「てるはる」と申します。イヌ🐶とネコ🐱と読書が好きな活字中毒の都内でライター兼編集・情報業。 あるイヌへの思い入れから書き始めました(みなさんにも、思い入れのあるペットや動物がいるのであれば共感できて嬉しいです)。 何かを読んでないと落ち着かず、これまで数え切れないラノベ作品を読み込み、日々心にグッとくる作品との出会いを求めています。 貴方との触れ合いを心よりお待ちしております。
深月 真(みづき まこと) あなたの世界に彩りを あなたの人生に物語を 旅に出ませんか? 私の物語たちと―― ご覧いただきありがとうございます。 現在、最新作『北川アリサの純愛』を公開中です! 更新は毎日18時08分です。 こちらは幽霊少女とバディを組んだ! のスピンオフですが、単独でも楽しめるようにしてあります。 私の代表作でもあります。 ★や♡を頂くと執筆の励みになります! 特に、レビューコメントや応援コメントを頂けると作品も盛り上がりますので、よろしければお寄せ頂きたいです。 コメントうまく書ける自信がない、と悩んでいらっしゃる方も、ぜひお寄せください。 魅力的なキャラや掛け合いを書くのが得意だと自負しています!
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
クスッと笑えるお話が好きです。そういうのを書けたらなぁ...と思ってます。
好きな映画はアクション、SFもの。コミックはジャンプ系が好きです。コメントを下さった方へは、基本的に読み返しをしますが、不定期になる場合があります。 よろしくお願いします!
いつも応援してくださる皆さまへ。 湊マチです。 私の物語を手に取っていただき、本当にありがとうございます。 日々の暮らしの中で、喜びや悲しみ、迷いや希望を抱えながら生きる皆さんに寄り添えるような物語を書きたい、そんな思いで筆を進めています。私の作品が、少しでも皆さんの心を温めたり、新たな視点を届けるきっかけになれたら幸いです。これからも、一緒に物語の旅を楽しんでいただけたら嬉しいです。
小説執筆を始めて、20年以上! 初めまして、たがねでーす! 尊敬してる方 上橋菜穂子先生! 小学校の卒業アルバムに、 「聖書よりも売れたい!」 と元気いっぱいです。 そんなたがねに乞おうご期待! よろしくね!
ペンネームは、「これ ぽうよう」と読みます。 あだ名のこれぽよから作ってますが、闇の中にも確かに感じる陽を放ちたいという思いを込めています。作品から感じて頂けるように頑張ります。 口数が少なく、文字数も少なくなりがち。。 音楽は東京事変が好きです。 作風は読んでみて下さい!! 最後に現在連載中の『酒バー「御風路」のお客様』の宣伝をさせて下さい。 -------------------------------------------------------------------- 下記Instagramアカウントでも情報配信します。 @ponkichi_sake https://www.instagram.com/ponkichi_sake/ ※この小説にはモデルにさせてもらったお店があります。もちろん、お店の許可を得て制作しています。お近くの方は是非! モデル店:SAKEbar 古風路 https://www.bar.cofro.co.jp/ --------------------------------------------------------------------
初めて小説書いてみました。 ひよっこ、もぐぴよです。(2026.4.12〜) 『読みやすく』を意識して書いています。 皆様の作品を拝読させて頂いて、学ばせて頂こうと思います。 もしよろしければ、♥️や★等の足跡を残して頂けると、励みになりますし、めちゃくちゃ嬉しいです。 コメントも大歓迎です🙌🎵 どうぞよろしくお願いします🐥🎵 大体1話は、1500文字前後です。 およそ1〜2分でサクッと読めるサイズ感でお届けしてま〜す🐰🐥🎵 夏目友人帳、黒執事、 葬送のフリーレン、名探偵コナン、スパイファミリー、薬屋のひとりごと、キルアオ、ラーメン赤猫等、ほのぼの系アニメが好きです。
マイペースに好きなことを書いてます。 楽しいや癒しをお届けできますように。いつか誰かの楽しみになれたら嬉しいです。 読む方はジャンル問わず雑食です。中でも切なくて余韻がしばらく残る物、ラブコメを好みがちです。 幽世以外は気まま更新となります。 読んでくださっている皆様、本当にありがとうございます。
雨之コウと申します。 よろしくお願い致します。 レビューや感想を頂けると、めちゃくちゃ励みになります。 読者の皆様のお声が力になります!
