グループB 第二戦
【カナダ】(ナイキ)VS【カタール】(アディダス)
・カナダ国歌いいね~🌈(愛国心や国の守護者としての視点の曲)
・カタール代表【⑪アフィフ選手】スペインのラ・リーガ初のカタール人プレイヤー。
・スタジアム真っ赤!!! 一部白い!😊(カタールサポさん)
・DAZNの見逃し配信は、何故か数分早く交代情報などがメンバー欄に更新される。交代は別にいいんだが、怖いのがレッドカードの情報。選手の名前の右側に突然レッドカードのマークが出現して、見てる試合ではまだ出てないのでこの数分後一体何が起こるの!?😱と無茶苦茶怖い。
だがある意味心構えが出来ていいかもしれない。
見たくない人は別の欄を見ているといいと思います。私は選手の名前とかを逐一確認して見てるのでメンバー欄をやっぱり見たいので。
でもすっごい怖がりなので心構えが出来るのは私にはいいかもです。
突然レッドとか見せられるとギャーッ!!!💦ってなる……
・PK獲得時のカナダのアメリカ人監督マーシュ監督のリアクションが人気DJのよう
・最初イエローで、PKだったが、
VAR確認によりレッドカードでPKボックス外のFKに判定が修正される。
サッカー詳しくない人はレッドカードが出るのは激しく悪質な接触の時だけかと思っているかもしれませんが、レッドが出る条件があり、もう一つが【決定機阻止】を行った時にレッドが出ます。これは強い接触だったとかは関係なく、とにかくファウル判定をしたタイミングや意図がGKと一対一の状況をファウルにより邪魔したなどと認定されると、レッド行為に該当するというジャッジになります。
【決定機阻止】によるレッドカードが発生。
・前半2点ビハインド(二点敵が自分達より取ってる状態)でしかも一人退場。
絶望的な状況に37分で追い詰められるカタール。
だがいい。
スポーツ好きならここでがっかりかもだが、私は【創作者】なので、こんな状況でカタールがどう戦うのか、或いはどう戦えるのかに非常に興味が湧く。
またこういう時に諦めず奮戦してくれる選手などが大好きなので、そういう選手を探すのが楽しい。
創作をしていると、どんな状況でも得るものがあるのだ🥰
・今大会チケット高額が非常に問題視されてるが、カタール政府がカナダ在住の学生などを、カナダのカタール大使館を通してGL三試合は招待してくれてるらしい。なのでチケット代は掛かってないのだとか。
チケット高額はやめてほしいが、こういう招待してあげるとかは本当に嬉しい行動。いいねー✨
またカタールから応援に来る人には特別チャーター便を3便用意してくれたとのこと。
・四人に囲まれるカタール選手の図が凄い。また本日カナダがアウェーユニフォームにより黒カナダさんと化しているのですんごいいかつく感じる🤗✨
・スポーツのいい所は一方的な試合はつまらないという心理から、一方的になって来ると劣勢を応援したくなるという人間心理の存在が確認出来ること。
カクヨムだけの世界に生きていると、無敵やチート能力やハーレムなどが求められているのだと誤解する人いるかもですが、普段スポーツ界に生息する私からすると全くそんなことないです!
少なくともスポーツ好きの中には一方的な展開大嫌いな人も多く、むしろその設定に最初から反発を持つ人も確かにいることはお忘れなく。
・一人退場すると、つまりほかの10人で負担を分ける形になる。
この負担を負って戦うハンデ戦みたいになるのがカッコよくもある。その中で奮戦してくれたりしてくれる選手は本当に頼もしい。
・カナダの第一戦は良き試合だったけど、展開的にカナダサポさんには忍耐の試合になったから、第二戦のカナダサポさんが思い切り喜べて嬉しそうなのがとても嬉しい🥰
・怖ああああああ!!!! DAZNのレッド情報!!!!
突然死神の呪いのようにヌッ……と選手の右側に見てる試合展開より数分後のレッド情報出るから無茶苦茶怖い!!!
