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完結!「忘れ物って意外とさりげないときに思い出す」

こんにちは。京介です。

「忘れ物って意外とさりげないときに思い出す」

最後まで書ききることができました。

今年の4月から、就職活動をはじめ、
「自分らしさ」っていったい何だろうと悩みながら、今まで生きてきました。




就活期間、学生時代を振り返る機会がありました。
そして、その時に気づきました。

「本当の自分」って意外とそこには存在してなかったんだなって。

嫌なことを嫌と言わず、周りに同調しながら、ただただ「違う自分」を演じていただけの学生生活だったなと思ったのです。

だから、今日から変わろうと思いました。

そして最初に思い立ったのが、執筆活動であり、誕生したのがこの作品です。


今後も新しい作品をできる限りつくっていきたいと思いますんで、
どうぞよろしくお願いします!!






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