• 異世界ファンタジー
  • 歴史・時代・伝奇

好きなキャラを延々使い続け極めるタイプである

ゲームにも色々種類がありますが、
素敵な長編とかと出会うと「この話がゲームになったらどんなタイプがいいかなあ🤗」などと考えて遊ぶことがあります

私本尾さんの
【俺×幽霊×股旅】なら、
絶対チョコボダンジョン的なダンジョン探索系RPGになってほしいです✨
それか絶対格闘ゲーム!✨
それぞれの能力が丁寧に設定されていて背景なども多彩ですから、こうちょっとしたノベル的な展開も入れつつの格闘ゲームになってほしい

単純に格闘ゲームとしてシンプルにも楽しめるし、ドラマティカル版でやるとちゃんと本筋が小説の展開に沿って展開し、対戦相手も小説通りに展開される感じの格闘ゲームね

まあそんなこと言っても私は延々とハヤテさんだけ使ってるだろうけどな

実際格闘ゲームにしても楽しめる小説ってのはキャラ設定が戦闘含めてしっかりしていること。登場人物全員にきちんとした背景があることが求められるので、本尾さんの話はピッタリなんですよ!

フィールド全体を縦横無尽に使いながら鮮やかな一閃でどの角度からでも敵を急襲出来るみたいなアタッカーがいいなぁハヤテさん。

地上で構えから大技も出せるし、
敵の背後を一瞬で取って、そこから逆斬り一閃も出来るし、
なんなら空中に飛んだ状態でキー入力するとちゃんと空中からの急襲アクションとかになるとかもうとにかく本尾さんの小説読んでると、ハヤテさんがどんな足場だろうと機動力落ちないし、一足飛びで遠い所に移動してからの必殺の一撃!! とか本当に脳内に鮮やかな戦いっぷりが浮かぶんですよ。

格闘ゲームになったらハヤテさん無茶苦茶多分戦い方カッコいいぞ!!

格闘ゲームって大味だと思ったら大間違いですからね!!
格闘ゲームって実は端的にそのキャラの特徴などを表すことを求められるため、些細な仕草などに非常に拘りを持って作られているのです。

戦闘開始前の言動や、戦闘終了後の言動なども私は格闘ゲーム拘ってるのが大好きで、実は格闘ゲームって「格闘馬鹿のゲーム」ではなく、RPGに【トリミングの妙】を掛けたのが格闘ゲームお前なんちゃうか……と疑うほど、格闘ゲーム本編では全く使われないし知らなくても全然大丈夫なキャラの背景の深い所まで決められてたりするのですよ。

そしてそれを、大して作中で使って来ないのです!!

格闘ゲーム全くお前って奴は……!✨✨

本尾さんの話が格闘ゲームになったらハヤテさんとか戦闘前は通常三度笠を少しだけくいっと上げる仕草(ホテルか! 確かホテルで英国組と会談中にそんな仕草してたか!?✨)するんですが、
アンナさんや月華さんとは基本やはり戦いたくない……という気持ちが働くため彼女達と対戦組ませるといつも戦闘開始直前に少し上げる三度笠を彼女達相手の時だけ逆にぎゅっと深めに被って表情見せないようにするとか、

そーーーーーーーいう細かい仕掛けを使って来るのが格闘ゲームなんですよ!!✨

そういうの見たらたまらん!

あと第一部でハヤテさんが見せた、情報屋のオヤジに情報料の銭投げる仕草も無茶苦茶好きですので、一度も敵の攻撃を受けずに完勝した場合は「時間を無駄に使わせたな。取っておけ」などと倒れてる敵に銭投げる仕草とかしてほしいです

あとハヤテさんがたまに壁に寄りかかって待ってる姿もすごく好きなので、
最初壁に寄りかかってる所からの戦闘開始でもいいですよ🥰

アンナさんと対戦して勝った場合はハヤテさん辛勝しようと完勝しようと「戦いたくなかった」みたいな気持ちを前面に押し出して勝ったのにガクンと片膝をついて項垂れるとかいうアクションだと格闘ゲームなのに私が号泣しますのでぜひそれで行って頂きたい

月華さんと対戦して勝った場合は(といっても多分模擬戦的な対戦。敵対勢力ではないので)、歩み寄って行って助け起こして怪我無いか気遣ったりしそうです

それもまた良き🥰

本尾さんの話は本当に!! こうやって常日頃から些細な言動まで小説内に書いてくれるから、こういうのが思いつくんです! そのまま格闘ゲームに連れてっても、すんなりイメージ湧く。

いかに戦闘描写のクオリティが高いか分かりましたか!!