・金森です。本名で失礼します。 ・現役高校生ですので、拙い文章にはご容赦ください。 ・メインの活動拠点はカクヨムです。 ・長編では純愛モノラノベを、短編では評論と純文学を書きます。 ・とりあえずAIに立ち向かいます。 (※現在はカクヨムと小説家になろうでの投稿です。)
はじめまして 月夜見(つくよみ)と申します。 毎週土曜日午後6時に、お話を更新して います。 和風ファンタジーが大好きです。あとはキャラの関係性が深い話や伏線回収のある話が好きです。 どうか、ボクの世界を気に入ってくれる方が見つかりますように
こっそり誤字報告の機能すごい助かります。
どんなジャンルも書きます。気が向いたら書きます。アイデアが尽きない限り書きます。
音楽×異能×学園小説を書いてます 『天帝のタクト』連載中 高2です!! 拙作にレビューや感想を頂いた方の作品は、興味があったら読みに行くことがあります📚面白い作品にたくさん出会えたら嬉しいです✨ カクヨムで創作仲間が増えたらいいなと思っています!
執筆お疲れ様です! ホラーやファンタジー系が好きです。 僕は主に、短編を書いております。ですが最近、中編&長編にも挑戦中です。 代表作 スキル【生きる】 星500突破。 初めて星500突破したので、 めっちゃくちゃ嬉しいです。 ホラー小説もおすすめです✨ ↓ 自販機で何買おう。 カリギュラ効果 百目鬼 最近は連載も好評です✨ 実は、 ペンネーム元、夢見カナタ。 2010年生まれ。 頑張ります。 よろしくお願いします。
『あなたの追放おまかせください!追放代行団リザードテイル ~その追放劇の真相を暴きます~』を執筆しています。 『さび調』もたまに執筆します。 いちご味のウエハースが好きです。
社交的な人見知り。文系頭の理系。
私の作品のゴールは、読んでくれた人の心に深く響くエンタメを届けることです。 私の物語の特徴 ①ノリのいい会話とユーモア: 個性が光るキャラクターたちのハイテンポな会話が魅力! 読んでいるうちに時間を忘れるような、勢いとリズムを大事にしています。 ②特別な設定とエモい感情: ちょっと変わった設定も、ただ面白いだけじゃありません。 それを土台に、胸がキュッとなるような感動やエモさを描き出します。 ③着地点は「心のリカバリー」: 物語はいつも、キャラクターが自分の問題や過去を乗り越えていく道のりを描いています。 彼らが自信を取り戻すまでのドラマこそが、私が作品で描く一番大切な部分です。 ④ 日常のドラマの中に、宇宙や神話みたいな広がりがかくれています。 結びに キャラクターたちが心を立て直していく物語には、読者の気持ちにもそっと寄り添う力があると信じています。 これからも“心の回復ドラマ”を通して、日々にぬくもりを届けられる作品を楽しみながら書いていきます。 今の時代に響くのは、圧倒的な成功より「自分の努力や存在が誰かに認められること」。 そんな気持ちに寄り添える物語を、これからも丁寧に紡いでいきます。 note(各作品掲載先へのリンクや作中登場人物のイラスト等) ↓ https://note.com/buzenguy 又は 憮然野郎のnote で検索お願いします X(作者へのコンタクト) ↓ 憮然野郎プロフィール X buzenguy のリンクから お願いします。
14世紀のイングランドを舞台にした物語を書いています。 静かな村で起きる出来事と、人の在り方を描きます。 更新は週4回予定です。
はじめまして、家の水槽にはグッピーを泳がせてる金魚鉢です。軽めのライトノベルが好物。主にふざけたコメディーに食い付く模様……
むーん🌙です! よろしくお願いします!
