丁寧さを心がけているのにそれが無駄になってしまう可能性も含んでいます。どうしたらいいでしょうか。一応不適切な表現等には抵触していないと思うのですが……この期に及んで迷いが生じてしまいました。気付けばこんな駄文の執筆から二時間以上が経っています。ここで引くにはもったいないような気もしてしまいます。とはいえ輝かしい実績ができたらシレっと全部消して綺麗なプロフィール欄にしようかと思っているので、それまでのお遊びとして載せておきましょうか。しかしそうなると下手したらずっとこのままにもなりますし、このプロフィール欄のせいで運営や読者に引かれてしまったら創作活動をするうえで終わりな気もします。とりあえずフォロワーの人数が一人でも減ったら削除して反省することにすればいいかとも考え始めています。そういえば私はブラウザ版で運用しているのですが、この1万字をスマホのレイアウトで開いたら大惨事にはならないでしょうか。やはり何かしらでヘイトを集めそうなのでやめるべきなのでしょうか。そもそも小説を投稿するという行為自体なかなか勇気の必要なことと言いますか、今更プロフィール欄の文章がどうとか小さなことを気にするのもどうなのかな、とも思ってしまいます。駄文製造機の自覚はあるので毎日黒歴史を更新している気持ちではあるのです。むしろ黒歴史を刻むことで強くなれることもあるのではないでしょうか。試してみるのもいいのかもしれません。ここまで読んでくださった方はリアルに悩む人間の姿を目の当たりにしています。そしてここまで読んでくださった方がいるということは、筆者はこれを公開してしまった、ということになります。ここまで読んでしまって後悔はしていませんか?筆者はきっと後悔していると思います。スベり散らかしていることに気付くこともなく、楽しくてこんなものを公開しているのかと思うかもしれませんが、恐ろしいことに筆者はここまで真顔で書き記し続けています。何も面白いと思っていません。ただ文章を作る行為自体が楽しくなっているだけです。こんなことをしている暇があるなら更新が遅くなっている作品を早く進めるべきだと思われるかもしれません。しかしこういう無駄な時間を経てこそ創作意欲が湧くこともあるのです。あ、ここでもう一つ思い出しました。実は創作活動を始めた二年前から、とりあえず一日何でもいいから1000字は書こう、という試みを続けています。一応今のところ二年間はサボることなく続けています。最低でも1000字×365日×2年=73万字は何かしら文字を綴っていることになりますね。一応確認してみたら去年は88万字程度書いているようです。今年ももう同程度書いているので年内に200万字に到達しそうです。つまり毎日3000字にいかない程度はかけているようです。ちなみに今この文章は三時間程度かかって7000字に到達しました。ちょっと疲れてきたのでここらで一回一瞬の間だけプロフィールを設定してみたのですが、「……続きを読む」をクリックをした瞬間に画面に怪文書が溢れました。あえてなのですが改行もないままだと不気味さが増しますね。案外まともに文章を綴っているつもりなのですが、このままプロフィール欄を埋め尽くしたままにしていたら本気でスパム・迷惑行為等で通報されないか心配になってしまいました。しかし1万字の文字制限があるのはこういう使い方も想定されているのではないかと思います。少なくともバグなどが起こらないかテストはしているのではないかと思いますので、気にすることなく文字で埋め尽くしてもいいような気もします。これだけ迷っているならやらない方がいいと思いますが、やらない後悔よりもやった後悔の方が人生にとってはプラスだと考えてしまいます。せっかく今更新している作品が佳境なのでそちらが落ち着いた後の方がいいのかもしれません。書くことが思いつかなくて支離滅裂になってきました。とっくになっているような気もします。そろそろ寝たいのですが残り2500字程度の余裕があります。自己開示をすればいくらでも埋められるのですが、この情報社会では容易に自己開示なんてするものではないと思います。エッセイに興味はあるのですが、書けば書くほどに個人を特定されないように綴るのも難しい時代なのであまり気が進まないところもあります。フィクションだからこそ醜悪を描けるのかな、と。フィクションだからこそ救うことができるとも思いますが、個人的にはフィクションだからこそ報われないことも書ける気がしています。近年の世間的にはハッピーエンドを求める傾向があると聞いたことありますが、救いがあって欲しいのは本来は現実の世界であって、フィクションにそれを求めるのは現実に救いを求めることを諦めているからではないかと考えてしまいます。ただしバッドエンドが好まれる場合には現在の自分の不幸を否定したくてより不幸なものを探しているだけとも言えますが。深夜に近づいてきたので暗い話題に傾いてきましたね。