絶対本尾さんの話は格闘ゲームになって欲しい✨
チョコボの不思議なダンジョン的なのも多彩で美しいダンジョン風景を映像化していただきたいという意味ではアリです! しかしながらああいうのって道連れ決められますよね? 私は道連れ絶対100%ハヤテさんしか連れて行かんと思うわ



むーん🌙さんのゾンビナイトをゲームにするなら
なんていうか本当に色々な要素のゲームを楽しめる総合系のゲームとかにしたら面白いと思いますね。ダンス対決!! とかは格闘ゲームのような要素にすれば楽しめますし、「スローライフ系ゲーム」にしたいのなら、園内のゴミ拾いや整えをして綺麗にテーマパークを飾り付けたりも出来るし。

私はぜひともビッグボスを主人公として使って騒動を起こしている客と接触すると「戦いますか?」というアイコンが出て「はい」を選ぶと「言葉で撃退するという正しい選択肢や迷惑証言など証拠を集めて犯人を追い詰める探偵ゲーム的な要素で戦える」のと、問答無用で格闘ゲーム画面みたいになって「あれほど迷惑行為はおやめくださいと言ったのに……仕方ない!! 死んでもらう!!!」みたいに物理的に相手をノックアウト方式で戦うことも出来るようになって欲しいです アクション苦手な方はノベルゲーム方式の方で撃退してくれればいいし、アクション大好きな人は格闘ゲームモードでビッグボス必殺のジャーマンスープレックスで敵(迷惑客)をノックアウトできるようになるとかあると楽しいですね!🤗

それかアカネちゃんをプレイヤーに選んで園内のトラブルに対処し、それを上司であるビッグボスに報告すると、ビッグボスから「ありがとう、アカネちゃん。貴方がいると本当に助かるわ」などとお褒めの言葉を頂きビッグボスからの好感度が上がるという恋愛シミュレーションゲームみたいな要素で行くのも楽しいですな

色々な園内のアトラクションをゲームに見立ててやっていくみたいなのだととても楽しそう カルーアちゃんをプレイヤーにするとお気に入りのゾンビさんにプレゼントなどを渡せて、いい感じで仲良くなれると最終的に園内デートが出来ます✨


楽しいんですよ~~~こういうの考えるの~~~✨

格闘ゲームも楽しいよね~~~っ✨

私が決め技に蹴り描写好きなの絶対格闘ゲームの影響なんだよな……
前も書いたけど、美しいんですわ蹴りフィニッシュって
蹴り技って必然的に着地を意識するアクションになるので、小説で書いてても重心が下に行くんですよ。
だから着地のことまで蹴り技だと書けるんですが、
これが小説で書くと最後まで、敵を撃破した後の着地まで書けるので、非常に美しいんですよね。視覚的に。

だから自然と蹴り技フィニッシュ好んでしまう😊

あと実は戦闘シーン「着地」するアクションとか自分が気にするので他人の話とかでも気にします。
実際、着地シーンまで美しく常日頃から書いてくれるような作者はそうそういません。

カクヨムなんか特に見たことないですね!! 着地まで美しいなこの人の戦闘描写!! っていうとこまで書いてる人

多分格闘ゲーム出身の戦闘描写好きおらへんな!
分かるんだよ! そういう部分! 見る人は見てるからね!
軍人ものとか書いてるのに銃器だけに頼った戦闘シーンとかしかないと、軍人好きの格闘ゲーム出身派閥の私などは「この作品の軍人、軍人のくせに体術で戦うことも知らんのか」と非常にがっかりしてマイナスポイント付きますのでね!

