とにかくしんどいです。
毎日1万字くらい書かないといけないので、まとまった時間がとれないと難しいですね。
この10日間はそれほど予定が詰まっていなかったのが勝因でしょう。
あとはエピローグを書いて終わりです。
この「探偵地井玲香」新作もまだタイトルが決まっていないんですよね。
どうしようかなあ。
今回は誘拐事件にしてみました。
誘拐されたのは中学二年男子と小学五年女子です。
なんと一度にふたりがさらわれました!
という状況をどう説明するか。
「新世代書店」という会社が出てくるので、
「新世代書店の誘拐〜探偵地井玲香」
とでもしてみますかね?
もう少し洗練させたほうがよいのか、このくらいにしたほうが読みやすいのか。
悩む〜!!(@@)
【追記】
ついエピローグも書いちゃいました!
この終わり方でいいのかを寝るときに考えてみます。
今回は義統忍がおいしいところを持っていきました (^_^;)
でも「幻怪盗コキア」は絵画をテーマにしているので「探偵地井玲香」のタイトルのままでいきます。