シャナルアです。
2025は小説的な意味で振り返ると色々ありました
●リョコウバトの名探偵
これを完結させてないのはなんか申し訳無い感ある。
お仕事決まる前まではちょこちょこ書いてて、でも使ってたエディターソフトがサービス終了して『もう書けない!』ってなってやめてしまったという。
オチは決まってて、後は犯人吊るして、バトルするクライマックスを残すのみだったので来年は拾いあげたい。
●官能小説
今年決まった仕事を今年やめて勢いのまま書いた。
これに関してはAI様に書かせて自分が修正加えて書いた。
自分が書きたい話では無く、自分が読みたい話を作らせた感じ。
ノクターンノベルズに出して、小遣い稼ぎついでにDLsiteなんかで売ってみた。
でも少しでも自我出して書きたい話を書こうとすると修正量が膨大になるので効率微妙かなと思い始めた。
●祈りの果ての殲滅天使
書きたいもの100%で書いてます。
知識的な所はAI様に聞いてるけど全文自分が書いてます。
カクヨムコンテストに向けた作品なので本来であればもっと読者受けのある感じにすれば良かったのだろうけど、吹っ切れて思い描いた感じに書いてます。
確かに話が動くまでに説明回が多いのは自分の誤算だったけど話が動いてからは自分もノリノリで書けてます。
ちなみにここからPCで書くのを減らして、スマホで書くようにしました。
やってみるとこっちの方が性に合ってたんだと気づけました。
まだ作成中の作品ですが120000字のストック(34話分)あるので余裕をもって毎日投稿します。
今年も色々ありましたが来年も皆々様方が良いお年であるように祈っております!
カクヨムコンテスト通過するように頑張ります!