マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
下村ケイ
@shitamura_kei
2019年11月9日
に登録
現代ファンタジー
SF
shitamura_kei
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
5
夏の花は二度咲く
/
下村ケイ
新世紀初頭に実用化された量子コンピューターが民族の理想的な遺伝子プールを維持するために配偶者の選定を代行し、その影響力が行政権を上回った未来において、恋愛と呼ばれる現象は何度も繰…
★0
恋愛
完結済 6話
18,856文字
2024年9月7日 08:34
更新
カクヨムオンリー
近未来
青春
願わくばその夢が、煌びやかに過ぎていったあの夏の色をしていますように。
下村ケイ
「好きなもの」を焼くから「すき焼き」だと思っていた幼き日。
/
下村ケイ
それは、久しぶりに帰った実家で母とすき焼きを食べた日のことだった。
★6
エッセイ・ノンフィクション
連載中 1話
1,582文字
2023年11月17日 06:13
更新
エッセイ
ご飯
あの日 家族と囲んだ温度を 僕はまだ大切に思い出す
下村ケイ
リカーシヴ・コクーン
/
下村ケイ
私はこの世界を創造した上位者の思惑がどうしても知りたかった。 私は上位者と交信する手段を調査するために、ある実験を開始した。 漆黒の球体の内側にもう一つの世界を創り、そこに発生し…
★12
SF
完結済 3話
9,630文字
2021年4月20日 08:13
更新
SF
短編
世界は再帰する——無限に、——永遠に
下村ケイ
クローネンバーグ的階層世界。
永久凍土
黄金の舟歌
/
下村ケイ
地球は滅亡し、 人類という種の存続は眠れる一〇万三〇〇人の人間に託された。 そんな彼等を管理するのは人造人間メトセラ。 彼の脳は狂気とは完全に無縁の筈だった。 彼は何を夢見たの…
★17
SF
完結済 3話
13,260文字
2021年1月21日 02:45
更新
短編
SF
人造人間
光り輝く舟歌、眠らない人造人間が見た夢、宇宙に響く「終わり」の音色
下村ケイ
待望の三作目
@peoples58414660
常世の暁
/
下村ケイ
一日を通して空がずっと夕焼けの街に暮らす昆虫学者の「私」は、幻と呼ばれる新種の蝶の目撃情報を耳にする。
★57
現代ファンタジー
完結済 2話
6,292文字
2020年12月16日 15:39
更新
永遠の夕焼け
短編
ファンタジー
現代
太陽の動きが止まり、この街は永遠に終わることのない夕焼けに閉ざされた。
下村ケイ
ただただ美しく、儚い世界
五味千里