その日暮らしが板についてきました。りびです。
私はまだ、処女作完結記念のお祝いを自分にしていません。
それどころか先日、昔から作品の展開の相談や感想を貰っていた友人と会い、
ご飯やらスタバやら奢りました。
毎日仕事がある中、私の作品を読んでくれたのもそうですが、
「あとがき」にもある通り、読者の皆さん(友人含む)には感謝の気持ちとして、
ご飯を奢りますと書いたからです。
(つまり、あと数人の方にも奢る予定です)
話を戻します。
本来、完結記念として、
ネットで見つけたかなり良さげなキーボードを買おうと思っていました。
(Keychron K2 HEというらしいです)
これがあれば、小説を書くモチベーションアップ間違いありませんね。
しかし、こちらなんと三万円近くします。
はい、無理でした。ありがとうございました。
前から貯金していたはずなのですが、
いつの間にか渋沢さんが財布から脱走していました。
(財布の紐がザルなんでしょうか。あとは、北里さんが数名しかいません)
そして今、iPad miniが欲しいと思っているため、
キーボードがいつ買えるかは分かりません。
(データ入力のアルバイトが生命線です)
これはもはや、お祝いを自分にしないことで、
常に尻に火を付けたままにするという背水の陣的なアレですね。
違いますか?違いますね。
りび