ただちょっと未来の情報が来るので、若干面白い。
このレッドの理由はなんなんだ? としばしの間想像してドキドキしてしまう。
……と。
ワクワクして面白かったのはここまで。
後半50分。
カナダ代表【⑧コネ選手】が敵のチャージを後ろから受けて倒れる。
私の主観ですが、後ろから行ってるし、足元なので「悪意がない」チャージではないのですが、もっと激しい流血が流れるほどの悪質なファウルなどもあるのも知っているので、瞬間的にはそんなに激しい接触ではないのでは? と思ってしまうようなものでした。
実際実況解説も叫ぶような接触ではなく、起きた瞬間はファウルですねと誰しも思うような冷静な状況。
しかしファウル受けたコネ選手の、痛がるというより、驚いたような表情が画面に映ってから深刻な状況が判明。
すぐに近くにいたカナダ代表キャプテンの【⑦エウスタキオ選手】が側に寄り、メディカルスタッフもベンチから飛び出して来ましたが、エウスタキオ選手が両手で顔を覆う姿が見えました。
つまり、彼がそこから見ただけでも重傷であることが分かる、「折れてる系」の重傷だったのです。
私も驚きました。
「オイ! 今のファウルだろ後ろからだ!」と確かに私も声に出していましたが、重傷になるような激しい接触には見えなかったので、本当に当たり所が悪いのと、言ってもアキレス腱があったり一番足で細い部分足首部分というのはつまり、場合によっては少しの接触でも折れてしまうことがある場所なのです。その為サッカーでは足首に対してのファウルは勿論、非常に危険視され、鍛えようもない後ろから行くと確かに重傷させる恐れもあるため、レッドになる確率高いです。
相手が怪我をしてなくとも、そこへのヒットが確認された場合【レッド】が出ます。
相手が怪我をしてない時に、よく「(ケガしてないんだから)レッドは厳しいだろ!」とか言う人いるのですが、そんな問題じゃないのです。そこは怪我無くて良かった本当に危険な場所へのタックルごめんなさいしか認めません。
いいですか。皆さん。
相手がケガしてなくても足首へのタックルはサッカーでは厳禁。
顔面へのヒットと同じレベルの、最も危険行為とされます。
特に後ろからは相手が見えてない為「悪質である」とも言えます。
この基準を絶対忘れないで頂きたい。
その場で分かる重傷を負ったコネ選手。応急処置がその場で成されたとはいえ、いわゆる「曲がらないはずの方向に曲がった」系の怪我です。
とりあえずの応急処置がすぐさま施され、担架に乗せられると、ゆっくりとフィールドから運び出されましたが、驚いたのがその時身を起こして、心配していたカナダサポさんたちスタンドに向かって「大丈夫だよ」という姿を見せ、手まで振っていました。
誰よりもショックなはずなのに!! 寝てていいよ!!!!💦と思いましたが、心配かけまいとしたのでしょう。
コネ選手23歳です!!!!!!!!
コネ選手の精神的な強さと優しさが大好きになりました!!!
復帰を待つし、復帰したあとも絶対応援します!!😭 凄すぎる精神力!!!
