• 異世界ファンタジー
  • 現代ドラマ

赤い鳥

同僚が大正時代の小説誌『赤い鳥』の古本を貸してくれました。
目当てはその中の『少年王』スウェーデンのカール12世の話だったはず。
週末に読むのが楽しみです。
90年近く前の歴史ものの児童小説、文体、表現、楽しみつつ勉強します。

3件のコメント

  • 朝早くに申し訳ありません。
    長月そら葉です。
    『赤い鳥』といえば、教科書くらいでしかお目にかかったことはありませんが、児童用の月刊誌ですよね。それが古本として残っているのですね~、驚きです!

    ……朝早くにこんなコメントを書かせていただいたのは、素敵なレビューコメントを書いて頂いたからです。思わず目が覚めました(笑)
    「色」について詳しく書いていただき、正直びっくりしました。実は古文の辞書や色の辞典を引きながら書いていましたので……(汗)
    物語を最初から最後まで読んでくださったことへの感謝と共に、素敵な感想を持ってくださったことへの感謝をお伝えしたく、稚拙な文を書かせていただきました。
    クルケアンも少しずつですが、読ませていただきます。
    ありがとうございました。
  • 日本の伝統色が好きで、作品を読んだ時に色への記述を発見すると一人で盛り上がっていました。文章の中においてくどくならずに色彩を入れてくる手法、とてもすごいなぁ、と感じています。私も様々なシーンで色を表現したいと思うのですがなかなかいかず、勉強させてもらいました!
  • 夏頼さん、お邪魔いたします。

    『ケンタとみゆり』にたくさんのお☆様をいただき、ありがとうございました!m(_ _)m
    そこまで分岐の多くないプチゲームブックでしたが、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです♡
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する