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『美貌の王女と強運の騎士』にレビューをいただきました!

昨日完結しました、『美貌の王女と強運の騎士』に、
https://kakuyomu.jp/works/822139841005131043
レビューをいただきました!

そのレビューはこちら↓
https://kakuyomu.jp/works/822139841005131043/reviews/822139841665314573

そう、そうなんですよー!
タイトルの『強運の騎士』が鍵なんですうううう!

素敵なレビュー、とっても嬉しいです! ありがとうございました!

書いてくださったのは、遊井そわ香さまです。
https://kakuyomu.jp/users/mika25

今は、『蓑虫の恋〜囚われの花嫁は鬼に愛される〜』を連載しておられます。
https://kakuyomu.jp/works/16817330668260275287

和風ファンタジーで、鬼の花嫁にさせられそうな結葉を紅炎は救い出すことができるのか?! というところなんですが、個人的に、綾女が良いところも悪いところも併せ持つ、すごく人間くさいキャラクターなのが好き。葛藤中の時期は特に。
だってそんなにいい人ではいられないよねえ……人間だもの。

ぜひ読んでみてくださいね!

『美貌の王女と強運の騎士』は、カクヨムコン11に参加しております。
ストレスなく読むことができるとのことなので、この機会にぜひ読んでみてくださいませ。
お気に召していただけましたら、読者選考突破のため、☆やフォローなどの応援をいただけると嬉しいです!
よろしくお願いいたします。

2件のコメント

  • 新道さん、ご紹介をありがとうございます!
    私、夜に弱くて。頭に入ってこないー!ってなるのですが、新道さんの文章はすらすらと入ってきます。
    読みやすい文章っていいな、って本当に思います。
    王女が甘えたら……エド、鼻の下を伸ばしそうですね!
    でもそこは護衛の騎士として、我慢する?
    いや、我慢できなさそう!笑
    にやにやしてしまうエドを想像してしまいます。

    蓑虫の恋。
    綾女さんが意外と人気で驚いています。
    主人公と敵対するキャラですが、悪い人間というわけではないですものね。誰の心の中にもある、認めたくない醜い部分。
    それが魅力として書けているようで良かったです。

    私はレビューは書けるのですが、近況ノートでいただいたレビューを紹介するのは苦手です。
    こうやってレビューを喜んでもらえているのがわかると、いいですね。嬉しくなります。
    ありがとうございます(๑>◡<๑)

  • ★ 遊井そわ香 さま

    読みやすいと言っていただけて嬉しいです、ありがとうございます!
    せめて読みやすさだけは気を付けよう……と思って書いているので、そう言っていただけると安心します。ホントに。

    エドがイサベリータに甘えられたら、そりゃあもう葛藤するでしょうね~。
    鼻の下を伸ばして、いやいやいけない、と我慢して、とあたふたしていたら、イサベリータに怒られる、という光景が毎日のように見られると思います(笑)
    でもいずれ夫婦になる予定なので、そのうちきっと慣れるはずです!

    綾女さんは、本当に魅力的なキャラですよ! これは素直に応援できないよねぇ……仕方ない、と思っちゃいますもん。今はちょっと吞まれていますが、そうなってしまった経緯を知ると、単なる悪と断じることはできないなあ、と感じます。
    これからも楽しく読ませていただきますね!

    レビューにしろ近況ノートにしろ、私も決して得意なわけではないので、上手く紹介できているのかは怪しいですが、喜んでもらえているのならよかったです!
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