夜に推敲をすると終わりがなくて地獄を見るのでいつも文章のチェックは朝一にしています。夜が明けると見えなかったものが見えることがあるのです。怖い話ではありません。学生時代に勉強は夜に詰め込むタイプでしたが、そのせいか記憶は定着しておらず、今はもうほとんど覚えていません。とりあえず脳みそに知識を詰め込むことができた中学生か高校生ぐらいの頃が頭の良さのピークでした。大学にも通っていましたがあまり好きではありませんでしたね。なるべく人と関わらないように過ごしていた記憶があります。授業自体はまぁ好きなものは好きでしたけど。あの頃はモラトリアムをただただ無駄に過ごしていたので、とりあえず物書きを始めていたらなぁ、と思ってしまいます。年齢は公表したくないのですが、なんとなく何歳よりも上かどうかは分かってしまいますね。そういえばどうして物書きを始めたのか書いていなかった気がします。書いてないよな……とスクロールしてみたらずらずらと駄文が並んでいて驚きました。気付けば残り1500字です。あと20分程度で明日になってしまうので寝たいです。物書きになろうとした理由はですね、創作において他にできることがなかったからです。昔から国語しかできなかったです。しかし筆者にとって学生時代の国語なんて、普段から本を読む習慣があればある程度勉強しなくてもできてしまうものでした。だから本気で勉強に取り組んだことはなかったです。国語だけで偏差値の底上げをしていました。典型的なバカにされるタイプの文系ですね。それがきっとコンプレックスでもあって、何か実績ができれば解消されるのではないかと思っているところがあるのだと思います。しかし今は当初の動機とは別にとあるモチベーションがありまして、こちらはあまり誇れるものではないので詳細は秘密になります。一言でいえば「復讐」です。この流れですと物騒な印象がありますが、前向きなものだと捉えていただけると幸いです。こんな駄文の推敲など明日目が覚めてからしたくはないので、ほとんど読み直さず書き連ねていますが公開するならこのまま公開してしまおうと思います。そろそろ終わりが近づいていますので、間違えて開いてしまった方はここら辺からオチはあるのだろうかと読み進めている可能性がありますね。残念ですがこれまでの文章に伏線もなければオチもありません。最近伏線があればあるほど褒められる風潮があるように感じて、そんな器用な頭は持ち合わせていないのでどうかブームが去ってくれないか願っているところです。ようやく残り1000字程度になりました。ラストスパートは今後の展望でも語った方がいいのでしょうか。今はとにかく何か自信が欲しくてコンテストに応募しまくっていて、今年はまだ何も実績を残していないのが現状です。応募している身としては辛いですね。何年間で結果が出なかったら諦めるのか設定しておいた方がいいのでしょうか。しかし趣味として続ける分には楽しめているのであまり重く受け止めないようにもしています。楽しむためにはコンテスト用ばかり書くのではなくて、自分が書きたいものを書くべきなのかもしれませんが、コンテストのお題があることで創作意欲が刺激されているところもあるので、今はまだ書きたいものの方針で悩む段階でもないのかな、と思います。元々筆者はふざけたがりなところもあるので、もっとふざけた文章を当初は綴るつもりだったのですが、中途半端に真面目で中途半端に適当で本当に中途半端なものが間もなく出来上がってしまいそうです。しっかりと起承転結・伏線回収・大どんでん返しを仕込むべきでした。何かアイディアが思いついたらまたプロフィール欄を一新するのもいいかもしれません。その日がやってくる前に何かしら実績を獲得してすっきりとした綺麗なプロフィール欄を目指す方が健全だと思いますが。あぁもう0時になってしまいました。残り500字です。ここまで読んでいただいて初めて、実は筆者の言葉の節々に違和感を覚える言葉が織り交ぜられていて、最後まで読んだら驚愕の事実が分かる、みたいなモキュメンタリーホラー風のプロフィール欄だったら面白かったのでは?と今ふとアイディアが浮かびました。これから仕込む気力はないのでただのアイディアです。アイディアだけは盗まれたところで盗作にはならなかったはずなので、こうしてアイディアを綴るのは何も得しないのですが、まぁもう疲れているのでどうでもよくなっています。才能のある方に昇華されるのなら、アイディアも本望でしょう。おやおやようやく残り100字になりました。スクロールをしてここだけ見ている方もいることでしょう。むしろ大多数かもしれません。最後に意味深な言葉を残しておいて、この1万字の中から探させるような洒落でもあればいいのですが。限界なので特に何もアイディアは思い浮かびません。そして本当の終わりが見えてきました。適当な計測ですが4,5時間かかりました。疲れました。できれば筆者のプロフィール欄の事は忘れて、作品を読んでいただけると幸いです。おやすみなさい。