逆に軍人書いてて銃器に頼りっぱなしじゃなくて事が起きたらこいつ体術で今行ったやん!!! 体術も行けるやん!!!!✨✨みたいなの書いて来おったやん!!!とそれまで「ふーん」みたいな顔で見てても一気にひゃほーーーーーい!!! いいねぇ!!! 分かってるねえ!!!!🤩とボルテージが上がりますので、

みなさんあれですよ 我戦闘描写好きだし得意であるなどと言う以上は、武器に頼りっぱなし戦闘描写とかは注意しましょう

一言言っておくと強い奴ってのは武器取り上げられても無茶苦茶強いからな。
強いアスリートとか普段の日曜のお父さんとかしてても多分無茶苦茶強いからな。
そういうのも想像力だからな。



とにかくーーーーーーー!!!



これ私の持論ですが! 小説としてしっかりと各キャラを魅力的に設定できてたり、魅力的な人間関係とかちゃんと描けてる作品はゲームに出来ます!🤗
しかしながら!! ちゃんと小説でキャラの繊細な仕草とかそんなのに気を遣って書いてないと格闘ゲームなんかには絶対なれませんからね!! 
これは言うておきますよ!!

格闘ゲームにしたいなあなんて思われる作品はすごいのです!✨

ゲームにしても楽しいやろこの小説! って思える内容書いてる小説は、大丈夫です!! 面白いですよ!!(※七海ポルカ理論)




そんな私自身は! 実はゲームで言うとシミュレーションRPGが大好きであります!

わかりますか! なんかマス目になっているフィールドでキャラを1マス1マス動かしつつ、敵拠点を制圧したり、敵と隣接したら戦闘になったりするやつです!
隣接したら戦闘画面に切り替わる系もありますが、
私が大好きなのは隣接したらそのままその場で戦闘アクションが開始されるやつですそんな3Dの大層な戦闘画面切り替えとか私はいりません

マス目が好きなので まるでキャラがチェスの駒のようにフィールドでマス目に沿って動き、マスの上でそのまま戦い合う2Dの可愛さで十分!🥰

【ジグラート】はぜひシミュレーションRPGにしてお楽しみいただきたい!

普通のキャラ1マスですが、フェルディナントのように神聖ローマ帝国軍竜騎兵団だけは騎竜と組んでいますから、ドラゴンはおっきいので縦に2マスです🌸(こういう大きさも、マス目で表現出来るのがかわいい。)

竜騎兵は本人も攻撃できますが、本人の攻撃に合わせて乗ってる竜も敵に攻撃を加えるので2回攻撃になるとかそんなのにしてくださいそんなのに! かわいいよ竜!
しかし普段からちゃんと竜にごはんとかあげて体も綺麗に洗ったりしてあげないと竜からの好感度が下がり、竜騎兵が攻撃しても騎竜は「よいしょ……」とその場で蹲ったり、欠伸してお座りしたりなど、竜騎兵が戦っていても一緒に戦ってくれないなどという事態が起こりますので、慢心せず竜騎兵キャラはきちんと普段から竜を育成ゲーム的に可愛がっておきましょう

ターンが経つにつれて大必殺技ゲージが溜まって行き、これがMAXになるとフェリックスがフィールド直線一直線に炎のブレスをお見舞いして直線上の敵に大ダメージを与えられるとかぜひ作って欲しいです

あと高低差などもマス目で表現出来るゲームもありますから、竜騎兵のドラゴンは飛べるので、高さ1マスの隣が高さ12マスとかの普通のキャラでは移動できない高低差があってもそこへ移動出来たり、あまりにも高い所から敵に隣接しに行くと、その高い所から急襲したときのパワーみたいなのも加算されて通常よりも大ダメージ与えられるとか、シミュレーションRPGのああいう細かい設定も大好きです

海外ではタクティカルロールプレイングゲームなどとも呼ばれるマス目方式の戦術RPG。


そのうちネーリの仲間になる神獣オラシオンは最初ネーリの肩にちょこんと乗っていてネーリと一緒にいても二人で1マスしか使わない小ささですが、ネーリが徐々に覚醒していくにしたがってオラちゃんも巨大化しますので、最終的に最強形態を手に入れたオラちゃんは3×3=9マス使う巨大さになっていいと思います🥰

