• 歴史・時代・伝奇

波濤の世紀《とき》

やっと、第一部(第一章から第四章)にて前書き部分が書き終わった。
次話からは、第二部の本題、黒船からの日本の騒動について詳述していくことになる。
これまた史料が多く在り、どの視点から書いたものか悩むものである。黒船に関しては
執筆している著者は多い。専門家も多い。どこの焦点をあてるかが、頭を悩ますこと多いにある。
 ここはじっくりと考え取り組むしかないだろう。二週間ほど時間をかけてその壮大な歴史のドラマの構想を考えようと思う。

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