みなさんはじめまして。はっぱです。 最近、投稿をはじめた初心者でが、空想と妄想の産物をコツコツと投稿していきたいと思います。 仲良くしてやってください...
初めまして! 異星人アリエンと申します。 基本的には、始めたばかりの物語を読ませていただくことが多いです。お互いの励みになればと思っております。 星やハートをもらえたら泣いて咽び泣きます。 よろしくお願いします。
全般気遣魔法ソレトナーク使い← 圧倒的バルク 光り輝くサイドチェストーリーを目指し 日々研鑽しています。 皆様との日常的やり取りが 大変ハゲみになります。 どうぞよろしくお願いモウし上げます。
都内で人間観察をしながら徘徊中w 今までは、読む側でしたけど、これからは 小説も書いてみたいと思います
どうも、みなみくんですm(*_ _)m ショートショートをメインに色々書いています 僕の書いたものを読む事が、どなた様かの日常や習慣になってもらえたら幸せです ランキング最高順位 穢レタ國のアリス 47位 (小説家になろうの方では3位) 頑張って100位に入るのを目指していきたいです(・ω・`) いいね、コメント、レビューよろしくお願いいたします|ω・ )チラット
小熊猫(しょうくまねこ)はにわ。 名前の通りレッサーパンダと埴輪が好きです。 SFや現代ファンタジーを織り交ぜた物語を書いております。
滝口アルファ(滝口泰隆) 「エスパー亜美 フェニックス編」、 このライトノベルがすごい!WEB大賞応募作。 「青のエチュード」、 第2回カクヨム短歌賞・10首連作部門応募作。 青、蝶、静寂、宇宙、悲しみ―― さまざまなモチーフの揺らぎを追いながら、 短歌、詩、SF、エッセイ、ファンタジーを書いています。 カクヨムgoodレビュワー(カクヨム短歌賞編)。 歌集『空中晩餐会』電子書籍版・発売中。 歌集『発熱』(文芸社)。 カクコン11短編・中間選考3作品通過。 カクコン10短編・中間選考3作品通過。 SF「ループする朝」年間8位。 SF「エスパー由美」累計29位。 KAC2025「トリの降臨賞」受賞。 自主企画「詩歌フェス2026」主催(75名・120作品参加)。 第67回短歌研究新人賞佳作。 倉敷市民文学賞では、 現代詩・短歌・俳句・川柳各部門で受賞。 現代短歌舟の会所属。 好きな歌人: 塚本邦雄、岡井隆、寺山修司、 中城ふみ子、春日井建、葛原妙子。 好きな詩人: ランボー、ボードレール、ヴェルレーヌ、 萩原朔太郎、中原中也、立原道造。 好きな作家: 太宰治、三島由紀夫、梶井基次郎、 星新一、江戸川乱歩、アガサ・クリスティー。 好きな画家: 伊藤若冲、フェルメール、マグリット、 モネ、ゴッホ、エッシャー。 近況ノートでは作品情報などを綴って、 限定近況ノートでは先行公開作品などを掲載しています。 読んでくださる皆さま、ありがとうございます。
ミステリーやホラーを中心に書いていきます
【読み合い受付しています】 こちらをご覧いただきありがとうございます。 作者の三里あゆむと言います、よろしくお願いします。 基本的に作品は『鍼灸』をテーマに書いております。 作者名の三里もそこから来ています(笑) 多くの方に拙作読んで欲しいのはありますが、 多くの方の作品も読んでいきたいと思っています。 その中で、みなさんと交流出来たら嬉しく思います。 今後ともお付き合いよろしくお願いします。 好きなジャンルは異能力バトル物ですので、 執筆作品が鍼灸がテーマでも異能力バトルさせてしまっています(笑) 好きな属性はリアルエヴァ世代なので ツインテールのツンデレキャラです! シンジくんじゃなくて ケンスケで良かったと思ってる派です(笑) 好きなラノベ作品は、 とある魔術の禁書目録、オーバーロード、 ゴブリンスレイヤーです。 好きなアニメは ガンダム、コードギアス、エヴァ、カウボーイビバップです。 好きな漫画は 皇国の守護者、ヘルシング、シグルイ、チェンソーマン、ドロヘドロ、蒼天航路です。
