• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

森彗子

  • @suiko1977
  • 2018年2月28日に登録
suiko1977
    • ホーム
    • 近況ノート12
    • おすすめレビュー9
    • 小説のフォロー7
    • ユーザーのフォロー18
  • 12月7日

    創作日記を書いてみようかな、と

    サポーター限定
  • 2020年12月7日

    「水溜りの太陽」を改稿してホラー系公募にリトライします

    あと、27日あるので10万字以上の長編へと改稿していきます。 前よりも読者にとって読みやすくて親しみやすく、書き直して行きます。 主人公の正確をもっとわかりやすく描きたいです。
  • 2020年8月5日

    「水溜りの太陽」を第9回角川つばさ文庫小説賞にエントリーしました

    こんにちは。 カクヨムではド底辺の私ですが、「水溜りの太陽」というホラーを基調とした青春+ヒューマンドラマ+ミステリーの作品をつばさ文庫小説賞にエントリーしてみることにしました。 どこに出せば良いのかわからなかったのですが、主人公の少女が大人の揉め事に巻き込まれ、強引に友達になった少年とふたりで謎に迫って行く話で、対象年齢的に内容は大人要素入ってますが、丁度良い応募先と判断しました。 きっと面白いはずだと思っているので、読んでみて下さい! また、現在は大型新人賞に向けて長編のエンタメ小説を執筆しています。 昨年の挑戦後、自分に足りないものはなにかと考えたとき、正直に言うとそれがわからないから苦労してるんですよって叫びたい気持ちでいっぱいでした。 でも、打ちひしがれている場合ではない。とりあえず我流で素人作法を続けるのに見切りをつけて、ちゃんと勉強しよう。そう思って、脚本術の本や小説のハウツー本を購入し、構成について学びました。 頭で理解しているつもりでも、実際にそれを実践できるかどうかは別次元の話で、いま執筆しながら四苦八苦しております。でも、段々と一年前の自分にはなかったものがわかってきました。収穫は大きいと感じています。 まだぎこちないなりに学んだことを活かして、読者の没入感へと誘えるようなストーリーと感情移入しやすい主人公を描きたいと思い、頑張ります。 ちなみに、この取り組みと同時進行で「水溜りの太陽」は生まれました。去年の作品よりも成長できているはずです。 最後に、座右の銘を叫んで締めくくりたいと思います。 「諦めなければ必ず夢は叶う!」 ありがとうございました。
  • 2019年1月26日

    「あなたの隣で眠らせて」が完結し、仕上げ作業に移行中

    昨年から取り掛かり、予定より26日オーバーで157000文字の長編に書き換えることが出来ました。前作よりはグレードアップしたと思います。 でも、まだまだ整合性が足りないのでちょこちょこ部分的な修正や削除は必要な状態です。 ネット大賞の締め切りまで残り一週間。頑張って良い仕上がりに近付けて行きます!
  • 2018年11月27日

    「あなたの隣で眠らせて」の改稿作業中のぼやき

    活動報告というより、ぼやきです。 世間知らずな私が独創的になろうとして必死に新感覚ミステリーを書こうとしているところ。公開しながら書くっていうのも多分あんまり居ないことやってると思うのですが、まだ半分に達してないのにもう9万文字使ってるので、年末ぐらいにはごっそりこそげ落とすと思います。一度書いたものは保管しますが。今書いているものは、今しか読めないものです、間違いなく。 仕事(経理)が忙しい年末年始にこの執筆が重なって、なかなか纏まった時間がないのが正直とっても辛いのですが、戦うぞ! 自分を納得させてやるんだ! という強い気持ちを失わないように奮闘しております。 出来たてを数日放置してからの読み返し、直し作業もすっごく大事です。 新しい部分を書いて、数日前を読み返し直して、の繰り返し。こういうのも夏までにはやったことない作業でした。やってみると案外できるものですが、誤字脱字以前に文章がダサいのが一番恥ずかしいです。 がんばるぞ~!!
  • 2018年10月23日

    カクヨムわかりません

    私は普段。エブリスタで書いています。 カクヨムの仕組みを知ることもなく半年が経ちました。 エブリスタでは人気急上昇する作品も、カクヨムでは沈殿しているみたいですね。自分からなにかしなくちゃいけないんでしょうか。 エブリスタ・カクヨム・なろう にて活動していますが、カクヨムが一番執筆しやすいな~と感じています。 これからもきっと私らしく、活動していくことでしょう。(;´∀`)
    • 1件のコメント
  • 2018年10月16日

    「あなたの隣で眠らせて」をリニューアル改稿します。

    別サイトの大きなコンテスト向けに、改稿作業始めました。というわけで、閲覧停止中です。改稿が終わったら、古い方は私の倉の奥に仕舞われる予定なので、リニューアル後の作品をお待ちください。目標は年内に仕上げることです。 よりエンタメ度をレベルアップさせたいので、がんばるぞ!
  • 2018年10月9日

