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私信用3

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9件のコメント

  • 及川先生

    この度は貴重なお時間を頂戴しただけでなく素晴らしい感想まで賜り誠にありがとうございました。
    感謝感激雨霰を通り越し感涙に咽び泣く寸前でその前にお礼の一筆をと思い至り何とか平静を保っている次第でございます。

    遡ること十年前くらいから、私は時代がなろうに傾いていく中で、私もなろうになりたいと自分なりになろうを見様見真似して参りました。
    ご覧いただいた作品はその走りとなったものなのですが、及川先生と同じ指摘を過去に頂いたこと(「これ前半いらなくない? こういうの好きな人は後半好きくないと思うの」「ふぁ?」)があり、どうやら私の性根には合わないジャンルなのかもしれないと今更ながら感慨深く思っております。

    ともあれ、この度はとても素敵な企画を立ててくださり本当にありがとうございました。
    一時期行方不明になり悲しく思っていたら急に何の予告も前兆もなく不死鳥のように蘇りどんでん返し受賞を成された及川様に私は敬意を表します。
    今後とも応援させていただきたくお願い申し上げる次第でございます。受賞書籍買うから(蛇足)。

    にーりあ
  • >にーりあ さん
    此方こそ、私信用にまでコメントありがとうございます!
    自分としても読んでいて「とりあえずなろう系に寄せたのかな」といった印象を抱きました。ですが前半のような展開が好きな人は後半で脱落するでしょうし、後半のような展開を好む人は前半の時点でリタイアしてしまうと感じました。
    とはいえその筆致は間違いなく経験や実力に裏打ちされていると思いました。
    今後とも頑張ってください!私も陰ながら応援しています!そして書籍買ってください(ダイマ)。
  • 及川様

    この度は拙作をお読み頂き
    ありがとうございます。

    感想だけでなく、ご指摘、改善点まで
    勉強になりました。

    序盤の見直しを行ってみたいと
    感じております。

    ご多忙の中、お時間を割いていただき
    ありがとうございます。
  • >南山之寿 さん
    コメントありがとうございます!此方こそ、面白い物語をありがとうございました!
    戦闘描写や出てくる料理を美味しそうに描く技術は本物なので、文法や句読点といった部分を改善しつつ、長所を伸ばしていけば、更に素晴らしい作品が生まれると思いました。
    今後とも頑張ってください!
  • 及川シノン様

    この度は、大変素敵なレビューを頂き、誠にありがとうございます。
    また、ご自身の執筆作業が多忙な中での、この企画、そしてレビューということもあり、感謝でいっぱいです。
    初めて投稿した長編なのですが、なかなかPVが伸びないなと悩んでいたこともあり、思わず涙ぐんでしまいました。
    ご感想だけでなく改善点なども頂き、今後の創作活動に活かしていきたいと思います。
    こちらの近況ノートで大変恐縮ですが、感謝御礼まで。
  • >小林勤務 さん

    此方こそ、読後が最高に爽やかで満足な溜め息が出る名作をありがとうございました!本当に面白かったです!
    あのクオリティで初投稿とは驚くばかりです。今後とも頑張ってください!陰ながら応援しています!
  • >薧 来音 さん
    メッセージありがとうございます。また、Twitterの方でもアカウントフォローなど諸々感謝です。

    長文で指摘しておきながら、何故かレビューした側が凹むという謎の挙動を見せてしまって申し訳ありませんでした。凹みたいのはボコボコに言われた方なのにね。
    ですが完結まで書き上げてくださるというのなら、不安要素はひとつ消えるので何よりです。そして逸稀と美鈴の物語がちゃんと完結するというのも、安心できます。
    PV数が伸びず「どうせ誰も読んでない、読まないだろうしな」という状況には、私も陥ったことがあります。ですがそれで工夫を緩めるのは、今までに読んでくれた・これから読んでくれる読者に対して、そして自分が作り出した物語のキャラクター達にも失礼な態度だと思います。
    ネットに公開する以上、常に『読者は見ている』というのを忘れないで頂きたいです。
    それに「全部読んで感想書くわ」って目を血走らせながら迫ってくる、奇特な人間と遭遇することもありますし。
    とにかく、誰かに読まれる意識を持って書き続ければ、書くたびに素晴らしいエピソードや作品が生まれていくと思います。それだけの実力は間違いなく持っているはずです。

    今後とも執筆頑張ってください!陰ながら応援しています!
  • Twitterでも述べましたが、このたびはレビューをまことにありがとうございます
    初投稿は2016年夏、初めて書いた長編小説だけに感慨もありました。

    夏らしい何かを表現したい、どうすれば伝わるのか、
    それを探し求めた結果、「ならば空気感ごと文章にしてしまえばいいのではないか」と気づき、思いのままに振るった作品でした。

    すでに書いた夏、秋、冬、そしてまだ五季分の枠がまだあるのを、今さらながら思い出しました。
    練ろう
  • >ヒダカカケル さん

    此方こそ、呼吸が苦しくなるほど尊い名作を読ませてくれて本当にありがとうございました!
    まさに『美しい田舎の夏の空気』を丸ごと圧縮して詰め込んだような文章でした。企画終了後には続編も読みたいと思います!
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