暑いけど、まだ生きています。

口から出てくる言葉の3分の1が「暑い」です。
冷房の効いた部屋でももう「暑い」と言ってしまいます。

そのせいか、書くのも読むのもはかどりません。
と言いつつ、書き上がったエピソードが未公開でたまりつつあります。
暑すぎて、だらだら書いてみたはいいものの、
それが面白いんだか面白くないんだかさっぱり分からなくなっています。
というか、たぶん面白くない。気がする。うん、だめだ。
そのようなわけで更新が止まっています。申し訳ないことです。

つまり、暑いのがすべて悪い。
この暑さ、八月いっぱい続くそうですね。うせやん。


……はっ。なんか白昼夢見てた。
そりゃそうだよ、こんな暑さがそんな続くわけない。夢だ、夢。

暑いという事実は忘れて、今書いているかっぱな小説は完結へ向けてじりじり進んでいきます。どうぞよろしくお願いします。
え、全然進んでない? そもそもストーリーとかないんじゃないかって? というか公開しろ?
うぬん。自分からのツッコミが正論すぎる。