生まれて初めて、物語を形にしました。 ChatGPTくんにもアイデアや校正を手伝ってもらいながら、 ゆっくりのんびり、自分の“好き”を詰め込んで書いてます。 読んでくださった方へ、心から感謝を。 ☆や♥、そして何より感想をいただけると—— 3次元機動しながら喜びます! ✒️性癖:ヤンデレ・おねショタ・エルフ・SF・ファンタジー・ロボット・お前女だったのか!? ・カプセル少女 書いてるのはぜんぶ“性癖”のまま。合う方は、ぜひご一緒に。
アワインと申します。よろしくおねがいします。 自分のおすすめは『平成之半妖物語 一幕』から(それ以外の作品も気になりましたらお読みいただけると嬉しいです) いいねの応援はしますが、自分から送る応援コメントやコメント付きレビューは自分の配慮や言葉遣いがなってないためしばらく控えております。 書きたいものを書いています。読みは時間が空いたときに自分なりに読んでおります。 ※自作への文章又はイラスト。創作でのAI学習はおやめください。禁止です。 ※下手であろうが文や絵の無断転載禁止です ※Do not reupload my art! ※Do not use my art for Al training!
公開分は歴史風作品多め。 ジャンル雑多で書いています。 毎週 火・金曜夜更新。 しばらく執筆を休んでいましたが最近再起動しました。 のんびり創作中。 たまにサイト内徘徊して感想や♡置いていったりします。
社会の矛盾や理不尽に、くだらない復讐劇で立ち向かう物語を書いています。 コメディで笑わせつつ、その裏にほんの少しの怒りと皮肉を忍ばせるのが好きです。 現実ではどうにもならないことを、物語の中でなら…そんな気持ちで書いています。 ▼「小説家になろう」にも同作品を掲載中です: https://mypage.syosetu.com/2829524/ ▼創作や社会へのつぶやきなどはこちら(X): @dynamite01111
時代を超え、ジャンルを越え、心を揺さぶる物語を。 現代の闇を描くSFホラー、江戸の人情を描く時代小説、ほっこりじんわりキャラ文芸、異端ファンタジーなど。 登場人物たちと共にハラハラドキドキできるエンターテイメントを追求します。
神を殺し、国を作る物語を書く。 日本神話を大胆に再構築した戦記『神殺し戦記』、 独自の競技システムを描く「からくりスポーツシリーズ」を執筆。 神話とスポーツ、国家と競技。 世界のルールから物語を作る作家です。 Xアカウント→@shimimaru_boat
感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
2023年1月から小説「魔王がポンコツだから私がやる。」(旧題:転生してもAでした。)を書き始めました。 本作は2025年5月に完全リブートして書き直してます。 お気軽にX(旧Twitter)@sakura_maopon または @sakuranbon50 に絡んでいただけますと、とても喜びます。 もし読んでくださった方がおられましたら、忌憚のないご意見・ご感想をいただけますと幸いです。 普段の私はコミュ障で、家族と居る時には妹からも「もっと喋れば?」とか言われる感じなのです。 小説の主人公「サクラ」はそんな私の心を反映したキャラです。 かしこ。
梨藍の相方、神明命(しんめい みこと)です。 基本的にイラスト担当のためこちらでは読む専となります。 相方の小説に一読者として初見のつもりで感想を残していくスタンスとしたいと思ってますがなにぶん不精。 イラストはXに投稿してます。 描いてるモノは緋岐が6割、金髪の麗人2割、その他2割です。 りらんに『緋岐3割、金髪麗人3割、その他4割くらいを目指しておくれwww』 と、言われたので目指していきます このビジュアル見たい等のリクエストがあればワタクシ、もしくは梨藍までお願いします!