コネ選手が最後、スタンドに向かってああいうリアクションを取り落ち着けてくれたから、嫌な雰囲気にならなかったのだと思います。
一方怪我をさせてしまったカタール代表【㉓マディボ選手】は当然レッドになりましたが、本人もまさかそんな重傷を負わせてしまうと思っていなかったのでしょう非常にショックを受けていました。あれは自分がレッドになったショックの顔ではなく、大変なことを相手にしてしまったという顔ですね。
ただ後ろからは行っとるのでこういうことですよ!!「悪意のない人間でも相手を傷つけてしまうことがある」ということは! 絶対後ろから相手の足元にタックルとか行ってはダメです。ケガさせた人も当然とはいえ、ショックを普通は受けます。人生に後悔したくなかったら絶対後ろから無責任なタックルいかないこと。
大怪我の可能性がある所を攻撃しといて「そんな怪我すると思わなかった」は言ってはダメです。
・このあたりでもう私は号泣状態でした。なんでお前が泣くねんってお思いでしょうが違うんですよ。ファウル受けた瞬間見たのでその瞬間は「あっ!!(後ろからだぞ!危ないやろ!コラっ!)💢」という感じだったけど、すぐ次の瞬間コネ選手の顔が画面に映った時に「えっ!?💦」ってなったのです。というのも、痛がってなかったから。いや痛がってたんですが、そのあとに痛みより驚きが浮かんだ顔をしていたので、瞬間的に「ヤバい!!!💦」って分かったんですよ。
色んなジャンルのスポーツを見ている私は、選手がものすごく痛がっているケガもダメなの知ってますが、「瞬間的に痛がってない怪我はもっとヤバい」ということも知ってるのです。つまり選手本人が重傷過ぎて自分の身に何が起きたか分かってない状況だということだから。それほどマズい怪我なのです。
「ぐあああああああああ!!!! いたーーーーーーーーーーい!!!!!!💢💢💢」
よりも、
何が起きたのか? って一種の混乱が起きた方が恐ろしいのですよ。
これ創作とかでもリアルな描写として書けることがあるので念頭に置いて下さい。
私は漫画とか絵も描くので、例えば剣で腕を切り落とされた瞬間の描写の時、剣を受けた人の表情は痛がるよりも、「驚く」ような目を見開いた表現の方が私の感覚に近いです。瞬間的には驚きの方が早い。その後に痛みなので。
だからあのコネ選手の痛がってない、瞬間的に驚いて混乱したような顔を見た時、あかんタイプの怪我だってすぐ分かった……。でもなんかの間違いであってくれ、とやっぱり思って、そうしたらメディカルスタッフたちが飛び出して来て、選手たちも心配そうに寄って来て、⑦エウスタキオ選手がコネ選手の状態を確認した瞬間両手で顔を覆った姿を見た瞬間、事実を受け止めるしか無くて、涙が溢れて来ました。
いい試合をしていたのに。カナダ……
全員で、この試合は絶対に勝つぞっていい試合をしていて、実際そうなっていたのに……、
それにコネ選手は若いですが主力なので、カナダ代表全体が受けた衝撃とか、私も最愛の国を持っていますので、サポさんの気持ちが分かるんですよ。最愛の国の、大切な選手が同じ目に遭ったと思ったらそのサポさんの心の痛みとか、色んな事が一瞬にして浮かんできて、もう可哀想すぎて号泣しました。
しかしとにかく試合を終わらせなければなりません。
ショックを受け、立ち尽くしたり涙を零しているカナダ選手たちも見られました。
可哀想ではありますが、試合が再開されます。
・私はしばらくショック過ぎて、涙が止まらず再開した試合を眺めるしか出来ていませんでしたが……
・そんな時、カナダ代表のゴール前FKが発生。
試合はすでにスコアに差もあり、敵は二人退場。でも時間はまだまだあります(ファウル発生は50分)。戦わんとあかんのか……と思っていたら、そのFKを直接決めて来た選手がいます。
あまりに素晴らしいシュートに、驚き、私の涙が止まりました。
・63分 カナダ代表【㉕サリバ選手】のFK(フリーキック)が直接決まる。
・アクシデント発生直後。ゴールを決めたサリバ選手は、セレブレの際、そんなに喜ぶことなくカメラに向かって手で【8】の番号を作って示しました。
負傷交代したコネ選手の背番号です。
そのあとベンチ前にも行き、コネ選手のユニフォームも掲げてくれました。
