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  • 現代ファンタジー

「こいつネタ切れだな」そう言いながら、りびはパソコンを叩いていた。

小説は一本しか投稿していませんが、近況ノートは246本も更新している変人です。
りびです。

皆さんは、小説を執筆中によく使ってしまう表現はありますか?

私の場合、断トツで「そう言って・そう言いながら」だと思います。
(具体的には、「そう言いながら、彼は立ち上がった」みたいな感じです)

私の前作をご覧になった方は、その多さに気付かれたと思います。
(具体的に数えてはいませんが、数十回は超えてるはずですね)

実際、これはかなり使いやすいです。

会話文の直後に続ければ、そのキャラの動作を追加して描写できるからです。

現在執筆中のラブコメでも何回か使っていますが、
意識して減らし、出来るだけ被らないようにはしています。

「ウォーリーを探せ」のような楽しみ方も出来る小説です。

しかし、全体的な語彙力と読みやすさは、
間違いなく向上しています。

講談社に認められましたから←
(いつまでも擦りますよ)

りび

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