金庫はやはり捨てたい(引き取り希望)。
その後、押入れの床を治そう(住設さんが)と思っていました。
ただ今週は動きたくない。
母の施設の手続きもあるし、私がマックで執筆に専念したい。
ので、金庫引き取り業者も探さずに放置してました。
住設さんは金庫が決着ついてからの連絡にしよ。
そしたら、さっきマックから帰ってきた時に、住設さんが庭からこんにちは。
住設さんはいつも庭から来る。
「何かある?」とよく顔を出されます。
無い時は「ん〜、特に無いですー」で終わります。
それで、押入れの床板の事を話しました。
それから金庫をどかしたい事も。
あとシロアリの件も。
増築した部屋は床下から行けなかったので、押入れの床板を切り抜いて、そこからシロアリ駆除の液を注入したのです。
切り抜いた床板(30✖️30くらい)は養生テープで貼ってある。
押入れの床板を張り替えたいけど、年一回押入れの床板の穴が必要かもしれない事を話した。
そしたら、
「床は張り替えるけど、その板に外せる入口を作ろうか。ビスを外せば開けられるように」ですと!
おおおう、何ですと!
流石はプロ!餅は餅屋!!!
しかも、
「金庫、うちで処理出来るかも。聞いてみてあとで連絡する」
ですとおおおお。
いや、まだハッキリ決まってないけど、持っていってもらえると助かるぅ。
勿論、産廃代はキチンとお支払いいたしまする。
まだ返事は来ないけど、一気に解決しそうな予感。
焦って動かなくて良かったぁ。
私ってせっかちなので、ついついフライングしがち。
動かなくて良かった。