この選手、私は知りませんでした。
というのもサリバ選手はまだ22歳。経歴を見るとプロキャリアが四年分載ってます。ということは18歳でデビューして四年。【モントリオール】という、アメリカのメジャーリーグサッカーに越境参加するカナダのモントリオール本拠地のクラブでデビューして、丁度今年ベルギーリーグに移籍。現在【アンデルレヒト】所属の選手なのです。まだ知らない人も多い選手だと思います。
FKにまず驚きましたが、そのあとの先輩選手などもショックを受けていたコネ選手の負傷交代にも拘らず、22歳の……おそらくこれが代表初ゴールなのでは? と思うのですが、そんなのも分からないくらい、迷いなくまずコネ選手をセレブレで気遣ったことにも驚きました。
この、カナダ代表【㉕サリバ選手】。それから試合終了まで見ていたのですが、
……何かを感じます。
勿論素晴らしいFKも見ましたし、パスも見ました。パスも非常に上手い印象を受けました。なんというか、非常に冴えたパスを出すのです。迷いのない。
しかしこの何かを無性に感じるのは、なんかプレー以外の、「22歳らしからぬ」という部分に非常に感じます。冷静な表情や、佇まいでしょうか? 眼差しとか。よく分からないのですが、たまにこういうものを感じさせる選手がいるのです。
四年後この選手がどんな選手になっているのか、とりあえず今大会のプレーを見てからではありますが、何かを強く感じます。
星つけておきましょうか!!🌠
・【⑦エウスタキオ選手】が直後にまず様子を見に駆け寄って、コネ選手の足の状態を見てしまったようだったので、非常にショックを受けてる姿が映っていました。
両手で顔を覆い、頭も抱えて立ち尽くしていた。
エウスタキオ選手は29歳。
コネ選手は23歳です。
後輩の重傷を目の当たりにするのは、先輩として非常に辛かったと思います。
彼の精神状態も心配ですが、最後まで頑張って戦っていました……。
・カナダ代表【マーシュ監督】。大会前のインタビューで、
「謙虚さだけではチャンピオンにはなれない。今のカナダには私のようなアメリカ人的傲慢さ、強気な姿勢が必要なんだ」と話していた。
カナダという国は世界的にも見て、謙虚で礼儀正しく型をよく守る、そういう国民性だと言われることが多いらしく、そういうとこ、日本とも少し似ている国民性も持っているのだとか。
私は自然の雄大さが日本とは比べ物にならんので、確かに私もカナダは礼儀正しく謙虚で穏やかな国民性のイメージは持っていましたが、臆病とかは無縁だと思っています。
ただしその、謙虚さというのが、確かにフィールド上では弱みになることもあるってのはよく分かる。
アメリカ人監督に率いられ戦う今回の【カナダ代表】。
自分を自分で「傲慢で強気な人間」ていうマーシュ監督いいですね!!
そう言える人は逆に非常に理性的で自分を客観的に見えてるから、そういう要素を例え持っていてもよく制御できる人なんだと思う。
ぜひこの熱い監督と共に、カナダ代表、勝ち上がって欲しいです!
・【カタール代表】はさすがに二人目の退場者出してからもう出て行けなくなってる。相手に重傷者を出してしまったというのは普通の感覚からして相手もショックなんですよね。強く当たりに行けなくなると思う……。
傷つけることで、恐れが生まれることがある。
・【㉕サリバ選手】は178センチ。190前後の選手も珍しくない今のサッカー界においてはさほど高身長ではないと言えます。
でも……なんでだろう。フィールドにいるとこの人大きく見えます。
小さく見えない。
不思議な雰囲気と存在感がある。
・スポーツにおいて勝敗だけしか見てない人間なら、この試合は前半だけで勝敗決まってるのでそれ以上は見ないでいいです。
しかし私は選手が苦しんだり怪我を負う姿大嫌いですが、元々スポーツ見てる理由が勝敗だけではなく【極限状態で戦っている人間たちが見たい】と思ってスポーツを見ているので、この試合は最後まで見ました。
・【シュートを撃てば何かが起こる。撃たなければ何も起こらない】。
おーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!!!