    「10年後の初恋」シリーズの紹介

    エブリスタで活動を始めて一年と二か月が経ちました。 こちらカクヨムに転載するようになって、八か月目です。 「10年後の初恋」という恋愛小説をすでにお読みいただいている方には、ありがとうございます。まだ、という方にはお楽しみ頂けるかと思うので、是非読んでみて下さい。  さて。  この作品はシリーズ化しております。本編だけで五本あります。  ①10年後の初恋  ②自分勝手な夜  ③ガラス色の雪  ④北極星の謳  ⑤眠れぬ龍の夢  *スピンオフ*  荒野に咲いた花(ヒロイン夏鈴の祖父母の物語)  インタレスト~理想の女~(自分勝手な夜に登場した真央の物語) 番外編「10年後の初恋」番外編シリーズ ①「星屑の舞台」 婚前旅行にキャンプに行く二人 ②「樹氷の結婚式」星屑の舞台から半年後 ③「夏鈴の誕生日」 二人の特別な絆の裏エピソード ④「自分勝手な先生」襟裳岬の初夜と、プロポーズの間のエピソード。 ⑤「オーロラの下で抱きしめて」 新婚旅行編 ⑥「無限回廊の朝 壱」 ガラス色の雪で起きた殺人事件の犯人と対峙 ⑦「無限回廊の朝 弐」 ⑧「永遠の防波堤」 晴馬が教師をやめて独立する話 ⑨「夢の中で待ってるpart2」 燿平さんと晴馬の秘めたBLエピソード ⑩「終わらない初恋」 結婚十年目の二人の絆 ⑪「天邪鬼な君に」 夏鈴&晴馬夫妻のふたごの子供達の思春期ラブ ⑫「流星が消えるまで」夏鈴の両親のなれそめ    順次、こちらにアップしていきます。  
  • 2018年6月20日

    魂の絆をテーマに書いた王道恋愛小説

    「10年後の初恋」は一年前の四月に書き始めたものです。  最初は夏鈴というヒロインのみの一人称小説でした。 相手の晴馬は10歳上なので、高校三年生の夏鈴よりも人生経験は豊富です。十年まったく音信不通だった初恋の相手が突然目の前に現れて、戸惑いと警戒心と恋心でぐちゃぐちゃになった夏鈴が、その混乱の中で何を選び取るのかを丁寧に描きたいと思いました。  恋愛に教科書はありません。いざ、誰かを好きになった時に何を見てどう決めていくべきか。若い頃の自分に読ませるつもりで書きました。人生には自分の意志だけではどうにもできないものが付きまといます。それはお互いに言えるんじゃないか、と思ったときに。これは男性パートも書き加えないと伝わらないんじゃないか。そんな風に駆り立てられるように、晴馬の物語も書き加えました。  アダルトな内容がありますが、その部分も人生の大事な瞬間として真面目に描きました。  実はこの小説には続きがありまして。二作目「自分勝手な夜」は晴馬の東京時代の物語。最後の章は「10年後の初恋」の短い続編を描いています。三作目「ガラス色の雪」はミステリー&サスペンス要素も入り、ヒロインの不思議な能力によって関わる全ての人達の人生模様も濃厚に描いていて、四作目「北極星の謳」は夏鈴と晴馬が双子の両親となって起こる様々な降りかかる危機をいかに乗り越えていくか、というヒューマンドラマになっています。そして現在は「続・北極星の謳」というシリーズ最終章をエブリスタで連載しています。  このシリーズを愛して下さっている読者さんと一緒に、いつか書籍化できることを願って、作者が愛してやまない作品なので。是非、読んでください。とても面白い、と多くの読者さんに褒めて頂いております。  読後感はハッピーになる作品なので、人生に疲れた時に読むと元気になるかもしれません。    
  • 2018年4月14日

    「あなたの隣で眠らせて」完結できました。

    カクヨムに掲載してから丁度1か月で書き直し版が終わることができて、嬉しいです。 でも、少し置いて4月以内にちょいちょい書き直しを加えたり編集する部分があるとは思いますので、本当の完結まではあと2週間時間をかけて進めたいと思います。 今は、とりあえずの完結でもすごく達成感があるので、この幸せをかみしめて前に進みたいと思います。
  • 2018年3月11日

    「あなとな」の書き直し

    第一章を全部書き直し、更新しました。 プロットを作り直して、コンクールのために大改造しております。 これから第二章以降の書き直しを始めます。 締め切りまで完成度上げて行こうと思います。
  • 2018年3月9日

    編集作業中です

    エブリスタで33作品書いてます。 2017年8月15日に作家活動をスタートしました。 中学生の息子二人と四歳娘の三人の母ですが、25年前までは漫画家修行をしていました。なので絵を描く方が得意でしたが、挫折してずっと漫画からも絵を描く楽しさからも離れて家庭を持ち、子育てに奮闘する日々を20年程続けてきました。 いざ書き始めると忘れていたはずの感覚がすぅっと戻ってきて、昔は難儀した表現力の乏しさから解放されて、自由に楽しく速く書くことができるようになっていました。なので、およそ半年強で25作品程書き進むことができました。 「あなたの隣で眠らせて」は何十回とプロットを作り直した作品です。大きなコンクールに出すために一度は完成しましたが、量はいっちょ前なくせにエンターテイメント作品としては薄いなぁと自分でも感じたため、描き直すために多くのエンターテイメント映画や小説を読みなにかを感覚に落としこんでから描き直している作品です。それでもまだまだ粗削りだなって思っています。 今、エブリスタ基盤で創作活動をしていて、そちらで連載が終わってません。コンクール締め切りが5月8日なので、連載終わらせてからの構成見直しや本文の改稿をしようと思っていて日々更新優先でやっています。目指す文字数をオーバーしているので、二部作品として分けるつもりで、この一部をどこまでにするかが現段階の課題になっています。 近況は以上です。