1/16分の投稿で第一章にあたる肝試しが終わりました。序破急で言えば序の部分。
ここまで投稿した時点でいろいろと修正したいところがあり、しばらくは修正&次章掲載準備をいたします。
カクヨムコン終わっちゃうんじゃないのー?とも思いますが、たぶん読者選考の時点で弾かれるでしょうから、そこはあまり気にせずやっていこうと思います。
カクヨムコン用に小説を書きながら、やっぱり私が書きたいものはWeb小説には向いていないなとか、Web小説のコンテストに通ったとしてどうしたいのかとか、そもそもWeb小説のコンテストに通りたいのかとか考えてしまって、それならもう普通に公募でいいんじゃないかまで思うようになりました。
もちろんWeb小説にはWeb小説の楽しさがあって、読んでくださった方から直接♡や★をいただけたり、コメントをいただけたりと、リアルタイムの反応は飛び上がるほど嬉しくて楽しいものです。
まあ、こんなふうに創作に対する潔癖さとエンジョイ勢っぷりが同居しているのが私なんだなあと最近やっとわかってきたのです。