ネーリが攻撃すると、自動的にオラちゃんのターンになり、神獣ならではの機動力と破壊力で戦場を飛び回り敵を蹴散らしますが、行動終了すると自動的にネーリの隣にいつも戻って来て翼を広げる決めポーズ【神獣を讃えよ!✨】のポーズをとるとかにしてください

神獣オラシオンは無茶苦茶強い無敵のユニットですが、大技使うと大概の敵吹き飛びますが、その分ネーリにも大ダメージが入ります。これをちゃんと回復してあげれば大丈夫なのですが、ネーリを気遣わず、何回も戦闘不能にしたりしていると神獣オラシオンが攻撃技を使えなくなり、とにかくネーリが負傷してもないのに自動回復、物理攻撃無力化、戦闘不能自動回復などとネーリを守る行動しかとらなくなってしまうみたいな縛りがあるといいですね

あと3×3=9マスにまで巨大化したオラちゃんは、大きさに関わらず行動終了後必ずネーリの隣に戻って来ますので、ネーリの3マス以内はオラちゃんの居場所ですのでそこにいる敵は戻って来たオラちゃんの重量で押し潰されて最大HP999設定なのに3000ダメージくらい食らって一撃で死んでしまいますのでどうぞお気をつけください🥰

そういう設定で「【水の王】に近づく者には必ず死を与える!」という闘神オラシオンの小説上のニュアンスとか表現してくれたら嬉しゅうございますね

あとネーリと一緒に二人で1コマ最初使ってたオラちゃんが、最終形態になって3×3=9マスの大きさになって、姿も非常に最初翼あるミニライオンみたいなぬいぐるみみたいだったくせに巨大化すると神々しいクソカッコいい神獣の姿になっても、敵を撃破した時の喜ぶポーズが全く同じだったりするとキュートです!! キュートですわ!!! って私がそんなところ喜びますのでぜひそのようにしてほしい


そんな感じでもし【ジグラート】ゲームにしてくれるのなら絶対シミュレーションRPGだな✨と決めているので


また頑張って続きを書きたいと思います


こういう想像楽しいねぇ~~~~~っ✨✨


ってかAIとか使うならここまで自分だけで自分の作品楽しみ尽くしてから使えよ。

もっと自分で妄想とかして自分の作品楽しめや

そんなこともせずAIなんか友達にして遊びやがって

私なんか一人でもこれだけ自分の想像力だけで楽しめるぞ馬鹿野郎



――って誰が友達1人もいない一人遊び上手いやつや!!!!!!



いるわ!!!!!😇

4件のコメント

  • 大昔遊んだロボット大戦ノヨウナゲームでしょうか。
    あれも、マス目がどんどん増えて途中で次世代に進むのを諦めたし、格闘ゲームやなんかは、老いた三半規管が悲鳴を上げるので最早無理。
    地味につむつむとかゴシップなんちゃらをちょこっとやるのが精一杯な今日此の頃
    この近況ノートでゲームは腹いっぱいになったし。。。
  • ↑そうです! マス目大好き🥰 じっくり戦術とか考えたいタイプなのでマス目の戦略ゲームは大得意なのです!
    マス目でユニット戦闘系だと 見た目もチェスのようでとても可愛くて大好きです~~!

    格闘ゲームはともかくとして苦手なのがむしろアクション系かなあ。
    マリオ系というか要するにステージをクリアしていくタイプの。
    敵が襲い掛かって来る感じが何とも嫌です

    あとはやはりRPGは小説を読んでいるように物語が楽しいのでいいですよね……✨
    しかしRPGは小説を読んでるような感じで創作家魂が疼きますから、例によって見方無茶苦茶厳しいです😇 RPGだからってなんでも満足すると思うんじゃねーぞ!!! となんだその展開!!! なんだそのキャラの言動!!! とかいうのがあると容赦なくイライラしますのでそういった点ではやはり結局気に入るRPGは一握りですね。

    しかしながら話が素晴らしいRPGに出会えたら音楽も映像もレベル上げも楽しく最高です✨

    格闘ゲームは戦うステージなどが多彩なのが素敵なのです。

    私の小説はここぞ! という時の一騎討ちみたいな時はものすごい「どこで戦うか」っていう戦う場所を吟味して拘って、大切な戦いをそんないい加減な場所でやらず、出来る限り読み手の印象に残るような印象的な場所や美しい場所で書くようにしているのですが、あれは完全に格闘ゲーム師匠から「最高の戦いは最高の場所でやれ!」と教えを受けたからに違いありませんな!

