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サクラクロニクル

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  • 2024年2月9日

    極光の声 / Daydream Radioのはじまり

    Lilies Under the Aurora - 凶百合の花言葉は〈鏖殺〉という長編を書いています。いますね? カクヨムコンのタグをつけていますが、これは努力目標のようなもので、自分のやりたいことは、とにかく過去に書いた作品を、過去に思っていたのとは別の形で、長編という形に結実させたいというものです。なので、とりあえず規定文字数にはしましたけど、本番はこれからです。 すくなくともこの話は、過去にやったこととは別の形で百合を咲かせるまでは終われないのでね。 この作品の元になった小説は「極光の声 - Daydream Radio -」という原稿用紙換算99枚くらいのSFっぽいファンタジー小説で、当時から対物狙撃銃を担いで怪獣みたいな相手に立ち向かう話でした。大きな違いがいくつもあるので本当にネタ元程度のものですが、在彼無水と銅音鈴玲というふたりのキャラクターの感情が主軸になっていることは共通しています。 名前が読めねえ。 その小説の話をどうしていましたんですか。 それはね。 「極光の声 / Daydream Radio」という題名で新しい部分が始まったから、ここから本番が始まるんだよって感じのことが言いたかっただけです。 10万字書いてこれから本番とか、いったいどんなスロースターターなんだよ。 まあいいでしょう。書いているから。自分を褒めてやる。 元々の小説は、まあロクな終わり方してませんでした。 今度はどうなるんですか? そもそもちゃんと終わるんですか? 終わらせるのが作戦目標です。 任務に戻る。 いずれまた。
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  • 2024年1月24日

    創作フェスでコンプ失敗したバカの話

    いやあ、やっぱり更新しちゃいけませんでしたね。(当たり前) 創作フェスはコンプできませんでした。あのどうしようもない二作はなんのために書いたんだろうね。 それに対し、最後の一作はジェンダーSF判定でレビューまでいただきました。 レビュワーの冬寂ましろさんには、この場でお礼申し上げます。 該当作品はこちらです。 ウテルスのしずく https://kakuyomu.jp/works/16818023212018252437/episodes/16818023212018449857 この話は、思い切りハッタリを効かすなら幻想小説に分類されるスペキュレイティブフィクションで、その構成内容から演劇的、神話的な演出がなされています。 ただしこれらは、私が知っているUXをできる限り丁寧に再現した結果として副次的に現れたものなので、主要作戦目標「百合」を達成するために必要な要素を集めたらたまたまこうなったという再現性のない作品だなというのが実感です。 まあですので、私がうまいとかそういうのではなく、UX形成に用いた要素がそれなりに効果のあるものばかりだったというのが幸運だったのでしょう。 この作品は読み返してみると、確かに言われたように読めなくもないかなという気がするので、作品製作上のアプローチとしてUXを頂点とする方針はあまり間違っていないのかな、と思えたのがなによりの収穫でしょう。 長々と近況を書きましたが、問題は緊急クエストの長編が一月中に10万字を超えるかどうか。 こんなこと起こしてる時点でもうどうもこうもならんのはわかりきってるので、自分の中での第一部が終わればまあいいかくらいの軽はずみなノリで突き進もうかなと思います。 長々と失礼しました。 サクロ、おまえこういうの書いたほうがいいんじゃね? みたいなアドバイスは随時歓迎しています。 他人のアドバイス役に立てるのクソ下手症候群の私ですが、鑑賞用道化師として生暖かい目で扱っていただければ幸いです。 それではみなさま、またいずれ。
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  • 2024年1月15日

    タイムアタックするバカの話

    大変申し訳ございませんでした。 カクヨムコンのフェス。 期間が三日もあるのですが、逆に三日しかないのでした。 で、タイミングが合わなくて全部タイムアタック状態になり、誤字脱字衍字その他ミスが半端ないことになりました。 ごめんなさい。 言い訳は以上です。 というわけて3個投稿予定なのですがみなさま読まずにスルーしていただければ幸いです。タイムアタックしててむごいことになってるサクロを見たければ別ですが。そんな邪悪な楽しみかたする読者のかたなんていないから! いまのところ該当する危険物は以下のとおりです。 明日、灰をすくう https://kakuyomu.jp/works/16818023211748692046 それはどこまでも青い空 https://kakuyomu.jp/works/16818023211908533064 こんなもの公開してて申し訳ございません。 PV数=被害者数だという前提で、この愚行について自己満足の謝罪ノートを書いた次第でした。 さようなら。
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  • 2023年12月26日

    長編百合小説を書きます。

    オイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイ。 完結する保証のない長編性癖百合SF小説を書かせようって言うのか? それって「カクヨムコン用」ってことだろう? 書くのはサクロです。全速力で駆け抜けるので性癖に嘘をつかなければいい。 ナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナアナア。 書くのはサクロって。オレはその時の気分でプロットが変わる倫理観の破綻した人間なんだぜ。しかもアーマード・コアやちょっと癖の強い百合が好きなんだ。性癖を隠さないで書いたら読者完全無視タイプだぜッ。それに長編となれば読者の人たちも多少は期待するかもしれないッ。連載を待ち焦がれてエタられた方の日々の気持ちは想像できない!!! 『完結』させます。 だから気に入った。 ベネ(Good / 良し)。読者のことなど考えずに全力で性癖を叩きつけましょう。 だから長編百合小説を書きます。 過去に書いた作品を下敷きにしたSF(それらしいファンタジー)になります。 もう自分の好きなもの全部叩きつけるつもりなので、どこかで見たものに仕上がることでしょう。なんなら終わらないかもしれない。 でもそれでいい。もうだれもオレを止めることはできない! タイトルは『Lilies Under the Aurora - 凶百合の花言葉は〈鏖殺〉』 まあ完結したころに見に来てくりゃれ。
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