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エピソード追加しました

どうも、キルヒホッフの第二法則です。

この度カクヨム甲子園に参加している作品である「君は夏の夢物語 ーA ghost childhood friend and my summerー」に一つ肉付けとして新規エピソード追加しました。

稚拙な文章で書かれている小説ですが、読んでくださるとありがたいです。

8件のコメント

  • こんにちは。
    ひよくと申します。

    『現役工業高校生(機械系学科)が工業高校を語ってみた』を拝読しました。
    正直、今まで私にとって、工業高校は全く謎の存在で、無知であるがゆえに偏見や恐怖心さえ持っていました。
    この作品で工業高校に対するイメージは、がらりと変わりました。

    もし、ご迷惑でなければ、私が投稿している『カクヨム読書感想文』の中で、この作品を紹介させていただけないでしょうか?
    勿論、そのような事が嫌いな方もいらっしゃるでしょうし、私の拙い表現で、作品の魅力を充分にお伝えできるかはわからないので、ダメならダメでもイイんです。
    ですが、もしご許可をいただけるなら、私の方の近況ノートにコメントいただけないでしょうか。

    不躾なお願いをして、大変申し訳ありません。
    どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
  • はじめまして! 是非ともよろしくお願いします!
  • ご許可いただけまして、嬉しく思います。
    ありがとうございます。
    上手くご紹介できるかわかりませんが、‘感想文’書かせていただきます。
    よろしくお願い致します。
  • こちらこそ是非よろしくお願いします。
  • ‘読書感想文’を書かせていただきました。
    どうかご確認ください。
    何か問題がありましたら、おっしゃってください。
  • とてもよい感想ありがとうございます! 気に入りました!
  • こちらこそ、素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました!
  • 三人称を書きたいとの事だけど、『こちら県立――』を例題にヒントを。

    今のラノベで使われている三人称は、主に三人称単視点(主人公視点)です。
    単視点は実に簡単、『こちら県立――』の主人公(俺)を固有名詞(名前)に変えれば済むことです。勿論、三人称ですから多少は文章が変わってきますが、概ねこれでOK!
    ただし、視点を主人公に固定しているわけですから、物語の始めに「誰が視点であるのか」を示す文章を入れる必要があります。『こちら県立――』であれば、冒頭の「俺はこの地に立っていた」を「圭介は――」に変えればいいわけです。
    わたしがこの手法を使うときに気を付けるのは、視点は主人公に固定してあるのだから「なるべく、主人公を示す名詞は使わない」「複数人を表す名詞(俺たち、僕ら)は、他の言葉に代える(~と一緒に)みたいな」
    の二つくらい。

    これで三人称マスターだ! って、そんな訳にはいかないと思うけど、長編の一本も書いてみれば、「どんな時に、どの言い回しをするか」「こんな時は、こう書く」みたいな、自分なりの書き方が出てくると思います。
    『こちら県立――』を読んでいると、自分で卑下するほどヘタじゃないよ。わたしが同い年くらいに書いてた物なんて、とても読ませられん。(笑)
    まずは考えてみるより、書いてみること。
    これが上達の早道かな。
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