聞いてるかァ!!!!!!💢💢 ポルトガル代表!!!!!!!!💢💢
・【カナダ代表】サポーターにもサンタ帽子発見✨🎅
・試合後【カナダ代表】は全員で集まり円陣を組んで話していました。
特に15番の選手がみんなに話しているのが見えましたね。
【⑮ボンビート・モイーズ選手】です。
何故彼だったのか、また後々情報が出てくるかもしれません。
・少し気になったのが、試合後【カタール代表】のロペテギ監督と【カナダ代表】マーシュ監督が、これは普通のことですが挨拶を交わしていました。
ロペテギ監督の方が何かを話しに行っていて、マーシュ監督も最初何か頷いているようだったので、何か大変な試合になって申し訳なかったみたいなことをロペテギ監督が言ってるのかな……と思っていましたが、最初友好的な挨拶をしてた様子の二人、数秒後に明らかにマーシュ監督が怒りの表情でロペテギ監督の手を振りほどき、もう話す気になれない!!! というように別れる姿が映っていました。
あの様子では最初から優位に試合を進め、前半できちんと実力で勝ちの流れを作れていたのに、大切な選手を怪我までさせられたマーシュ監督の逆鱗に触れるようなことをロペテギ監督が口にしたのかなと私は感じました。
さて。
書き手ならば、こういう時には聞いたり調べたりするより想像力を働かせましょう!!
貴方がマーシュ監督ならば。
この時相手のロペテギ監督が何を言ったらあんな瞬間的に激怒しますか?
こういうのを考えることが創作者はとても大切なのです。
私の予想では、あの激怒の様子から明らかにコネ選手に関わることをロペテギ監督が言及したのだと思います。
逆に何を言われたら怒らないかと考えると「大切な選手に怪我をさせて申し訳ない」ただそれだけかな。わたしなら。
そして私が瞬間的に激怒するとしたら、
「コネ選手のことはすまなかった。でも貴方の所には他にもいっぱいいい選手がいるからきっと勝ち上がれるだろうね!!✨」
みたいなことを言われたら、私も瞬間的にぶち切れるかもしれないって思います。
つまり「間接的にまだまだいい選手いるから、平気でしょ?」みたいなことを言ったら激怒するかな。
私はそういうニュアンスのことをあいつ言ったんじゃねえかなと思いますがさてどうでしょう。
・とにかく……。
コネ選手の状態が心配です……😭
折れていた場合病院で診断を受けた後、多分すぐに手術という流れになるのではないかと思うのですが……。
皆さんも何かこの先コネ選手が頑張ってリハビリしてる姿とか見かけたら応援してあげてください……。
なんで?
って馬鹿野郎!!!!!!!!! 同じ地球に生きる仲間だろ!!!!!!!😇
では、そんな開催国にして大きな困難に直面した【カナダ代表】を応援して勝ち上がり続けて欲しい気持ちでいっぱいになりましたので、
ここでカナダ国歌を載せておきましょう!!
なんで?
って馬鹿野郎!!!!!!!! 普通一緒に次の試合で頑張れ!! って気持ちを込めて歌ってあげたくなるだろ!!! 情緒というものを持て!!!✨
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【カナダ国歌】
<O Canada!>
O Canada! おお カナダよ
Our home and native land! 我らが故郷、我が祖国!
True patriot love in all of us command. 汝の子全ての中に流れる真の愛国心
With glowing hearts we see thee rise, 輝ける心を持って興隆する祖国を見守らん
The True North strong and free! 真の北国 堅固にして自由なり
From far and wide, 遠く広くから
O Canada, おお カナダよ
we stand on guard for thee. 我らは汝を守りゆく
God keep our land 神よ これからも保ちたまえ
glorious and free! 我らの荘厳で自由な大地を
O Canada, we stand on guard for thee. おお カナダよ 我らは汝を守りゆく
O Canada, we stand on guard for thee. おお カナダよ 我らは汝を守りゆく