第30回電撃小説大賞で大賞を受賞しました。「魔女に首輪は付けられない」発売中です。
天江龍(アマエル)と読みます。 基本ラブコメ、恋愛小説を書いています。 よろしくお願いします。 カクヨムにて書籍化やコミックの原作などに関われるように作品を投稿しております。 投稿小説は一時、他サイトにて同時掲載していましたが、現在はカクヨムのみです。 コンテスト参加状況。 第六回カクヨムコンテスト 中間審査突破 電撃の新文芸2周年記念コンテスト 最終選考作品に選出。 第27回スニーカー大賞 一次選考突破。 いずれも最終的に落選しましたが、最後の一作品に選ばれるように日々精進いたします。
色々書きたい。よろしくお願いします。
高校生の恋愛ものを中心に書いています。 糖度低めで、薄暗い話が多いです。 【書籍】 『きみが明日、この世界から消える前に』 『今夜、きみの涙は僕の瞬く星になる』 『僕を残して、君のいない春がくる』 『この雨がやむまで、きみは優しい嘘をつく』 『余命 最後の日に君と』(短編収録) 『わたしを変えた恋』(短編収録) 『きみが明日、この世界から消えた後に~Nanami’s Story~』 『きみは僕の夜に閃く花火だった』 『♯嘘つきな私を終わりにする日』 (スターツ出版文庫) 『今夜、死にたいきみは、明日を歌う』 (双葉社単行本) 『つよがりの君に、僕は何度だって会いにいく』 (角川文庫) 【コミカライズ】 『僕の彼女は僕のことが好きじゃない』一迅社REX 『きみが明日、この世界から消える前に』集英社デジタルマーガレット
ひとり同人サークル「ゆとり要塞」のオリジナル創作用名義です。 二次創作では別の名前を使っております。
哲学ミステリー『哲学研究室の午後』でスマートニュース×カクヨム「連載小説コンテスト」優秀賞を受賞いたしました。『ミネルヴァの梟は飛び立ちたい 〜東雲理子は哲学で謎を解き明かす〜』と改題し、KADOKAWAより発売中です。
今年の目標:日進月歩 【自己紹介】 夜に小説を書き、休憩時間エッセイと近況ノートを書く事務員。 書くジャンルにこだわりはなく、世界観と空気感にこだわりが強い作者です。 舞台装置とオチら考えるタイプなので、話はメリハリついており読むと好評の事が多いです。 安心出来ないまま展開を引っ張っていくのが得意な作者なのでよろしくお願いします。 【サポーター限定近況ノート】 サポーター限定近況ノートもそれなりに力を入れているのでどうぞギフトを入れてご覧ください。 ●限定近況ノート一URL↓ https://kakuyomu.jp/works/16818093081309227394/episodes/16818093081309873007 【AI利用に関して】 創作に関するAI利用に関して、前提として作品のクオリティを上げる目的の利用なら私は肯定派です。 文章作成やアイデアはAIより自分の方が圧倒的に優れているので、私は使う理由が無いのですがAIイラストは出力が圧倒的に速いので挿絵やキャラクタービジュアルとして使わせてもらっております。 AIで文章やAI出力するのは別に良いとは思うけど、自分の経験値を積めるツールでは無いから小説家になりたいなら使うな、とアナログな考えは持っております。
他社で「かくて聖獣は乙女と謳う」という異世界ファンタジー作品を出版していますが、基本的には現代ホラーと超伝奇小説専門です。菊地秀行先生を尊敬していますので。 「邪神本能寺」(創土社)というクトゥルー時代劇を発売したことがあります。 よそのサイトで「天撃のクリーパーズ・クロウラーズ」という契約作品を連載しています。 マーダーミステリーアプリ「ウズ」で、「屈折して密室」という作品を発表し、2022年下半期ウズアワードを受賞させていただきました。 Twitter https://twitter.com/riku_riyan2 Facebook 陸 理明で。
ミステリー・青春・ラブコメあたりが大好きな作家。普段は会社員。ビジネスマンの悲哀や自己肯定感の低さを自虐したポストは共感者多数。 KADOKAWAではMF文庫Jや角川文庫、その他スターツ出版文庫にて出版しています。
ゆるゆるふわっと生きてます。 お話や音楽を作ってみたり、みなかったり。 気の向くままにいろいろ作ってますので、一緒に楽しんでいただけると嬉しいです。 掲示板サイトで 後輩「もう七夕の季節ですか」先輩「まだ一ヶ月ある」 少女「雨宿りですか?」 隣人「めりーくりすまーす」パンパン 少女「おにぎり食べる?」勇者の剣「食えん」 少女「おや?おやおや?偶然ですね!男さん!」 少女「海っていいなぁ」カニ「確かに」 少女「夏祭りですよ!」 娘「あの……わたし、生け贄です……」ドラゴン「今年もかよ」娘「えっ」 たまには透明人間の話でもしようと思う 勇者ピカチュウ「ピカピカ!ピカピカピカピ!」姫ピカチュウ「ピーカ!ピカピーカ!」 後輩「せっ、生徒会室にこたつですか」先輩「乙だろ?」 少女「世界最後にひとつだけ――」 貞子「私、VTuberになりたいんです!」 などを書いておりました。 (これらの加筆修整版を投稿しております。)