365日など本当に速く過ぎていきますね。
子供の頃は、毎日がとても長く感じましたが、歳を取るとあっという間に時間が過ぎます。
子供の頃の世界は明るく輝いて見えたと記憶している人も多いかと思いますが、生理学的にもそれは正確だと言われています。
歳を取ると虹彩が鈍くなり、暗くなるんだとかで。
創作の力も、歳を取ると様々な輝きが消えていくのかな?
老練な作品もありますが、あまりにも歳を取ると気力がないww
愚痴でした〜
吐き出させていただきましたよ。
現在の作品設定は、すこしハード寄りにするとどうなるかを設定し直しています。
首取り物語の方式を踏襲すると書きやすいことに気が付きました。やはり原点回帰が一番楽。
人生も歳を取ると子供に帰るとかで、作風も同じなのか、一番素直に書けるのが一番かと思います。
さて、災害ですが、今年もあと2時間程度。
何もないことを願います。
日月神示の読み方が間違っていた人が多かったようで、子の年が2019年ではなかった可能性が高くなりました。
一般的に考えると、大峠は再来年2027年からになるのかもしれません。するとそのあたり、もしくは定説通り、南海トラフ兄弟地震の発生が懸念されている2030年代に大峠の正念場が来るのかも。
だけど、それまで更に悪くなるとか、勘弁してほしいですよ。
先ほど、天明の大飢饉について調べました。
あの当時「米はあった!」のに飢え死にが多数出たのは、制度と流通の問題でした。幕府はお救い米を出したけど、届かなかった。遅かった。届いた頃には多くの飢え死にが出ていた。
現在の日本でも同じ事が起きると思う。
制度は硬直化して、高度な流通機構=ジャストインタイムは、余裕をなくしました。
何かが起きたらすぐに流通が詰まる。
なのでこれからも自助努力を続けます。
皆様も政府自治体を信じないで、自力で防災や経済的防衛をしていきましょう!
では、今年はこれにて。
良いお年を〜〜