    結構多いですよ!異世界ファンタジーとか書いてる方で魅力的な戦う展開は書けていても、それは……どこで戦っとんのや……? みたいに戦っている場所の景色とか全然書けてないひと。
    折角素敵な感じで素敵な二人が戦うことになったんだからもっと素敵な場所で戦えや~~~!って思わず残念がってしまう時あります。

    私は格闘ゲーム愛好家なので、戦闘描写も読み手の脳裏にまるで格闘ゲームのように相対している二人が、舞台も込みで思い浮かぶような描写になるよう心掛けております!
    戦闘描写書くのは楽しいぜ!

    腹いっぱいになっていただけましたか! やたーっ🤗✨

  • 失礼いたします。
    私の小説は元はwizardryや世界樹の迷宮などの3DダンジョンRPGをイメージしてます。
    でもそれを忠実に再現しようとすると、小説だと単調なストーリーになりがちになりますね。ゲームの面白さと小説の面白さは別物だと思い知らされます。
  • ↑おおおおおっ!!!✨✨本尾さん!!!
    本尾さんはあまりどういうバックグラウンドがあるか分からない感じの作品なので(※すごくいいこと。そして珍しいことだとも思う。この人何がベースで、何に憧れて、影響受けてる作家なのかなというのが分かりにくい感じ。私としては分かりにくいと完全にそれを吸収して物にしてるということなので、そういう方がいいと思うのです。私も無類のスポーツ好きですが、作品の中ではこいつスポーツすっごい好きなんだろうなあと読んでる人があまりにも分かる感じの専門的な要素とかは敢えて書かないようにしてバックグラウンドを隠しています(※作品で隠しても近況ノートで好きさ垂れ流しではあるが😇))

    本尾さん本当に分かんないんですよ!

    誰とも似てない感じの作品なのがすっごく気に入ってるので、
    逆にこういうの初めて聞けて嬉しいし興味深いです!!

    そしてどっちもやったことが無い!!✨

    特にウィザードリィは聞いたことあるけどやったことも内容も知らないです! 魔術師か? 魔術師系なのか?
    3DダンジョンRPGを元々あんまりやらないのですよ~~!
    でも本尾さんがお好きならすっごい興味湧く🥰✨

    ウィザードリィって私の気のせいかもしれませんが、あまり世界観を手広く宣伝とかしてない気がします。キャラクターとかもあまり率先してヴィジュアルになってない感じで、でもすごくファンがいるのはなんか伝わってきますね ちょっとクールなんですよ 売り出し方が

    とても気になります! 教えて下さってありがとうございます!✨

    ゲームの面白さと小説の面白さは確かに別物ですが、ただ私が思うに、小説の中にゲームの面白さ(格闘ゲーム仕込みのリアルな戦闘描写や、美しいBGM効果のイメージなど)は取り入れられる要素があると思います。

    私が思うに、王道異世界ファンタジーで、いわゆる【海外児童文学ファンタジー出身】で、ほぼそれだけでファンタジーを取得していて、ゲームなどはやらない人の文章は、すごくその特徴出るので非常に分かりやすいです。

    中にはその俗に塗れてない感じ、非常に際立つ仕上がりにして来る人もいますが、結構児童文学エキスしか取り入れてなくて退屈な文章になってる人も多いです。

    いわゆるそういう文学系ファンタジーもある程度習得しており、かといって質の良いRPGゲームなども習得していて、双方の良い要素を完全に己の中に吸収しているハイブリッドみたいな作家の作品は、王道でもあり、しかし斬新で瑞々しくもあり、私は一番好きかもしれません🥰
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する